夢物語・創作小説スレ★1獣さん
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夢物語・創作小説を書き込む際、レスごとに創作/空想/夢の話である、ということを明示よろしくお願い申し上げます
※既存の小説などのコピペにつきまして、このスレ内において重複しなければ可能です
動物虐待は犯罪です
・妄想、小説で楽しみましょう 何という大作
早朝から一気読みしてしまいました
続きも是非よろしくお願いします 「俺が二匹目の猫を殺した日」
@
今からする話は、
先ほどの話の最後で少しだけ触れた、次の計画と密接に関係する出来事になる。
但し、その次の計画の全貌はこれからする話しとは切り離して、また改めて別の機会に話そうと思う。
何故ならその計画は本当に予想外の結末を迎え、そのお陰で俺はあの秋晴れの日に傷つけてしまった彼女の、その後の消息の一端を知ることになるからだった。
次の計画を進行させる為に、どうしてもやらなければならないことが一つ出来ていた。
俺の弱点の克服。
当時の俺は過去のトラウマから猫を触る事が出来なかった。
しかし次の計画を成功させる為には、どうしても猫に触れるようになる必要があった。
その為に必要な道具は既に準備してあった。
猫と遊ぶことが大好きな友人たちと俺には隠れ家的な場所があった。
流石に小4になってまでは恥ずかしくて秘密基地とは呼んでいなかったが、
俺たちの間では、あの場所、例の場所と呼んでいたその場所は雑木林の中で少しばかり開けた空き地の片隅にあった廃プレハブのことだった。
俺はその例の場所に彼らが遊んだ後の猫を動けないようにして置いておいてくれるように頼んでいた。
その日俺は塾をサボり、たった一人きりで、黄昏時の暗くなり始め不気味さを漂わせる雑木林を抜けた先にある、例の場所へと向かった。 A
猫を用意して貰うにあたり彼らには正直に理由を話してあった。
手で猫に触れない、その弱点を克服したい。
俺がそう言うと彼らは皆、何を言ってるんだコイツはという表情をした。
散々あれだけ一緒に猫で遊んでおいて、
今更になって手で猫に触れないと言い出した俺を、彼らは心底信じられないものを見るような目で見てきた。
しかし俺はトラウマの理由までは細かく話さなかったが、真剣に彼らに説明した。
俺と彼らの間には数多の猫の血で幾重にも結ばれたた仄暗い絆がある。
今さら猫を触れないと言っても馬鹿にされたりはしなかった。
逆に真剣に心配されて弱点の克服の手助けを約束してくれた。
そして俺が頼んだ翌日に登校すると、彼らは既に例の場所に用意したと言って皆口々に頑張れと励ましてさえくれた。
彼らの準備は完璧だった。
それは一見しただけでは猫とわからない姿で拘束され廃プレハブに監禁されていた。
どこから説明すればわかりやすいだろうか…
まずそれを最初にパッと見ても猫だとは決して思えないような一直線に真っ直ぐな一本の茶色い何かだった。
説明が下手で申し訳ないが、本当に謎の何かとしか言えないような姿で拘束されていたのだから仕方がない。
次に彼らが選択した拘束具を説明すると、ある意味小学生らしく縄跳びと布製のガムテープの二つだった。
某アニメ、鬼ホニャララの某妹キャラのように縄跳びの持ち手部分を咥えさせらて猿轡を噛まされていた。
そしてそのまま縄跳びの紐部分で何重にも縛りあげ、もう一方の持ち手部分は猫の頭の部分に直立させるように固定してあり、まるで侍のちょんまげのように見えた。
そしてその縄跳びの拘束を補強するように布製のガムテープで数か所グルグル巻にされ目立たないように壁の隅に転がされていた。
最初は普通にその間抜けな姿を見て笑っていたのだが、
その猫の間抜けな姿から彼らなりのエールや気遣いや優しさが段々と見えてきて嬉しくなり、
はじめの笑いとはまた別の意味で笑った。 B
俺の弱点を詳しく説明すると、どうしても手で猫に触る事が出来ないというものだ。
手で触るという行為以外の猫との接触は特に問題なかった。
視覚的な接触、猫を見るだけなら全く問題はない。ただただ憎たらしいだけだ。
手以外の体の部分が接触しても全く問題はない。
それは過去既に確かめてあった。
かつて友人たちと手分けして猫を追い回していた時に、ブロック塀の向こう側で友人に追い立てられた猫が塀を飛び越えてこちら側に逃げてきたことがあった。
塀を飛び越えた先にたまたま俺がいて頭上から猫が降ってきた。
