標準語は関東訛りになってるが、日本語は京都が作ってきたから
言語としては乙系アクセント(京阪式)の方が優れてるんよ
だから京都を中心として同心円状に日本語がアップデートされていくから
下関辺りからは関東と同じ甲系(関東訛り)のイントネーションになる
で、乙系の方が音が多い。音が多いというのは言葉に乗せる情報量が多い
明治政府が関東訛りを標準にしたがそれは何百年前の京言葉になるから
近畿及びその周辺の乙系の人間からしたら劣化した古い言語だから単調に聞こえて合わせない
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/1/10/Japanese_pitch_accent_map-ja.png