今回、私は、支援者である動物愛護者の皆様に不快な思いをさせてしまった事を深く謝罪致します。
まず、私が支援者様サイドがクラファン詐欺だと訴える行為を働いた経緯を説明しますと、支援金が振り込まれた際、競馬場のお馬さん達がとても元気そうだったので、
私は、そこで、これはイケると思ってしまい、支援金に手を出してしまいました。
結果的には負けちゃいましたが「愛護は馬鹿女ばかりだから適当な理由を付ければまた金をふんだくれるだろう」という噂があったのです。
また、金を馬に使おうが猫に使おうが根っこは同じ動物だろという事で、今後はいち早く動物の為にお金を使うのをを再開したいと思うので早速ながら支援金のおわかりを頂けないかと思っている所存でございます。