0001えっちな18禁さん2025/06/08(日) 10:59:01.86ID:2zlOHzHo
↑
ホント張り付いてるんだな、低年金ジジイ荒らしw
0516えっちな18禁さん2026/01/12(月) 04:09:40.63ID:E56uLQ5V
間違いさがし
>ラブホ街を歩いてると35歳の兄嫁が知らない男とラブホから出てくるのを目撃した。「お義姉さん」と声をかけると、兄貴は顔を強張らせて固まった。
去年の会社の忘年会。少人数だったが、気心の知れた仲間内で大いに盛り上がった。
二次会は自宅に同僚を呼んで飲み直すことに。妻も突然の来客に少し慌てたが普段から顔見知りの連中ばかりなので嫌な顔一つせず一緒に酒を酌み交わした。
忘年会で既に酔っていた俺は、1時間ほどで潰れてしまい、ふと目を覚ますと、ベッドの上だった。妻と同僚が運んでくれたらしい。
同僚と妻はまだリビングで飲んでいるのかと思い、そっと階段を下りて行くと妻の甘い喘ぎ声が漏れ聞こえてきた。
俺は女癖の悪い同僚の山下が居るのを思いだしと胸騒ぎがして静かに覗き込むと、ソファに座った妻の脚が大きく広げられ、ピンクのスカートは腰まで捲り上げられ、水色のパンティは足首に引っかかったまま。
ブラウスのボタンはすべて外され、ブラジャーは胸の上に押し上げられ、豊かな乳房に山下が貪るように吸い付いていた。
そして妻の秘部に潜り込んだ山下の巨根がくちゅくちゅと淫らな音を立てながら激しくピストンして、妻は背を仰け反らせて絶頂に達していた。
妻は「早く出して、夫が起きてきたら大変だから…」と言うと山下はピストンを早め中だしで終わった。
翌朝、妻の首筋に、薄く赤いキスマークがあり、興奮した俺は黙ってベッドに連れ込み、いつもより荒々しく体を貪った。
妻の肌からは山下の汗と精液の匂いが混じり、俺の興奮は更に高まった。
妻も「今日はどうしたの?、朝から凄い硬くなってるよ」と驚きながらも、妻は腰をくねらせて俺の肉棒を締め付けてた。
寝取られの性癖の俺は今後の展開を見守ることにした。
泊まり出張が相手先の都合で中止になって、最終の新幹線で帰ってきた。
夜遅いので妻が寝てると思い玄関のドアの鍵開けて静かに入ると玄関に見たことのない男性靴があった。
そっとリビングを覗くと妻(28歳)が部長に抱かれてる姿を目撃した
俺はショックで家を出てホテルに泊まった。
部長は俺が泊まりの出張が中止になったのを知らないのでその夜は泊まったようだ。
部長は前から俺の妻を嫌らしい目で見ていたのは知ってた。
相手が部長なのでこれからどうするか思案中です。
0525えっちな18禁さん2026/01/18(日) 10:05:59.99ID:cojphXj+
前も見た
俺の母は48歳の未亡人だ。豊満な身体は歳を重ねても衰えず、町内の60歳近いオヤジと2年ほど前から付き合っていたのは知ってた。
ある日、会社を早退して家に帰ると母の寝室から甘い喘ぎ声が漏れていた。
昼間からよくやるなと思いながら近づくと聞こえてきたのは母の声だけではなかった。
もう一人、別の女の甲高い喘ぎが混じっていて心臓が跳ね上がりそっとドアの隙間から覗いた。
俺はそこにあった光景に息を呑んだベッドの上で母が全裸でオヤジに跨がり腰を激しく振りながら喘いでいた。
そして25歳のバツイチの姉が四つん這いになり、オヤジの顔にマンコを擦り付けてクンニされて母と姉は淫らな喘ぎ声を重ね合わせてた。
「もっと……奥まで……」と母が喘ぐ
「あぁ、おじさん、すごいもっと舐めて!」と姉が甘く啼く。
俺は衝撃と興奮で動けなかった。
俺はまだ中学生だった頃の話しだけど
母さんは町内会の役員をしてて会長の佐藤さん、副会長の田中さんと会計の鈴木さんの三人を自宅に招いて打ち合わせしてた。
暫くすると変な声がリビングから聞こえきたのでリビングのドアを少し開けて覗いたら母さんはソファに押し倒され浴衣が乱れて白い太ももが露わになってた
「あぁ…みんな順番に一人づつにして…」母さんの声が聞こえてきた。佐藤さんが母さんに挿入して田中さんがスカートを捲り上げて秘部に舌を這わせてた。
鈴木さんは母さんの口に硬くなったものを押し込みゆっくり腰を振っていた。三人が交代で母さんを次々と犯し、汗と精液の匂いがリビングに充満してた。
俺は息を殺して見てると股間が大きくなるのを感じた。母さんの喘ぎ声が次第に高くなり俺の心は嫉妬と興奮で揺れてた。あの夜から俺の妄想は止まらなくなった。いつか俺も母さんとやりたいと思うようになった。
直接目撃した訳ではないが
俺の1週間の出張中に妻のはパート先の会社の飲み会があり妻は早朝のタクシーで帰宅したのを近所の知人が教えてくれた。
タクシーのドアが開き、妻が降りる時に後部座席にいた見知らぬ中年男と濃厚なキスを交わしていたらしい。舌を深く絡ませ唇を離した後も妻は男の首に腕を回しながらもう一度軽くキス。
男の手が妻のヒップを掴みスカートをたくし上げるように撫で回していたそうだ。
最近、妻の帰宅時間が遅くなる事が多くなってた
時々妻の服から漂う男物のコロンやタバコの混じった匂いがする時がある。
下着もエロくなって、以前は地味なコットンばかりだったのに今は透けレースのブラやTバックを着てる。
スマホを隠すように見てる時も多く全てが妻の浮気を物語ってた。
俺は妻の寝顔を見ながら嫉妬で胸が焼けるのに、下半身は疼いて仕方ない。
妻は俺の前では愛らしい笑顔を向けるが、その唇が別の男の肉棒を味わってると思うとたまらない興奮が込み上げてくる。
ここは構ってちゃんと構いたいくんの遊び場スレですか?
0544!donguri2026/01/22(木) 14:29:21.07ID:pSuk08eW
姉か妹との話を聞いてみたい
世の中には割とありそう
句点無しはいいんじゃね?改行で代用されるんだし
読点無しは読みにくいけどな
【悲報】粘着型全手動監視ロボット風味さん言いがかりレベルのひどい返ししかできず惨敗してしまう
幼稚園の頃に父親が癌で死んで、母親は女手一つで俺を育ててくれた。中学生の頃に母の職場の「親切なおじさんが」毎日のように
来ていた。もう中学生なので母親がそのオジサンと何をしているかは想像が付いたが、何も知らないふりをしていた。
それでも思春期の少年はとうとうガマン出来ずに二人の寝室を覗いてしまった。対面座位だった・・・ヒンズー教の歓喜天のように
母親のうごめく白い肌が印象的で神聖ですら感じたが、それで俺は射精してしまった。今思うと母親は俺にその姿を見せていた
のかもしれない。俺が大学卒業前にその親切なおじさんは急死した・・らしい、母親は今ぼけ老人でホームに入ってる。
得意先のクレーム対応が早く終わり、夜9時に家に帰った。玄関の灯りがついており靴を脱ぐとリビングから微かな喘ぎ声が聞こえてきた。
息を潜めてリビングのドアの隙間から信じられない光景が飛び込んできた。
家庭教師の大学生の本橋君が妻を抱き寄せていて、妻の白いブラウスはボタンが外され、豊かな胸が本橋君の若い手に揉みしだかれていた。
スカートは捲れ上がり黒いストッキングが太ももまでずり下がっていた。
「だめ…主人がいつ帰ってくるかわからないのに…」と妻が言うと
本橋君は妻の耳元で「今夜は遅くなるって言ってたよね? 」と彼の指が妻の秘部に滑り込み、くちゅくちゅと淫らな音を立ててた。妻は腰をくねらせ、必死に声を抑えながら「もっと…奥まで…お願い…」と言うと
本橋君は妻の腰を抱き寄せて深く突き上げると「あぁ〜、凄い奥まで当たってる!…」と快楽に溺れる姿を目の当たりにして、俺の知らない妻の顔が何度も絶頂を迎えていた。