その時俺はブロック塀を背にして立っていた。
降ってきた猫は首から肩甲骨の辺りと接触し、そのまま背中を滑り落ちて俺の背面側の足元、つまり俺とブロック塀との間に落下した。
反射的に俺は振り返り、そして振り向きざまにそのまま猫を蹴り抜いた事があった。
足で蹴る分には全く問題がなかった。
俺の弱点とは手で猫に触れることが出来ないというものだった。
結果から言うと俺は友人が用意してくれた猫のお陰でトラウマを克服し、そして俺の弱い部分を余さず見てしまったその猫は口封じに殺した。
一直線に拘束されたままの状態で足を持ち、雑木林の中で何度も猫の頭を木に打ち据えて殺した。
行為に至るまでの経過は主に自分の内面の心の揺れ動きだけでしかないので割愛し、俺が二匹目の猫を殺した日の話を終わる。 こうして黒ムツの自叙伝とでも言うのだろうか、まとまった文章を読んでみるとつくづく思うのだけど
翻って愛誤の連中が書く文章って知性が感じられんのだよな
文章の内容について考えが合うとか合わないの問題じゃなく
文章を読み書きすることで給与を得るという営みをしたことないんやろなあって透けて見える
マックジョブとかそんなんで生きながらえてるんやろなって
と変な感想になってしまったけれど、続きを楽しみにしてます >>580
電車の中で読み返していたのですが、フェイクをかけ損ねて失敗していました。
訂正します。
✕クラス会→◯学級会
またこの一連の話は全てフィクションであり実在する人物や出来事とは一切関係がなく、文中で猫と書いた部分についても全てフェイクであり、本当は全く別の生き物についてのお話しです。 猫にそんなことできるわけないので、gatoという妖怪との書き間違えですよね 伏線回収が最高です爽快感がハンパない妙に中毒性あって三周ぐらいした続き待ってます >>587
低学歴、ナマポ、そもそも底なしに頭が悪い、これが愛誤ですから
毎回毎回「オナジmany!!!!」の連呼
ノーパン婆みたいな知性の無さ
猫しか相手するやつがいないのも愛誤ですから
まともじゃないから同じ人間につまはじきにされたクズ共のなれの果てだと思ってます 昨夜、雨の止み間にgatoが掛かりました。
ついさっきまで我が家の車庫にて保管していたコイツですが、
https://imgur.com/a/5AnPovt
今まさに旅立ちの瞬間を迎えようとしているところです。
私の地域は今朝から雨足が非常に強く、土砂降りでした。
降ったり止んだりしているのですが、降り始めるとゲリラ豪雨のように強烈です。
そんな雨も今ちょうど止み間に入っています。
gatoは離陸体制に入りました。
今回は前足と後ろ足をキツく縛り、6つの風船と共に仰向けの体勢で打ち上げます。
前回までのように胴体に括り付けていない分、飛行が安定しそうな予感です。
空は分厚いグレー雲がかかっており、またいつ急に降り始めるか分かりません。
今飛ばなくていつ飛ぶのか。
発射5分前です。
14:40発の便は1袋の乗客を乗せ、
ただいまをもって搭乗を締め切り、離陸体制に入りました。 きちんと定刻通りに飛んでいきましたよ
私と別れるのが辛かったのか、ナァ〜ン、ナァ〜ンなどと甘えた声で鳴き続けていました
もちろん時間は待ってくれませんから、その声は次第に遠ざかり、小さくなっていきました
大海原へ消えていく船の汽笛がどんどん遠ざかっていくあの感じに似ていましたね
早く行ってほしかったので手は振りませんでした 中gatitoですかね
この冒険通じてたくましいgatoになってほしいものです
あえて厳しい使命を課す>>597氏の意図を汲み取ってくれるでしょうか
汲み取るのはもしかしたら虹の向こう側に逝ったあとかもしれませんがw 撮影したgato動画をAI加工して「全部AIで作りました!」と言い訳すれば何とかなるかも
それでも身バレとか考えたらあんまりおススメはしないけどw >>598
その通りです
体重が軽かったので風船の数を通常よりも2個減らしました
ヘリウムガスの節約です
「可愛い子には旅をさせよ」の精神で打ち上げさせていただきました 「獅子は我が子を千尋の谷に落とす」とも言いますしね
可愛い子にこそ時には心を鬼にしてでも厳しく接する必要がありますよね >>602
その通りです
そのまま成長しごく一部のキチガイ共のような狂信者共を除き静かに暮らしたい近隣住民に迷惑かける獣にならぬための修業の一環ですからね >>597
「早く行ってほしいから手は振らなかった」
