★大矢誠・北川直人・栗田隆史、生き物苦手板で猫虐待を公開・・・逮捕 Part.43
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
生き物苦手板に猫虐待動画、画像を公開して
逮捕された動物虐待マニアについて語るスレです。
以前の趣味カテゴリにあった生き物苦手板はF9の攻撃で壊滅し
BBSPINKに移されてからは動物虐待を助長する書き込みは減っていましたが
また増加の傾向が見られるので再開します。
2006年の栗田逮捕以降は10年以上も逮捕者を出してなかった生き物苦手板ですが
2017年8月下旬に大矢、北川が相次いで逮捕されました。
大矢誠 懲役1年10カ月 執行猶予4年
北川直人 罰金20万円
栗田隆史 懲役6カ月 執行猶予3年
同じ猫虐待でも報道のされ方、量刑に差があり
大矢は派手に騒がれましたが、北川は略式裁判で罰金で済んでいます。
栗田は犯行当時ギリギリ未成年で、精神病での通院歴もあったため
ほとんど報道されませんでしたが、当時としては上限の刑罰になりました。
このスレで栗田の比重が高いのは、代わり映えしない幼稚な書き込みで何度も身バレし
今でも猫殺しの正当化や愛猫家への嫌がらせを繰り返しているのがハッキリし
5ちゃんやSNSへの書き込みがダントツで多いからです。 猫13匹を虐待し死傷させたとして、動物愛護法違反の罪に問われた元税理士大矢誠被告(52)=さいたま市=に対し、
東京地裁は12日(2017/12/12)、懲役1年10カ月執行猶予4年(求刑懲役1年10カ月)の有罪判決を言い渡した。
細谷泰暢裁判官は「動物愛護の精神に反する悪質な犯行だが、税理士を廃業するなど様々な制裁を受けている」と述べた。
被告は初公判で虐待を始めたきっかけについて、自宅周辺を猫のふんで汚されたり、
税理士の仕事が忙しかったときに手をかまれたりして、猫を恨むようになったと述べていた。
判決は、猫の駆除方法をインターネットで調べて虐待を繰り返すうち、虐待行為に楽しみを覚えるようになり、
動画を公開することが目的化したと認定。「一連の犯行を正当化する余地はない」と断じた。
判決によると、大矢被告は2016年3月〜17年4月、
埼玉県深谷市の空き家で猫9匹に熱湯をかけたり、
ガスバーナーであぶったりして死亡させたほか、猫4匹にけがをさせた。 子猫2匹を粘着テープで縛るなどして虐待したとして、神奈川県警は31日(2017/08/31)、
千葉県成田市吉岡の派遣社員、北川直人容疑者(38)を動物愛護法違反(虐待)の疑いで逮捕し、発表した。
「行為は認めるが、虐待ではない」と容疑を否認しているという。
生活経済課によると、北川容疑者は自宅アパートで5月18〜19日、いずれも生後約1カ月の猫2匹の
前脚を粘着テープで縛ったり、股間にティッシュを何度もこすりつけたりして虐待した疑いがある。
任意の調べに対し「排泄(はいせつ)を促すためだった」などと説明。
2匹について「2週間ほどたって死んだ」と話しているという。
北川容疑者は6月中旬ごろ、子猫に対し、激辛ソースを塗った綿棒を口に入れたり、
胴体をつかんで逆さまにしたりする映像を動画サイトのユーチューブに投稿。
SNS上に拡散された動画を見た人から情報提供を受け、県警が捜査していた。
↓↓↓↓↓
9月8日、裁判所に略式起訴され、同日付で罰金20万円の略式命令がくだされました。 自宅で猫を殺害したとして動物愛護法違反罪に問われた水戸市けやき台
無職、栗田隆史被告(20)の初公判が八日(2007/02/08)、さいたま地裁で開かれた。
栗田被告は起訴事実を大筋で認め、検察側が懲役六月を求刑して結審。
蛯名日奈子裁判官が懲役六月執行猶予三年の判決を言い渡した。
蛯名裁判官は判決で「猫を悪い動物と思いこみ、ふんだりけったりした凄惨(せいさん)な犯行。
インターネットに画像を供し、動物を愛する人たちの気持ちも傷つけた」と指摘。
弁護人が「アスペルガー症候群による思いこみと、抗うつ剤の副作用による犯行」と主張した点については
「責任能力には影響しないが(事件の)一因」とした。
栗田被告は被告人質問で
「スズメを殺し、自慢げな猫の画像を見た。小動物を殺す猫は許せないと思った」
と動機を述べた。 猫虐待文の投稿でも書類送検された栗田
https://www.chibanippo.co.jp:443/news/national/690048
猫虐待?ネット書き込みで男書類送検 「面白半分ででたらめな内容の投稿をした」
2020年5月13日 16:25
インターネット掲示板で猫の虐待をうかがわせる書き込みをいたずら目的で繰り返し、
警察の業務を妨害したとして、県警生活経済課と市原署は13日、軽犯罪法違反の疑いで、
神奈川県大和市の自称会社員の男性(32)を千葉区検に書類送検した。
「面白半分ででたらめな内容の投稿をした」と容疑を認めている。
書類送検容疑は昨年10月11〜16日、神奈川県内などで、自分の携帯電話から23回にわたり、
インターネット掲示板に「捕獲器を三ケ所仕掛けてきた」「一匹処分中」と猫を殺傷したかのようなうその書き込みを繰り返し、
市原市内での虐待をほのめかす投稿により同署などに捜査させ、警察の業務を妨害した疑い。
同課によると、書き込みの記録から男性を特定。投稿内容は虚偽で、実際に猫に被害はなかった。
一連の書き込みを受け、千葉県警には延べ約350件の通報が寄せられたという。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています