誰か小説の展開考えてくれ

0001ドラマチック東京2025/10/29(水) 20:39:22.11ID:h381te5X
まじ頼む困ってるんだ
Googleドキュメントに書いてあるから下のリンクから飛んでhttps://docs.google.com/document/d/10Qpp_lbhCQ3voNEwsuLxuIdXT9dwC3deH_HBpXIRpNQ/edit?usp=sharing

0002吉川尚輝 がんばれ!くまモン!2025/10/29(水) 20:42:35.12ID:???
2番取れました(^o^)/

0003えっちな18禁さん2025/10/29(水) 20:44:49.66ID:h381te5X
えろいなぁ

0004えっちな18禁さん2025/10/29(水) 23:50:25.32ID:OEj7LOzo
夜が深まる。俺の部屋の時計はすでに午前0時を回っていた。仁奈はベッドの端にちょこんと座り、俺のTシャツをだぼっと着て、膝を抱えている。無防備なその姿が、まるで計算された罠のように見える。
「ねぇ、ゆーくん♡」
仁奈が甘ったるい声で呼びかけてくる。瞳はキラキラと輝き、まるで子猫がじゃれつくような仕草で俺の腕に絡みついてきた。
「ほら、今日もいっぱい愛してよ♡ 仁奈、ゆーくんのこと大好きなんだからぁ」
その声に、俺の背筋がゾクッと震える。好きだ、なんて言葉は彼女の口から何度も出てくる。でも、俺は知っている。この「大好き」は、港区の夜を生き抜いた女の武器だ。甘い言葉で男を絡め取り、欲望のままに搾り取る。それが水戸仁奈という女の生き様だ。

0005えっちな18禁さん2025/10/29(水) 23:50:52.52ID:OEj7LOzo
俺「いや、ほんと、今日も疲れてるんだって…。明日早いし、な?」
必死に逃げようとする俺。だが、仁奈の目は獲物を逃さないハンターのそれだ。彼女はニヤリと笑い、ゆっくりと俺に近づいてくる。Tシャツの裾が少しずつ捲れ、白い太ももがチラリと見える。くそっ、こんなの反則だろ。
「ふーん、ゆーくんってば、ほんと冷たいんだから♡ でもさ、仁奈、ゆーくんがそんな気分じゃなくても、ちゃんとその気にさせてあげるからね?」
彼女の手が俺の胸に触れる。ひんやりとした指先が、まるで心臓を直接握るように這う。やばい、こいつ、ほんとにサキュバスだ。俺の理性が、ジリジリと溶けていくのがわかる。

0006えっちな18禁さん2025/10/29(水) 23:53:37.66ID:OEj7LOzo
仁奈は俺の拒否をまるで聞いていないかのように、ベッドに這うようにして近づいてきた。彼女の髪が俺の頬をくすぐり、甘いシャンプーの香りが鼻を突く。
「ゆーくん、ほら、仁奈のここ、触ってみてよ♡ もう、ゆーくんのこと考えてたら、こんなになっちゃってるんだからぁ」
彼女は俺の手を取り、自分の太ももに導く。熱い。柔らかい。だが、俺の頭の片隅では警鐘が鳴り響いている。
中田氏だけはダメだ。絶対にダメだ。
俺は必死に頭を振る。
「仁奈、ほんと、今日はマジで…。ゴム、ちゃんと使うからさ、な?」
仁奈の目が一瞬、鋭く光った。だが、すぐにいつもの甘えた笑顔に戻る。
「えー、ゆーくんってば、ゴムなんてつまんなーい♡ 仁奈、ゆーくんの全部、直接感じたいもん。ね、いいでしょ? 仁奈とゆーくんの赤ちゃん、絶対かわいいよ♡」
その言葉に、俺の血の気が引く。やっぱりだ。こいつ、絶対に中田氏を狙ってる。甘い声で囁きながら、俺をその罠に引きずり込もうとしてる。

0007えっちな18禁さん2025/10/29(水) 23:55:10.36ID:OEj7LOzo
その瞬間、俺の中で何かがキレた。
「いい加減にしろよ、仁奈!」
俺は彼女の肩を掴み、ベッドに押し倒す。仁奈の目が驚きで大きく見開かれる。だが、すぐにその瞳は妖しく輝き始めた。
「わぁ、ゆーくん、めっちゃ男らしい♡ こういうの、仁奈大好き!」
くそっ、こいつ、どんな状況でも楽しやがる。だが、俺はもう引けない。
「いいか、仁奈。俺は中田氏だけは絶対にしない。そこだけは譲れない。分かったな?」
俺の声は低く、震えていた。仁奈は一瞬黙り、俺の顔をじっと見つめる。そして、ゆっくりと微笑んだ。
「…ふふ、ゆーくんって、ほんと真面目だね。でもさ、それもゆーくんのいいところ♡ じゃあ、今日はゆーくんの言う通りにしてあげる。ゴム、ちゃんと使おうね?」
その言葉に、俺はホッと息をつく。だが、同時に違和感を覚える。仁奈のこの笑顔、どこか企んでいるように見える。
こいつ、ほんとに諦めたのか?

0008えっちな18禁さん2025/10/29(水) 23:55:27.62ID:OEj7LOzo
結局、その夜も俺たちはベッドを共にした。仁奈の甘い声と熱い身体に、俺は何度も理性を失いそうになった。だが、ゴムの存在だけは死守した。
「んっ… ゆーくん、すごい…♡ もっと、もっと仁奈を愛して…♡」
仁奈の声が部屋に響く。俺は必死に自分を律し、彼女の誘惑に抗う。だが、心のどこかで思う。
この女、いつか俺を完全に飲み込むかもしれない。
夜はまだ長い。そして、仁奈の目は、まるで次の機会を虎視眈々と狙っているようだった。

0009えっちな18禁さん2025/10/30(木) 02:12:10.25ID:???
同じ中絶費用を全て男持ちにさせるなら
そう思い俺は同志を募った
そして集まった数13名
上は50歳から下は22歳まで
さすがにこの人数で割り勘するなら中絶費用も大して痛くはないだろう
そしてそれは今日だけにとどまらない
妊娠して中絶するまで精液便所としての毎日が始まる

0010ドラマチック東京2025/10/30(木) 17:12:20.16ID:wIPrGv8J
まじで神です。ワイの今夜のおかずになりそうや

新着レスの表示
レスを投稿する