>>80
でも大丈夫。過去に経験していますからこちらも対処法を編み出しております。
このような警戒心が強い個体に対しては、踏み板と吊り下げの二刀流で挑むのが定石。
ちくわとウインナーの切り身を付けた釣り針付きの釣り糸を箱の上部に結びつけてちょうど奴らが背伸びをしないと届かない位置に設置します。
新年を迎えた今朝に箱を確認してみると、狙い通り!
白黒のゴミが入っているではありませんか。
新年あけましておめでとうございにゃす。
今年もよろしくおにゃがいします。
これからこいつをどう処理するか悩みどころ。
既に腎臓はやられており虹の橋を渡るのも時間の問題です。
そのまま夜の川に放り投げるor定食完食後の経過を観察する。
どちらにしようかな。