民衆は民衆の習慣・常識・知識の視点だけで見ますから
ここからさらに深い心理戦の社会を理解できません
政府は国の様々な事を決めるところですが議員より財界の人間の方が遥かに裕福です
その関係と心理を想像してください
画像のように発言する議員の背景には賄賂といいあ闇営業もあるんですよ
だから豊かなのです
財界と対等に関わるのに身なり・生活環境・振る舞いが貧相では何もできませんからね
この延長線上にあるのが、必要悪の世界です
要するに大きなものを守るために、最小限の犠牲を負う
例えば皇族とヤクザの関係などもそうですね
だから皇族の光側の親族は全てのヤクザを悪と断言することは出来ないというのです
財界では毒盛・貿易依存・過剰な広告費様々な癒着も会社を守るために国民を犠牲にするのです
長老銀のふてぶてしい態度もそういう背景があるからなのです
要するに誰が国お前ら国民を守っているんだ!と言いたいわけです