センスが凝集されていて好き ありがとうございます
前回打ち上げの時に作っていただいたイメージ画像を気に入ってまして、再掲させていただきます
https://gofile.io/d/H68sBb 獣ごときに希少なヘリウムガスはちょっともったいない
獣程度には安い水素ガスで充分 8000メートルちょうどで風船が破裂して、gatoが4キロと仮定すると10分前後で地上に帰還と計算。
10年ぶりに物理やったけど、計算間違ってたらスマン。 >>597
久しぶりに覗きに来たら
お元気に活躍されてるようで
安心いたしました。
また1gatoを大空の旅へと
誘われたとのこと、
大変お疲れ様でした。
これだけ皆さんを
楽しませてくださっているので、
投稿がすぐに貴殿のものとわかるように
そろそろペンネーム、いや失礼
gatoネームを名乗られてみては
いかがでしょうか? 風船が割れて落下したら加速度センサーでドローンを自動飛行するようにしても
実際に機体と動画の回収がうまくいくかどうかは疑問だしな
民生用のクアッドコプターだと4000m上空まで飛ばせるけど上昇力が足りない 野に返すタイプの接待はAppleのAirTagをつけてニヤニヤしたさがあるけど使い捨てるにはちょっともったいないし
回収できる場合は一目について持ち主に連絡されても困るし難しいのよな >>615
足を何本か折って解放とか蹴りまくって内臓破裂させて解放じゃね >>612
何かいいペンネームがあれば名付けていただければ嬉しいです
私は風船を飛ばすことしか取り柄のないムツなので皆様が飽きてしまったらそれでおしまいですが… バルーンアーティスト、バルーンパフォーマーあたりですかね
「◯◯おじ」の系譜を継ぐならバルおじ 「◯◯おじ」は動画制作者が多いので
バル先生とかバル老師とかgatoバルーンとか。 バル老師に一票。
自ら老師と名乗るのが
中国語の使い方として
正しいかは分かりませんが、
読者としては
老師とお呼びしたい。 夢小説作家は「先生」のイメージがあるので、「風先生」はいかがでしょう? >>627
bbspinkの某板の画像荒らしを思い出すから厭だな。 >>628
お の れ 荒 ら し ٩(๑oωo๑)۶ わざわざ手間暇かけてgatoを冒険の旅に出してあげてる方ですからね
文字通り猫可愛がりするしか能のないバカ愛誤には>>631氏の高尚な精神なぞ到底理解不能でしょうからね わざわざ手間暇かけてgatoを冒険の旅に出してあげてる方ですからね
文字通り猫可愛がりするしか能のないバカ愛誤には>>631氏の高尚な精神なぞ到底理解不能でしょうからね >>627
確かに「先生」とお呼びしたい!
しかし、我ら読者が呼ぶのは良いとしても
執筆者が自ら先生と名乗るのは
少々おかしい気がする。
ペンネームが何に決まろうとも
私たちは先生もしくは風船先生
とお呼びするのはいかが? トイレでこっそり読んでたらバルーン◯◯のくだりで声に出して笑ってしまったぜ
バル師匠 先生はさすがに自分で名乗れないのでシンプルに風船作家とかでもいいんですけどね
なんと言っても私には風船しか取り柄がないので バル師匠でよくないですか?
なんにせよgatoに新たな可能性を与えてくれる師匠は素晴らしいと思います 私もバル師匠、バル先生で良いと思いました。
ご自身が書き込む時に
面倒なら「どうも、バルです。」
みたいな感じで書き始めて
いただいたら我々読者が
「お!師匠(先生)がいらっしゃった!」と
すぐに分かって、ワクワクが
高まる気がします。
いかがでしょう? Rainbow Airline 虹航空
略称 RAL
バル機長
も皆様ご検討して戴ければ・・・ エアラインとかいいかもね、飛行機じゃなくてバルーンだけどw
なんとなくAirline gatoで調べたらAirGATOって実在してたw
http://www.airgato.com/ 以前掲載されてた蚊に刺されるGATO気になってるんだけどもう続編はないのかな?
やっぱ耳って毛が無くて露出部分あるから刺されやすいのかな?
肉球とか鼻とかも刺されるのかなとか考えてしまい
人でも耳を蚊に刺されると凄いイラっとするよね >>641
機長はいいですね
これからバルーン機長かバル機長と名乗らせていただきます 機長だと飛び立つ側な印象あるので先任航空管制官殿でわ ごめん、機長さんが機長呼び選択したなら文句無いです 機長で草
盲点かつしっくりくるめっちゃいい名前ですね!
快適な空の旅をお楽しみくださいニャ♪ こんなにも多くのムツ友が私ごときの名前のために頭を使ってくださり、とても嬉しいです
今後も安定した打ち上げ技術を磨き、墜落率・死亡率ともに100%の飛行実績を維持できるよう精進していきます Gato Airline、GALのエースパイロットに相応しいムツに慣れるよう努力していきたいと思います 参考程度ですがgatoはこんな感じで比較的おとなしく打ち上がります
ただこの動画主は打ち上げ初心者なので、風船がやけに多いですし、gatoの縛り方もこれでは上空で暴れた場合に安定しません
低空ではおとなしくても上空に差し掛かると喚いたり、もがいたりする奴が出てくるのです
上空でのgatoの抵抗をいかに無効にさせるかが鍵なのです
この動画でやっていることを、私は人目に付かない環境のもと、空へ飛んでいくgatoをピックアップすることもなく、ただ見送るのです 機長
動画のgato、空飛ぶこと夢見て楽しく訓練してますねw
外国の動画のせいか馬鹿愛誤の不愉快なコメントないですね 機長
動画での解説誠にありがとうございます。
日本だったら誰か必ず
噛みつきそうな動画ですが、
英語なので頭の悪い愛誤たちの
目には触れないのでしょうね。
確か機長はもっと大きな風船で
フライトをされておられましたよね? 私が使ってるデカい風船バージョンもTikTokに参考動画があるのですが、なぜかTikTokのリンクはNGワードエラーとなって貼れませんでした
duckandcatというアカウントだったと思いますが、彼が自分の部屋で飼い猫にデカ風船を付けて飛ばしています
あれと同じことを屋外でgatoに縛り付けて飛ばすのが私と思っていただければもっとイメージが膨らむと思います
彼は6個のデカ風船で飛ばしてます
私は一応、gatitoレベルなら5〜6個、性病の場合は8個くらい付けます
たくさん上がってほしいので浮力強めです これはまるで少し前のメタルギアで見た「フルトン回収システム」だなw
輸送先はもちろん“虹の橋”のたもと 近々gatitoを5匹引き取る夢の話を
いただいたのですが、
いざ夢を見るとなると、
5匹も接待は大変だよなぁ、とか
少し腰が引けてきました。
チキンな私に何かアドバイスください。
身バレはほぼ心配なく、
接待予定場所も畑の農作業小屋で、
道路からはある程度離れていますが、
gatitoちゃんが5匹で夜鳴いたら
あぶないかな、と。
かと言って、中華二人組みたいに
一気に虹らせるのは
さすがにもったいないし。
できれば、1匹ずつ
長ーく遊んで
こちらに小説を書きたいし。
グダグダとすみません。 少なくとも1gatitoは猫猫虫の生態観察に供するチャンスでは? とりあえず5匹もらっておいて接待用の1匹以外はマナーモードにしておいたらどうですか?
ペットボトルの上部を切ってからgatitoを中に入れ、切った部分をガムテープで塞ぐだけです
川で魚を取る仕掛けと同じです 引き取った後に「あの子たち元気してる?」とか聞かれないものなのか気にしちゃう 黒のパレットにたくさん入ってるgatitoを夜中に山の中で順番に接待するの楽しそう >>665
やはり2人で接待した方が
いいですよね? >>660
猫猫虫ちゃんは
ぜひ飼育したいので
1匹だけは必ず確保します。
でも、他にもやりたいことが
たくさんあって‥
やはり5匹と遊ぶことにします! >>661
マナーモードに笑いました。
でもとても良いアイディアですね!
遊んだ後はマナーモード、
覚えておきます! 短い紐で繋ぐやつできるな
とはいえ5匹って生まれたてのスペランカーの予感がするが >>659
100円ショップのプラの飲食用の大きい容器に入れて放っておけばいい 659です。
皆様のお声に押されて
gatitoちゃんたちと遊ぶことにしました。
また夢を見た日に小説を書きにまいります。
どうぞよろしくお願いします。 夢の話だが、オンナのとこの結構ボテっとした雑種猫、ミナショコラいくらしても虹らねー
反応なくなり脈も弱くなっているのに不死鳥のように蘇りやがる
トンカチコイコイしかねーのかな gatito×5か
火・水・殴・斬・酒
こんな感じか? 阿修羅男爵風味に尻尾結びでニコイチ、猫猫虫、500mlボトル、常時風船で浮く個体の四天王結成が見たい 諸葛亮「gatoをどう接待するか、お互いに手のひらに書いて見せあいましょう」
周瑜「ふん、良いだろう」
「「せーのっ」」
“連弩” “猫猫虫”
「「…あれっ?」」 >>674
虹の向こうでは属性付与されてgatoモンになるんでしょうね
相性表はこんな感じ
水≫火≫酒≫水
斬⇔殴 南斗五車星みたいに風、炎、山、雲、海みたいな接待は…無理か
風と雲の接待がイメージ湧かない
山はスフィンクスみたいにして放ってヤブ蚊のエサになってもらうとかイメージ湧くが 659さんは5gatitoちゃん達にどんなエンチャントするか楽しみで夜しか眠れません!! ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています