年下なのに経験豊富な女に興奮する童貞
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自分より先に性の快感を知り尽くしたような女、
テクニシャンな年下女に興奮する童貞のスレです。
こういうのが好きなのはやっぱりマゾ男が多いと思うが。 出会い厨と携帯厨は2chのガンだな。
どうしようもない奴らだ。 今まで10数人の童貞とセックスしたかな。
そのせいで童貞の扱い方には慣れてきたような。
別に童貞が好きというわけではないのだけど、
付き合ってみるとそうだった、の場合が多い……。
中高生のときなんか、ほとんど彼氏は童貞でしたね。 年下の智子さんに色々教えてあげようか、と言われ興奮してならシバかれた。ホットパンツの智子さんに馬乗りで勃起した上に乗られ擦りつけられ三秒で発射した。しかし智子さんに後はオナ二ーしろといわれた。僕は智子さんが好きだ! 男三人とお水の子と飲みにいった。店の座敷に入ってお水の美智子さんコート脱いだらノースリーブだった。女の二の腕はおっぱいと同じ感触と聞いた事あるので触らせてもらった。谷間も見えまくってたし勃起治まらないのでトイレでヌいた。 トイレから戻ると美智子さんにスッキリした?と言われた。どうとらえていいか疑問だったが興奮して勃起した。車で美智子さんの家の前についた時、勃起しっぱなしを告白した。美智子さんに本当だ!カチンコチンになってる触ってもいい?と言われた。 でも手で触るのはちょっとあれだからと美智子さんは脚でいい?と言って、せまい車中で靴を脱ぎパンスト脚で触られた。暗いがパンツ丸見えで少し脚コキされた。気持ち良すぎる、出そうといったらやめられた。美智子さんが帰った後、美智子さんの家の前ですぐにヌいた。 美智子さんの店にいったらこの前送ってくれた後すぐ帰らなかったでしょ!何してたの?シコッてた?と言われた。だって、あんな事されたら…すいませんと言った。ちがうでしょ、ありがとうございますて言いなさい。二十歳の美智子さんに虜になった三十童貞の男でした。 会社の後輩が、元彼と二次会で顔を会わせなきゃならないだの
合コンに誘われて困ってるだの抜かしてやがる
あぁ! 自慢か! オィ!コラ!!! 32歳の童貞ですがこの前後輩に誘われて人生初めての合コン(3対3)に行きました。
女の子は20〜23才でした。
合コン中、なかなか会話に入れてなかったら後輩がいきなり僕の童貞をみんなに
ばらしちゃいました。
その後はずっとその話で女の子からの質問攻め。質問といってもほとんど
軽くバカにされた内容の質問ばかり。
その後、20歳の女の子が童貞とやってみたいと言い出し、生まれて初めて
ラブホテルに行くことになりました。 34歳でやっと童貞を捨てれた!
