>>95
そこでまたバケツ3杯ほどぶっかけて外の爆風の中にこのゴミを晒しておくと、真夜中に響き渡る激しい媚泣きとともに明らかに急速に衰弱していっている模様。でも大丈夫。あたり一面人気のない場所なので誰も来はしません。
弱ってくると媚泣きで助けを求めるgatoの図々しさは逆にクセになります。
最終的には横たわりヒクヒク言いながら虹の橋を渡って行ったので田んぼにポイしました。
さて、今回はコイコイが見られませんでした。
これまで定食を食らったゴミどもが虹の橋を渡る姿を見届けたことが何度かありますが、ほぼ全てが激しいコイコイで虹の橋を渡ります。
今回はそうではなかったので単純に低体温症によるものかと推測されますが、一方で定食への絶対的な信頼が揺らいだことはショックでした。
ともあれ、冬限定ですが、洗剤×冷水×外放置のコンビネーションで虹の橋を渡らせるほどのダメージを与えられることがわかったため、これは大きな学びとなりました。
皆様も是非お試しください。
以上、夢の中で見た話でした。