夢物語・創作小説スレ★5
>>218
どうもそれ「日本版」でしか出てないっぽい
海外じゃ猫はあまり好意的な目で見られないペットの代表格 捕まえたgatoを氷水に漬けて吹雪の日に外に放置する夢見たわ
朝確認したらカッチカチで草生え散らかした
そのあとまたgato入荷して水に沈めた夢も見たわ
一箇所だけギリ顔を出せる空間を作ってそこにガスバーナー設置して様子を見たんだが驚くべき発見があった
gatoは熱さより溺死を選んだという事実(夢)
息を吸うことを自ら放棄して自死を選択しやがった
新たな発見に感動した 中には自分の有害性に気づいて自ら命を断つ殊勝なgatoもいて、そういう特殊個体は地獄行きを免れるらしい
ニンゲンガワルイー!と言いながらのうのうと人間の罪(外来種被害など)を重ねながら生きている厚顔無恥な愛誤より余程立派だよ 夢の話です。
1月くらいに植え込みの下に無理やり押し込んだような袋シェルターを発見。
監視カメラが多い地域だったので配膳をせずにシェルターを踏み潰す・コーラを内部に掛ける等の嫌がらせしかしてこなかったが、それが愛誤の制作意欲を刺激したらしい。
嫌がらせを初めて1週間くらいでシェルターがグレードアップしていた。
もともと段ボール箱に毛布を突っ込んだだけの粗末な家がビニールシートやプラ板で補強され、内側には簀子まで敷いてある。
このままシェルターを破壊し続けたらシェルターも進化し続けるのではないかと思い、その後も嫌がらせを続行。
日を重ねていくごとに改良されていくシェルター。
素材が段ボールから発砲スチロールへ替わり、屋根として傘が設置され、風よけのビニールシートが周りに張り巡らされたりと目覚ましい成長速度。
終盤には補強用のフレームに金属ラックを使いだし、これには流石に笑ってしまった。
それからしばらくして、深夜に家族総出で袋の世話をしに来ている現場を目撃。恐らくシェルターの見回りも兼ねていたのだと思う。
それだけの手間暇かけるだけの情熱があるなら保護してやれと思ったが、変な所に情熱を注いていたのはお互い様だったのでなにも言えず。
これ以上続けると足が付きそうな気がしたため、この日で区切りをつけることにした。
楽しませてもらったライバル達に感謝を込め、事前に用意しておいたモンプチとカルカンをプレゼント。
粗悪なカリカリとは比べものにならないほど美味かったのか昇天する勢いで食べてた。
しかし、何故がその翌日から姿を見せなくなってしまった。
食べ過ぎて体調でも崩したのかもしれない。どこかで元気に暮らしていることを願うばかりだ。 せっかく立派なお家を作ってもらったのにgatoどこいったん?
恩知らずだな😾 素晴らしい小説が2本も!
寝る前にひと笑いさせていただきました^_^