でも、童貞のころには想像もしてなかった現実があったよ
今年の新入社員でなぜかぶさいくな俺が好みのタイプって言うことで、積極的に
話しかけられたりして押し切られる形で付き合うことになったんだけど、すごい焼きもち焼き。
どう考えても俺が他の女から誘われることなんてないのに。
彼女、若いだけあってHも2日に一回はやりたがるんだけど、今までオナニーしか知らない
俺の息子は鍛えられてないので、そんなペースでしていると皮がひりひりしてくる。
あとなかなかいけないと、手でしごいてくるんだけど気持ち良いけど痛いんだよね
一回Hすると、しごかれたりで息子が結構腫れ上がる
メチャクチャ腫れ上がった時は見せると納得してくれるんだけど、少しの腫れの時は
少し涙目になりながら「私とHするの嫌なの・・?」って言われるとやるしかない
彼女にとっては、ブサで小太りの俺がなぜかストライクだったんだけど、今まで1人で
気楽だったから少ししんどい これって俺が贅沢なのかな ついに現実と妄想の区別がつかなくなったか
羨ましくないぞ >>200
まじだぞ
人の好みは色々あるみたいだ
ちなみに俺は小倉久寛に似ていると言われる
毛深いし、色々コンプレックスの塊だったが、それが好みって女も
いるってわかった もうちょっと早く積極的に出会いを求めても良かったと後悔してる 童貞さん好き高校生です
世の中にこんなに童貞さんがいたなんて…嬉しい限り 年下なのに、自分より背が高く、男性経験が豊富な子に見下されたい。 >>205
もしかしたら貴女のお父さんより年上かもしれませんが童貞です 二つ年下の知り合いの女の子は高1から付き合ってる彼氏がいる。自分はその子と最初
知り合った時、一応童貞は卒業していたものの、初めて恋人ができてセックスをした年齢では
ずっと遅れをとっており、当然セックスをした回数も遥かに劣るであろうことも容易に予想できる。
自分が筆おろしもののAVやエロ本で無駄な精液を垂れ流していた時、その子は彼氏とホテルで
ベロキスをし、乳を揉まれ吸われ、マンコもけつの穴も舐められ、でかいモノをくわえたり
あまつさえぶち込まれてイってたのか、と想像してしばしばぬく。彼女にしてみたいくらい
可愛い子なので尚更。 ヤリマンだよー。誰か相手して(´・ω・`)
ヤリマンだけどMだからねッ。 経験豊富の女子がたくさんいるよ。
興奮してきんしゃい!
http://nade-shiko.tv/nknch
中学生の従妹に筆おろししてもらう大学生、
弟は小学生の時に同じ従妹で初体験済みというのが泣かせる・・・ 1年ほど前、マックに行ったら隣の席に座った女の子2人が何人くらいとやった?なんて話をしてた。
席はボックス席で小さいテーブルが2つ離れて置いてあり、
くっ付けたら4人用の席になる。店内は7割くらいの入りだった。
女の子は見た感じ中学生。2人ともとってもかわいい。
聞くつもりはなかったが聞き耳を立てていたら思わず勃起してしまった。
1人は髪の短い子で1人しかしたことない。
もう1人は髪の長い子で経験人数5人でほぼ毎日セクロスしてると言ってた。
顔を見てもちんこの大きさは分かんないけど童貞かどうかは分かるよねと言ってた。
クラスの中の誰とだったら出来る?みたいな話をしてて
誰々は無理だけど誰々ならいい。誰々は手コキまでとか言って盛り上がってた。
髪の長い子が髪の短い子のお兄ちゃんとも出来話るよという事も言ってた。
「でもうちのお兄ちゃん彼女いないから童貞だよ。」
「いいよ、童貞狩りしてあげるって言って奪っちゃう。」
「童貞って手コキでも逝っちゃうよね。」
「最初に僕童貞です。って言わせたいな。」
とか言ってはしゃいでた。 僕も隣で聞いてて自分に言われてるような気がした。
心の中で
「僕は童貞です。童貞狩りしてください。」
ってつぶやいて女の子たちの方をちらちらっと見たら目が合ってしまった。
ヤバイと思って目を逸らしたんだけど、
その後女の子たちの会話の内容が自分に変わったんだ。
ヒソヒソ声でこっちを見ながら言ってるのが分かった。
「あの人、手震えてない?」
「顔、赤くなってるし。」
「盗み聞きして勃ってるんじゃない?」
「童貞なんじゃない?そんな顔してるし。」 勃起を隠すために股間の上に手を乗せてたら
「話し聞きながらいじってるんじゃない?」
思わず手をどけると
「やっぱ勃ってるね、あれ」
あごで僕の股間のあたりを指し示すしぐさをされた。
2〜3分くらいだと思うがずっと僕のことをしゃべっていた。
こっちの動きをずっと小声で実況中継するので僕は何も出来なくなり
下を向いてしばらくじっとしてると、目の前にメモ書きがはらりと飛び込んできた。
メモには ち○こだして と書いてあった。 ハッと顔を上げると髪の短い子が椅子の上で体育座りをしてて
僕にだけパンモロ状態を見せていた。
髪の長い子は脚を組んでこっちを睨み付けてる。
えっ?えっ?と思って顔を横に振ったけど2人とも僕を見たまま目を逸らさない。
それで、やんなきゃダメなんだと思って
周りの人がこっちを見てないのを確認して振るえる手でチャックを下ろして
ちんこをぽろりと露出させてしまった。
ちんこは真っ赤になっていてローションをかぶったみたいに濡れていた。
先っぽからドクドクとガマン汁が溢れてる。
脚がガクガク震えて何もしてないのにもう逝っちゃいそうだった。 髪の短い子はハッと驚いた顔でガン見してきてリアクションが大きかった。
髪の長い子は僕の顔とちんこを見比べて蔑むような目をした。
10秒くらいだと思うがとても長く感じた。
すると目の前にまたメモ書きが放り投げられた。
うそだよ〜 とハートマークが添えられて書かれていた。
えっ?と思った瞬間女の子たちは立上がり、笑いながら手を振って行ってしまった。
慌てて僕もちんこを仕舞い何事もなかったようにした。
残っていたドリンクを一気に飲み込んだ。
足が震えたままだったがその場を逃げ出したかったので急いでマックを後にした。
家に着いても興奮が収まらず急いでオナニーをした。
あのあともっと命令されてとかいろいろ妄想が膨らんだ。
2回しても心臓のバクバクが収まらなかった。
今でもあの2人のことを思い出してはオナニーしてる。
という感じの妄想をしてる奴っているよな。 素晴らしい妄想ですな
その妄想の続きがあればお聞かせ願いたい 実際に女子中学生にそんなことをされる妄想じゃなくて、
そういう中学生が存在するって妄想するだけでいいな。
だから後半は不要。>>215-216だけで充分興奮する。 ttp://wktk.vip2ch.com/vipper3712.jpg 夕方のまだ明るい頃だった。
俺は駅前のガードレールに腰を掛けて携帯をいじっていた。
誰かを待っていたわけでもなくただ暇をもてあましていた。
するとあからさまに短いスカートを履いた女子高生に声をかけられた。
黒くて長い髪で目元がキリッとした女の子だった。
「こんにちは・・・。」
「はい・・・?」
「フジワラさんですよね・・?」
「えぇ・・・?」
確かにそう言われた。
何故自分の名前を知っているのか分からなかったが俺は訝しがりながらも返事をした。 「じゃぁ、こっちで。」
女の子はクルリとターンをして歩き始めた。
ふわっと捲れ上がったスカートに目を奪われた。
俺を残したまま女の子はスタスタと歩いていく。
10m程歩いた所でぴたりと止まった。
女の子はこちらを振り向き俺を見つめた。
胸がドキッとした。女の子と目が合うなんて久し振りだ。
しかもこんな可愛い子となんて初めてだ。
俺は思わず立ち上がり、女の子の後に付いて歩き始めた。
女の子は再び歩き出し路地裏へと入っていった。 そのまま知らない雑居ビルに入りビルの外階段を昇りだした。
古ぼけたビルで怪しい感じがしたが
女の子はこちらを振り返らずスタスタと昇って行った。
行かないほうがいいかもと思ったが女の子の短いスカートが気になる。
少しかがめばパンツが見えそうだった。
俺は女の子に続いて外階段を昇った。
チラチラとスカートの中を覗いたがパンツまでは見えなかった。
2階の踊り場について女の子が立ち止まり振り返った。
「じゃぁ、ここで。ここいつも使ってる所だから大丈夫ですよ。」
「えっ?はい・・・。」
俺はまだ意味が分からなかった。 女の子は真面目そうな子で、キリッとした顔つきで俺の顔を見て話し始めた。
視線を逸らさない堂々とした態度にこちらが萎縮してしまう。
俺はドキドキして返事をするたびに声がうわずってしまった。
「で、メールで話したとおりなんですけど・・・
手コキだと5千円で見るだけでも5千円ですけどいいですよね?」
「えっ!?・・・・・。」
「???・・・。えっ、何ですか?高いですか?止めときます?」
「あっ・・いや・・・そんなことない・・・。」
「じゃぁ前払いで。」
「はい・・・・。」
俺は誰かと勘違いされてここに連れてこられたんだと理解した。
だが人違いですとは、もう言い出せなかった。
女の子は既に急かすように手を出していた。 俺はカバンから慌てて財布を取り出そうとした。慌てすぎてあたふたしながら。
明らかに挙動不審だったが、女の子は余り気にした様子も無く堂々としたまま話し続けた。
「で、触ったり変な事するのは無しですよ。何かしたら声だしますからね。」
「は、はい。」
俺はやっと財布を取り出した。
女の子は早く早くと言わんばかりに伸ばした手を閉じたり開いたりした。
財布を開けると1万2千円しか入っていなかった。
「あっ、じゃぁ1万円で・・・。」
「えっ、おつり無いですよ?」
「えっ、いやっじゃっ・・あの・・・。」
「じゃぁオプションつけます?」
「はいっ!」
「・・・静かに。」
「はい・・・。」
普通のテンションではしゃべれなくなって大きな声で返事をしてしまった。
女の子に叱られて黙ったが俺の心臓はバクバクだった。 「・・・どうしよう?今日は替えのパンツ持ってきてないからパンツあげるのはヤダな・・・。」
「・・・・・。」
「見せるだけでもいいですか?」
「あっ、はい。それで!」
何をしてくれるのかも良く理解せぬままそのオプションを頼んだ。
俺はそれが高いのか安いのかさえ全く判断が付かなかった。
ただ1万円を受け取った女の子の笑顔がやけにニンマリとしていたのが忘れられない。
1万円じゃ高かったのかと後から思ったが、あの笑顔を見てしまったらどうでも良かった。
女の子は階段に腰掛けて慣れた感じでさらりと言った。
「じゃぁ、脱いでいいよ。」
俺は震える手でベルトを外しズボンを脱いだ。
「もう、染み出来てるじゃない。」
パンツにはガマン汁で染みが出来ていた。
透明なカウパー液が表面張力でパンツの上にこんもりと膨らんでいた。
震える俺とは対照的に女の子は落ち着いた感じでそれを見つめた。 「じゃぁ、パンツも脱いじゃって。」
「うん。。。」
パンツの中でちんこは既に半勃ちしていた。
超ドキドキしたが俺は言われるままパンツを脱いだ。
ちんこはさらに勃起してムクムクと全勃ち状態になった。
「お兄さん、元気ですね?ふふふっ、笑っちゃいけないけど。
それ、自分でやりますか?それともあたしがやってあげたほうがいいですか?」
「うん・・・、やって・・・。」
「はい、いいよ。」
女の子はためらいもなくスッと手を伸ばし俺のちんこを握った。
肌のきめが細かい綺麗な真っ白な手だった。
女神のようで手全体が光り輝いてるように見えた。
あの触られた瞬間の衝撃は今でも忘れられない。
体中から力が抜け立っていることさえ困難になった。
「あっ・・あぁ〜〜っ・・・・・・!!!」
俺は普段出したことの無い声を出して悶えてしまった。
「ん?どうしたの?逝っちゃう・・・?」
女の子が心配そうに見つめた。
まだ軽く触られただけだったが、今まで味わったことの無い刺激だった。
先っぽからガマン汁がだらだらと流れ落ち女の子の手の中でビクンビクンと暴れた。
女の子はさっと手を引っ込め俺の暴れるちんこを見た。
俺は自分の手でちんこを押さえて逝くのをなんとか我慢した。
「・・・・すぐ逝っちゃったらもったいないよ。」
「ハァハァ・・・・。」
「逝ったら終わりだからね。」
「ハァッ・・・・。うん・・・・。」
下を向く俺に女の子も申し訳なさそうな顔をした。 「うん・・・じゃぁ、お兄さん早そうだから早めに見せてあげるよ。」
そう言うと女の子は座りながらゆっくりと足を開いてくれた。
ピンク色のやわらかそうな素材の可愛いパンティーが見えた。
「どう、かわいいでしょ?ブラとお揃いなんだよ。」
「うんっ。」
俺はちんこを押さえながらゴクリトつばを飲み込んだ。
女の子は俺の目を見てにこりと笑い立ち上がった。
「ホントは見せるつもりはなかったんだけどなぁ・・・・
でもいっぱいおこずかいくれたから特別サービスね。。。」 女の子はスカートの中に両手をいれスッとパンティーをずり下げた。
膝上辺りまでパンティーを下ろして
しわしわになったピンクのパンティーが足錠のように巻かれて見えた。
「よいしょっ!」
女の子はスカートをふわっとさせてまた階段に座った。
ノーパンで直に座ってるのが俺にもよく分かった。
女の子は俺の顔を見ながら体育座りのような格好で
自分の脚を抱えて後ろにゆっくりと反り返った。
足がゆっくりと持ち上がり、新体操のポーズのようにそのまま膝を伸ばしてくれた。
すべすべの太ももとその間にある肉厚でピンク色の綺麗なあそこが丸見えになった。
初めて見る女の子の大事な所は、思いのほか綺麗な立て筋でむっちりとしていた。
しかも丸見えになっているのはあそこだけではない、
立て筋のすぐ下にはお尻の穴まで丸見えになっていた。
「はっ!!・・はぁぁあっぁ〜〜〜・・・・!!」
もうハァハァどころではない興奮が体中を駆け巡った。
俺は自分が壊れてしまうかと思った。
なのに、さらに女の子は続けて言った。
「ちゃんと見える?広げてあげた方がいい?」
「!!!!」
目を見開いてガン見する俺のために
わざわざ手をあそこまで下ろし2本の指でゆっくりと広げて見せてくれた。
「どう?これがあ・そ・こって言うのよ。」
「!!!!」 俺は自分の体が波打つように震えてるのが分かった。
分かったけどどうにも出来なかった。
そんな俺を見て女の子はクスリと笑いそして大きな声を出して笑った。
ちんこを押さえつける手のひらから溢れ出す精液を見たから。
それはドクンドクンと溢れ出し膝まで下げられた自分のズボンに滴り落ちていた。
女の子は笑いながら言った。
「なぁ〜んだ、逝っちゃったの?もしかして女の子のあそこ見るの初めてだったのかな?」
しばらく女の子は手を叩いて爆笑しつづけた。
そして顔を上げて言った。
「ホントに童貞くんだったら罰ゲームしないとね?」
という感じの妄想をしてる男の人って嫌よね。 「どう?これがあ・そ・こって言うのよ。」
「!!!!」
俺は自分の体が波打つように震えてるのが分かった。
分かったけどどうにも出来なかった。
そんな俺を見て女の子はクスリと笑いそして大きな声を出して笑った。
ちんこを押さえつける手のひらから溢れ出す精液を見たから。
それはドクンドクンと溢れ出し膝まで下げられた自分のズボンに滴り落ちていた。
女の子は笑いながら言った。
「なぁ〜んだ、逝っちゃったの?もしかして女の子のあそこ見るの初めてだったのかな?」
しばらく女の子は手を叩いて爆笑しつづけた。
興奮した・・・
現実だと見せられただけで射精ってシチュエーションってあんまないよね
どっちかというと緊張で逝けなかったり・・・ misonoみたいなタイプの女に思いきり罵倒されながら奪われたい ttp://www.dailymotion.com/swf/x7ev05
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教師になって2年目の夏休みも間近に迫ったある日の放課後だった。
人の気配がほとんど無くなった校舎の中を歩いていると
教室の中で1人たたずむ女子生徒に気が付いた。
「どうした?」
声をかけると振り返ったその女子生徒の目には涙が浮かんでいた。
1年生の藤岡と言う女の子だった。
目立つグループには入っていなかったがよく目に付く子だった。
小柄だが明るく元気な女の子でいつもたくさんの友達と楽しく遊んでいる、そんなイメージの女の子だった。
俺は心配そうな顔をして藤岡に近づいた。
「なんでもないです。」
そう言って藤岡は涙をはらりと落とした。 「どうした?なんかあったんなら言ってみろ?」
俺は顔を近づけ優しく問いただした。
藤岡は黙って下を向いたままだった。
重たい空気が流れ息が詰まりそうになった。
「何だ、しょうがないな。元気出せ!」
静寂を打ち破るため、俺はポンッと藤岡の肩を叩き関係ない世間話をしだした。
体育館にお化けが出ると言う噂話、学年で目立つ生徒の話、
昼食がいつも同じ様なものばかりで飽きた等、他愛も無い話を。
藤岡は涙ぐみながら下を向いて俺の話を聞いているだけだったが
いつしか涙を拭いて俺の話に相槌を打ってくれていた。
俺のつまらない冗談にも笑ってくれた。
その笑った顔がとっても可愛かった。 藤岡と世間話をしていると、いつしか話題は俺のことになった。
「先生、生徒の中では誰が好き?」
「バカ、そんなのいないよ。」
「え〜っ?ホントにぃ〜?」
「ホントだよ・・・!」
照れ笑いしながらそんなことを話した。
「でも、先生若いじゃん。周りに女子高生がたくさんいたら嬉しいんじゃないですか?」
「バカ、ふざけんなよ。」
怒った振りをすると藤岡は大げさに怖がる振りをしてまたそれが可愛かった。
2人でケラケラと笑った。
まるでカップルがいちゃついてるかのように。 「でも・・・先生・・・。2年生の人から聞いたんですけど・・・・。
生徒のこと・・・見てますよね・・・?」
藤岡は申し訳なさそうに下を向きながら訊いてきた。
「えっ?」
「いやっ・・・あの・・・違うと思うんです。違うと思うんですけど・・・。
授業中とかわざとスカート捲ってパンツを見せてるって先輩から聞いたんです。。。
で・・、先生チラチラ見てる・・・って・・・。」
「!?」
「だから・・・あれ・・。見ない方がいいですよ。
そのうち、何見てるのよって苛められちゃうかもしれないですよ。」
俺は全身から冷や汗が出るのを感じた。
「あっそう・・・。そんなことないけどなぁ・・・。」
俺はとぼけながら返事をした。
藤岡はバツが悪そうに下を向いて黙っていた。
2年の女子が授業中にスカートや胸元をチラチラとめくっていたのは知っていた。
実際、俺もそれをチラチラと見ていた。
ただでさえ、夏服のセーラー服でブラジャーが透けて見えたりパンモロが見えたり
というのはよくあることだったから。
だから特別おかしいとは思っていなかった。
ただいつも心の中でラッキーと思いつつチラ見していた。 「先生、見たくなったら・・あたしに言ってね!
おっぱいちっちゃいけどちょっとだったら見てもいいですよ!」
藤岡は無邪気に笑って言った。
「ばか、何言ってるんだ?」
俺は藤岡のおでこを突っついた。
キャッ!と言うリアクションがまた可愛らしく俺は藤岡を見つめてしまった。
そのまま藤岡と目が合い、2人は熱く見つめ合った。
潤んだ瞳と濡れた唇、サラサラの髪の毛がたまらなかった。
俺はゴクリとつばを飲み込み目を逸らした。胸がドキッとした。
藤岡は視線を逸らした俺のことをそれでもずっと見つめていた。
「・・・・・。そろそろ帰るか・・・?」
俺は視線を逸らしたまま呟くように言った。
藤岡は黙ったままだった。
ただ校庭から野球部の練習の声だけが聞こえていた。
それがまた、校舎の中の静けさを際立たせた。
「嫌です。。。この時間の電車に乗ると痴漢に遭っちゃうから・・・。」
「・・・・・。」
「あたし、毎朝、痴漢に遭うんです。夕方も・・この時間だと触られちゃう。」
「・・・・・・・。」
「それに、まだ帰りたくない・・・。もう少し先生と一緒にいたい・・・・!」
藤岡は椅子から立ち上がり俺に1歩近づいた。 「先生・・・、あたしさっき泣いてたのね・・ふられちゃったから・・なんです・・。
岡田君・・。同じ中学で同じ高校に行こうねって約束して・・・。
で、ずっと今まで仲良かったのに浮気されちゃった・・・。二股かけられて捨てられちゃった・・・。」
「・・・・・。」
藤岡はニッコリと笑い、またハラリと涙を流した。
俺はその姿に心を奪われ立ちすくんだ。
藤岡は倒れこむように俺の胸に飛び込んできた。
俺は藤岡の肩を軽く抱きしめた。
どのくらいの力を入れたらいいかも分からなかった。
思い切り抱きしめたらバラバラになってしまいそうな程華奢に感じた。
女の子らしいシャンプーの香りがして、ダメだと思ったが勃起してしまった。
恥ずかしいが心臓がバクバクして体が震えてしまった。
俺の胸の中で藤岡は泣きながら上目遣いで俺を見つめた。
立ちすくんだままの俺に藤岡の方がギュッと抱きついてきた。
俺は体中で藤岡の体温を感じた。
この小さな体のどこから湧き上がってくるのかと思う程とっても熱く荒々しく感じた。
藤岡のぬくもりがさらに俺のちんこを熱く硬くさせた。
今までこんなに硬くなったことは無いと言う程硬くなっていた。
藤岡もそれに気付いたはずだ。
自分の体に当たる熱くなった男のちんこを。
それに気付いて尚、自分の体をぐいぐいと俺に押し付けてきた。
俺ももう我慢できなくなった。 俺はしがみつくように藤本を抱きしめキスをした。
初めてのキス。体が震えた。
ファーストキスが自分の生徒になるとは思ってもいなかった。
頭の中が真っ白になり罪悪感がさらに意識を遠くさせた。
体の力が抜けた俺に藤岡はさらに押し倒すかのように抱きついて来て熱いキスをし返してきた。
抱きつかれながら俺はへたり込みそのまま後ろにあった椅子に腰掛けた。
椅子に腰掛けた俺の膝の上に藤岡は跨りさらにネチョネチョと舌をねじり込ませる熱いキスを続けた。
俺はもうメロメロだった。
(10レスになったので連投規制になります。続きはまた今度です。)
>>童貞男がこんな積極的になるわけない
>>童貞男がこんな積極的になるわけない
>>童貞男がこんな積極的になるわけない ねぇ、ちんこチェックでもしてやろうか?
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253 :名無しさん@ピンキー:2008/11/24(月) 01:28:34 0
俺はしがみつくように藤本を抱きしめキスをした。
名前変わった 続きまだ? 神名ひとみさんが超淫乱
あの潮吹き最高!あの鳴き声最高!
ひとみさんは川崎の真珠夫人に在籍してます。源氏名は萌です。
初めてのAV女優との快感でした。
萌、最高!
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ttp://www.yourfilehost.com/media.php?cat=video&file=to0205_12.wmv 僕は、今34歳ですが最近初めてSEXしました。
その話を書きたいと思います。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています