0699機長
2024/10/06(日) 12:23:11.62ID:jXvxhmYB大皿は見事に空っぽです
おそらく大量のgatoがこれから虹を渡るだろうとワクワクしていました
もちろんその通り!
3日後の話になりますが、その民家にはBBAが一人で暮らしていることが分かり、
日中に私がgatoが減ったことを確かめに再訪問すると、
BBAが玄関先で独り言を言っているのが聞こえてきたのです
私は物陰から耳を澄ませました
「なんでこんなことになっちゃったの」
「もうマロンしかいないね」
「寂しいね」
「これから二人だけで頑張っていこうね」
などと言っています
私は「マロン……??」と思いました
よく見るとそのBBAは1袋のgatitoを膝に乗せて撫でていたのです
そしてBBAは間違いなく、もうマロン「しか」いないね、と言っていました
なるほど!あれほどおびただしい量の糞袋がいたのに、マロンを残して全て死んだのだwwと思いました
しかし1袋だけ残ったマロンはなんとgatitoです
私はその貴重なオモチャを前に、禁断症状が出そうでした
gatito!!!
今夜あいつをいただきに来よう!!