年下なのに経験豊富な女に興奮する童貞
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自分より先に性の快感を知り尽くしたような女、
テクニシャンな年下女に興奮する童貞のスレです。
こういうのが好きなのはやっぱりマゾ男が多いと思うが。 >>200
まじだぞ
人の好みは色々あるみたいだ
ちなみに俺は小倉久寛に似ていると言われる
毛深いし、色々コンプレックスの塊だったが、それが好みって女も
いるってわかった もうちょっと早く積極的に出会いを求めても良かったと後悔してる 童貞さん好き高校生です
世の中にこんなに童貞さんがいたなんて…嬉しい限り 年下なのに、自分より背が高く、男性経験が豊富な子に見下されたい。 >>205
もしかしたら貴女のお父さんより年上かもしれませんが童貞です 二つ年下の知り合いの女の子は高1から付き合ってる彼氏がいる。自分はその子と最初
知り合った時、一応童貞は卒業していたものの、初めて恋人ができてセックスをした年齢では
ずっと遅れをとっており、当然セックスをした回数も遥かに劣るであろうことも容易に予想できる。
自分が筆おろしもののAVやエロ本で無駄な精液を垂れ流していた時、その子は彼氏とホテルで
ベロキスをし、乳を揉まれ吸われ、マンコもけつの穴も舐められ、でかいモノをくわえたり
あまつさえぶち込まれてイってたのか、と想像してしばしばぬく。彼女にしてみたいくらい
可愛い子なので尚更。 ヤリマンだよー。誰か相手して(´・ω・`)
ヤリマンだけどMだからねッ。 経験豊富の女子がたくさんいるよ。
興奮してきんしゃい!
http://nade-shiko.tv/nknch
中学生の従妹に筆おろししてもらう大学生、
弟は小学生の時に同じ従妹で初体験済みというのが泣かせる・・・ 1年ほど前、マックに行ったら隣の席に座った女の子2人が何人くらいとやった?なんて話をしてた。
席はボックス席で小さいテーブルが2つ離れて置いてあり、
くっ付けたら4人用の席になる。店内は7割くらいの入りだった。
女の子は見た感じ中学生。2人ともとってもかわいい。
聞くつもりはなかったが聞き耳を立てていたら思わず勃起してしまった。
1人は髪の短い子で1人しかしたことない。
もう1人は髪の長い子で経験人数5人でほぼ毎日セクロスしてると言ってた。
顔を見てもちんこの大きさは分かんないけど童貞かどうかは分かるよねと言ってた。
クラスの中の誰とだったら出来る?みたいな話をしてて
誰々は無理だけど誰々ならいい。誰々は手コキまでとか言って盛り上がってた。
髪の長い子が髪の短い子のお兄ちゃんとも出来話るよという事も言ってた。
「でもうちのお兄ちゃん彼女いないから童貞だよ。」
「いいよ、童貞狩りしてあげるって言って奪っちゃう。」
「童貞って手コキでも逝っちゃうよね。」
「最初に僕童貞です。って言わせたいな。」
とか言ってはしゃいでた。 僕も隣で聞いてて自分に言われてるような気がした。
心の中で
「僕は童貞です。童貞狩りしてください。」
ってつぶやいて女の子たちの方をちらちらっと見たら目が合ってしまった。
ヤバイと思って目を逸らしたんだけど、
その後女の子たちの会話の内容が自分に変わったんだ。
ヒソヒソ声でこっちを見ながら言ってるのが分かった。
「あの人、手震えてない?」
「顔、赤くなってるし。」
「盗み聞きして勃ってるんじゃない?」
「童貞なんじゃない?そんな顔してるし。」 勃起を隠すために股間の上に手を乗せてたら
「話し聞きながらいじってるんじゃない?」
思わず手をどけると
「やっぱ勃ってるね、あれ」
あごで僕の股間のあたりを指し示すしぐさをされた。
2〜3分くらいだと思うがずっと僕のことをしゃべっていた。
こっちの動きをずっと小声で実況中継するので僕は何も出来なくなり
下を向いてしばらくじっとしてると、目の前にメモ書きがはらりと飛び込んできた。
メモには ち○こだして と書いてあった。 ハッと顔を上げると髪の短い子が椅子の上で体育座りをしてて
僕にだけパンモロ状態を見せていた。
髪の長い子は脚を組んでこっちを睨み付けてる。
えっ?えっ?と思って顔を横に振ったけど2人とも僕を見たまま目を逸らさない。
それで、やんなきゃダメなんだと思って
周りの人がこっちを見てないのを確認して振るえる手でチャックを下ろして
ちんこをぽろりと露出させてしまった。
ちんこは真っ赤になっていてローションをかぶったみたいに濡れていた。
先っぽからドクドクとガマン汁が溢れてる。
脚がガクガク震えて何もしてないのにもう逝っちゃいそうだった。 髪の短い子はハッと驚いた顔でガン見してきてリアクションが大きかった。
髪の長い子は僕の顔とちんこを見比べて蔑むような目をした。
10秒くらいだと思うがとても長く感じた。
すると目の前にまたメモ書きが放り投げられた。
うそだよ〜 とハートマークが添えられて書かれていた。
えっ?と思った瞬間女の子たちは立上がり、笑いながら手を振って行ってしまった。
慌てて僕もちんこを仕舞い何事もなかったようにした。
残っていたドリンクを一気に飲み込んだ。
足が震えたままだったがその場を逃げ出したかったので急いでマックを後にした。
家に着いても興奮が収まらず急いでオナニーをした。
あのあともっと命令されてとかいろいろ妄想が膨らんだ。
2回しても心臓のバクバクが収まらなかった。
今でもあの2人のことを思い出してはオナニーしてる。
という感じの妄想をしてる奴っているよな。 素晴らしい妄想ですな
その妄想の続きがあればお聞かせ願いたい 実際に女子中学生にそんなことをされる妄想じゃなくて、
そういう中学生が存在するって妄想するだけでいいな。
だから後半は不要。>>215-216だけで充分興奮する。 ttp://wktk.vip2ch.com/vipper3712.jpg 夕方のまだ明るい頃だった。
俺は駅前のガードレールに腰を掛けて携帯をいじっていた。
誰かを待っていたわけでもなくただ暇をもてあましていた。
するとあからさまに短いスカートを履いた女子高生に声をかけられた。
黒くて長い髪で目元がキリッとした女の子だった。
「こんにちは・・・。」
「はい・・・?」
「フジワラさんですよね・・?」
「えぇ・・・?」
確かにそう言われた。
何故自分の名前を知っているのか分からなかったが俺は訝しがりながらも返事をした。 「じゃぁ、こっちで。」
女の子はクルリとターンをして歩き始めた。
ふわっと捲れ上がったスカートに目を奪われた。
俺を残したまま女の子はスタスタと歩いていく。
10m程歩いた所でぴたりと止まった。
女の子はこちらを振り向き俺を見つめた。
胸がドキッとした。女の子と目が合うなんて久し振りだ。
しかもこんな可愛い子となんて初めてだ。
俺は思わず立ち上がり、女の子の後に付いて歩き始めた。
女の子は再び歩き出し路地裏へと入っていった。 そのまま知らない雑居ビルに入りビルの外階段を昇りだした。
古ぼけたビルで怪しい感じがしたが
女の子はこちらを振り返らずスタスタと昇って行った。
行かないほうがいいかもと思ったが女の子の短いスカートが気になる。
少しかがめばパンツが見えそうだった。
俺は女の子に続いて外階段を昇った。
チラチラとスカートの中を覗いたがパンツまでは見えなかった。
2階の踊り場について女の子が立ち止まり振り返った。
「じゃぁ、ここで。ここいつも使ってる所だから大丈夫ですよ。」
「えっ?はい・・・。」
俺はまだ意味が分からなかった。 女の子は真面目そうな子で、キリッとした顔つきで俺の顔を見て話し始めた。
視線を逸らさない堂々とした態度にこちらが萎縮してしまう。
俺はドキドキして返事をするたびに声がうわずってしまった。
「で、メールで話したとおりなんですけど・・・
手コキだと5千円で見るだけでも5千円ですけどいいですよね?」
「えっ!?・・・・・。」
「???・・・。えっ、何ですか?高いですか?止めときます?」
「あっ・・いや・・・そんなことない・・・。」
「じゃぁ前払いで。」
「はい・・・・。」
俺は誰かと勘違いされてここに連れてこられたんだと理解した。
だが人違いですとは、もう言い出せなかった。
女の子は既に急かすように手を出していた。 俺はカバンから慌てて財布を取り出そうとした。慌てすぎてあたふたしながら。
明らかに挙動不審だったが、女の子は余り気にした様子も無く堂々としたまま話し続けた。
「で、触ったり変な事するのは無しですよ。何かしたら声だしますからね。」
「は、はい。」
俺はやっと財布を取り出した。
女の子は早く早くと言わんばかりに伸ばした手を閉じたり開いたりした。
財布を開けると1万2千円しか入っていなかった。
「あっ、じゃぁ1万円で・・・。」
「えっ、おつり無いですよ?」
「えっ、いやっじゃっ・・あの・・・。」
「じゃぁオプションつけます?」
「はいっ!」
「・・・静かに。」
「はい・・・。」
普通のテンションではしゃべれなくなって大きな声で返事をしてしまった。
女の子に叱られて黙ったが俺の心臓はバクバクだった。 「・・・どうしよう?今日は替えのパンツ持ってきてないからパンツあげるのはヤダな・・・。」
「・・・・・。」
「見せるだけでもいいですか?」
「あっ、はい。それで!」
何をしてくれるのかも良く理解せぬままそのオプションを頼んだ。
俺はそれが高いのか安いのかさえ全く判断が付かなかった。
ただ1万円を受け取った女の子の笑顔がやけにニンマリとしていたのが忘れられない。
1万円じゃ高かったのかと後から思ったが、あの笑顔を見てしまったらどうでも良かった。
女の子は階段に腰掛けて慣れた感じでさらりと言った。
「じゃぁ、脱いでいいよ。」
俺は震える手でベルトを外しズボンを脱いだ。
「もう、染み出来てるじゃない。」
パンツにはガマン汁で染みが出来ていた。
透明なカウパー液が表面張力でパンツの上にこんもりと膨らんでいた。
震える俺とは対照的に女の子は落ち着いた感じでそれを見つめた。 「じゃぁ、パンツも脱いじゃって。」
「うん。。。」
パンツの中でちんこは既に半勃ちしていた。
超ドキドキしたが俺は言われるままパンツを脱いだ。
ちんこはさらに勃起してムクムクと全勃ち状態になった。
「お兄さん、元気ですね?ふふふっ、笑っちゃいけないけど。
それ、自分でやりますか?それともあたしがやってあげたほうがいいですか?」
「うん・・・、やって・・・。」
「はい、いいよ。」
女の子はためらいもなくスッと手を伸ばし俺のちんこを握った。
肌のきめが細かい綺麗な真っ白な手だった。
女神のようで手全体が光り輝いてるように見えた。
あの触られた瞬間の衝撃は今でも忘れられない。
体中から力が抜け立っていることさえ困難になった。
「あっ・・あぁ〜〜っ・・・・・・!!!」
俺は普段出したことの無い声を出して悶えてしまった。
「ん?どうしたの?逝っちゃう・・・?」
女の子が心配そうに見つめた。
まだ軽く触られただけだったが、今まで味わったことの無い刺激だった。
先っぽからガマン汁がだらだらと流れ落ち女の子の手の中でビクンビクンと暴れた。
女の子はさっと手を引っ込め俺の暴れるちんこを見た。
俺は自分の手でちんこを押さえて逝くのをなんとか我慢した。
「・・・・すぐ逝っちゃったらもったいないよ。」
「ハァハァ・・・・。」
「逝ったら終わりだからね。」
「ハァッ・・・・。うん・・・・。」
下を向く俺に女の子も申し訳なさそうな顔をした。 「うん・・・じゃぁ、お兄さん早そうだから早めに見せてあげるよ。」
そう言うと女の子は座りながらゆっくりと足を開いてくれた。
ピンク色のやわらかそうな素材の可愛いパンティーが見えた。
「どう、かわいいでしょ?ブラとお揃いなんだよ。」
「うんっ。」
俺はちんこを押さえながらゴクリトつばを飲み込んだ。
女の子は俺の目を見てにこりと笑い立ち上がった。
「ホントは見せるつもりはなかったんだけどなぁ・・・・
でもいっぱいおこずかいくれたから特別サービスね。。。」 女の子はスカートの中に両手をいれスッとパンティーをずり下げた。
膝上辺りまでパンティーを下ろして
しわしわになったピンクのパンティーが足錠のように巻かれて見えた。
「よいしょっ!」
女の子はスカートをふわっとさせてまた階段に座った。
ノーパンで直に座ってるのが俺にもよく分かった。
女の子は俺の顔を見ながら体育座りのような格好で
自分の脚を抱えて後ろにゆっくりと反り返った。
足がゆっくりと持ち上がり、新体操のポーズのようにそのまま膝を伸ばしてくれた。
すべすべの太ももとその間にある肉厚でピンク色の綺麗なあそこが丸見えになった。
初めて見る女の子の大事な所は、思いのほか綺麗な立て筋でむっちりとしていた。
しかも丸見えになっているのはあそこだけではない、
立て筋のすぐ下にはお尻の穴まで丸見えになっていた。
「はっ!!・・はぁぁあっぁ〜〜〜・・・・!!」
もうハァハァどころではない興奮が体中を駆け巡った。
俺は自分が壊れてしまうかと思った。
なのに、さらに女の子は続けて言った。
「ちゃんと見える?広げてあげた方がいい?」
「!!!!」
目を見開いてガン見する俺のために
わざわざ手をあそこまで下ろし2本の指でゆっくりと広げて見せてくれた。
「どう?これがあ・そ・こって言うのよ。」
「!!!!」 俺は自分の体が波打つように震えてるのが分かった。
分かったけどどうにも出来なかった。
そんな俺を見て女の子はクスリと笑いそして大きな声を出して笑った。
ちんこを押さえつける手のひらから溢れ出す精液を見たから。
それはドクンドクンと溢れ出し膝まで下げられた自分のズボンに滴り落ちていた。
女の子は笑いながら言った。
「なぁ〜んだ、逝っちゃったの?もしかして女の子のあそこ見るの初めてだったのかな?」
しばらく女の子は手を叩いて爆笑しつづけた。
そして顔を上げて言った。
「ホントに童貞くんだったら罰ゲームしないとね?」
という感じの妄想をしてる男の人って嫌よね。 「どう?これがあ・そ・こって言うのよ。」
「!!!!」
俺は自分の体が波打つように震えてるのが分かった。
分かったけどどうにも出来なかった。
そんな俺を見て女の子はクスリと笑いそして大きな声を出して笑った。
ちんこを押さえつける手のひらから溢れ出す精液を見たから。
それはドクンドクンと溢れ出し膝まで下げられた自分のズボンに滴り落ちていた。
女の子は笑いながら言った。
「なぁ〜んだ、逝っちゃったの?もしかして女の子のあそこ見るの初めてだったのかな?」
しばらく女の子は手を叩いて爆笑しつづけた。
興奮した・・・
現実だと見せられただけで射精ってシチュエーションってあんまないよね
どっちかというと緊張で逝けなかったり・・・ misonoみたいなタイプの女に思いきり罵倒されながら奪われたい ttp://www.dailymotion.com/swf/x7ev05
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教師になって2年目の夏休みも間近に迫ったある日の放課後だった。
人の気配がほとんど無くなった校舎の中を歩いていると
教室の中で1人たたずむ女子生徒に気が付いた。
「どうした?」
声をかけると振り返ったその女子生徒の目には涙が浮かんでいた。
1年生の藤岡と言う女の子だった。
目立つグループには入っていなかったがよく目に付く子だった。
小柄だが明るく元気な女の子でいつもたくさんの友達と楽しく遊んでいる、そんなイメージの女の子だった。
俺は心配そうな顔をして藤岡に近づいた。
「なんでもないです。」
そう言って藤岡は涙をはらりと落とした。 「どうした?なんかあったんなら言ってみろ?」
俺は顔を近づけ優しく問いただした。
藤岡は黙って下を向いたままだった。
重たい空気が流れ息が詰まりそうになった。
「何だ、しょうがないな。元気出せ!」
静寂を打ち破るため、俺はポンッと藤岡の肩を叩き関係ない世間話をしだした。
体育館にお化けが出ると言う噂話、学年で目立つ生徒の話、
昼食がいつも同じ様なものばかりで飽きた等、他愛も無い話を。
藤岡は涙ぐみながら下を向いて俺の話を聞いているだけだったが
いつしか涙を拭いて俺の話に相槌を打ってくれていた。
俺のつまらない冗談にも笑ってくれた。
その笑った顔がとっても可愛かった。 藤岡と世間話をしていると、いつしか話題は俺のことになった。
「先生、生徒の中では誰が好き?」
「バカ、そんなのいないよ。」
「え〜っ?ホントにぃ〜?」
「ホントだよ・・・!」
照れ笑いしながらそんなことを話した。
「でも、先生若いじゃん。周りに女子高生がたくさんいたら嬉しいんじゃないですか?」
「バカ、ふざけんなよ。」
怒った振りをすると藤岡は大げさに怖がる振りをしてまたそれが可愛かった。
2人でケラケラと笑った。
まるでカップルがいちゃついてるかのように。 「でも・・・先生・・・。2年生の人から聞いたんですけど・・・・。
生徒のこと・・・見てますよね・・・?」
藤岡は申し訳なさそうに下を向きながら訊いてきた。
「えっ?」
「いやっ・・・あの・・・違うと思うんです。違うと思うんですけど・・・。
授業中とかわざとスカート捲ってパンツを見せてるって先輩から聞いたんです。。。
で・・、先生チラチラ見てる・・・って・・・。」
「!?」
「だから・・・あれ・・。見ない方がいいですよ。
そのうち、何見てるのよって苛められちゃうかもしれないですよ。」
俺は全身から冷や汗が出るのを感じた。
「あっそう・・・。そんなことないけどなぁ・・・。」
俺はとぼけながら返事をした。
藤岡はバツが悪そうに下を向いて黙っていた。
2年の女子が授業中にスカートや胸元をチラチラとめくっていたのは知っていた。
実際、俺もそれをチラチラと見ていた。
ただでさえ、夏服のセーラー服でブラジャーが透けて見えたりパンモロが見えたり
というのはよくあることだったから。
だから特別おかしいとは思っていなかった。
ただいつも心の中でラッキーと思いつつチラ見していた。 「先生、見たくなったら・・あたしに言ってね!
おっぱいちっちゃいけどちょっとだったら見てもいいですよ!」
藤岡は無邪気に笑って言った。
「ばか、何言ってるんだ?」
俺は藤岡のおでこを突っついた。
キャッ!と言うリアクションがまた可愛らしく俺は藤岡を見つめてしまった。
そのまま藤岡と目が合い、2人は熱く見つめ合った。
潤んだ瞳と濡れた唇、サラサラの髪の毛がたまらなかった。
俺はゴクリとつばを飲み込み目を逸らした。胸がドキッとした。
藤岡は視線を逸らした俺のことをそれでもずっと見つめていた。
「・・・・・。そろそろ帰るか・・・?」
俺は視線を逸らしたまま呟くように言った。
藤岡は黙ったままだった。
ただ校庭から野球部の練習の声だけが聞こえていた。
それがまた、校舎の中の静けさを際立たせた。
「嫌です。。。この時間の電車に乗ると痴漢に遭っちゃうから・・・。」
「・・・・・。」
「あたし、毎朝、痴漢に遭うんです。夕方も・・この時間だと触られちゃう。」
「・・・・・・・。」
「それに、まだ帰りたくない・・・。もう少し先生と一緒にいたい・・・・!」
藤岡は椅子から立ち上がり俺に1歩近づいた。 「先生・・・、あたしさっき泣いてたのね・・ふられちゃったから・・なんです・・。
岡田君・・。同じ中学で同じ高校に行こうねって約束して・・・。
で、ずっと今まで仲良かったのに浮気されちゃった・・・。二股かけられて捨てられちゃった・・・。」
「・・・・・。」
藤岡はニッコリと笑い、またハラリと涙を流した。
俺はその姿に心を奪われ立ちすくんだ。
藤岡は倒れこむように俺の胸に飛び込んできた。
俺は藤岡の肩を軽く抱きしめた。
どのくらいの力を入れたらいいかも分からなかった。
思い切り抱きしめたらバラバラになってしまいそうな程華奢に感じた。
女の子らしいシャンプーの香りがして、ダメだと思ったが勃起してしまった。
恥ずかしいが心臓がバクバクして体が震えてしまった。
俺の胸の中で藤岡は泣きながら上目遣いで俺を見つめた。
立ちすくんだままの俺に藤岡の方がギュッと抱きついてきた。
俺は体中で藤岡の体温を感じた。
この小さな体のどこから湧き上がってくるのかと思う程とっても熱く荒々しく感じた。
藤岡のぬくもりがさらに俺のちんこを熱く硬くさせた。
今までこんなに硬くなったことは無いと言う程硬くなっていた。
藤岡もそれに気付いたはずだ。
自分の体に当たる熱くなった男のちんこを。
それに気付いて尚、自分の体をぐいぐいと俺に押し付けてきた。
俺ももう我慢できなくなった。 俺はしがみつくように藤本を抱きしめキスをした。
初めてのキス。体が震えた。
ファーストキスが自分の生徒になるとは思ってもいなかった。
頭の中が真っ白になり罪悪感がさらに意識を遠くさせた。
体の力が抜けた俺に藤岡はさらに押し倒すかのように抱きついて来て熱いキスをし返してきた。
抱きつかれながら俺はへたり込みそのまま後ろにあった椅子に腰掛けた。
椅子に腰掛けた俺の膝の上に藤岡は跨りさらにネチョネチョと舌をねじり込ませる熱いキスを続けた。
俺はもうメロメロだった。
(10レスになったので連投規制になります。続きはまた今度です。)
>>童貞男がこんな積極的になるわけない
>>童貞男がこんな積極的になるわけない
>>童貞男がこんな積極的になるわけない ねぇ、ちんこチェックでもしてやろうか?
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253 :名無しさん@ピンキー:2008/11/24(月) 01:28:34 0
俺はしがみつくように藤本を抱きしめキスをした。
名前変わった 続きまだ? 神名ひとみさんが超淫乱
あの潮吹き最高!あの鳴き声最高!
ひとみさんは川崎の真珠夫人に在籍してます。源氏名は萌です。
初めてのAV女優との快感でした。
萌、最高!
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ttp://www.yourfilehost.com/media.php?cat=video&file=to0205_12.wmv 僕は、今34歳ですが最近初めてSEXしました。
その話を書きたいと思います。 >>253
>>278
おおおーーーーーい
まだですか 隣に住む大学生が、女を部屋に連れ込んでいるのを見てしまいました。
今年30になろうとしている童貞の僕は、その後のことを想像すると
たまらない気持ちになりました。
あんな若いカップルが、しかも色白で大人しそうなあの女の子が・・・。
僕は部屋に戻り、壁にそっと耳をあてました。
しばらくは内容は詳しく聞き取れませんでしたが、楽しそうに談笑している
声が聞こえていました。
あんなに可愛くて大人しそうな女の子だもんな。カップルだからといって
そう簡単にセックスなんてする筈がない。それどころか、まだ処女なのでは
ないだろうか・・・。 >>287
筆おろしは済んだが、筆が使いこなせてないんじゃね? 俺は36になるが、
未だに童貞だよ・・・・
でもね、この前友達の紹介で
女性とお友達、まだ付き合ってはいないんだが
出かけたりしている関係になれた。
俺は178センチなんだが、
相手は170センチ、聞いてはいないが、恐らくバスト90は超えてるはず、見た感じGはあるだろう。。
ウエストはまだ、手を回してないんで不明。
お尻は大きい。
会社帰りにあった時、タイトスカートがぱんぱんだった。
GWは、予定無いんだが、近々レンタカーでドライブ行くことになった。
忘れた!相手は25の行員。 >>289
紹介して貰ったりその紹介して貰った相手といい感じになれるって事は俺とは違ってそんなに見た目悪くないんだろな。
ただ単に今まで出会いが無かっただけなんだろう… このシチュエーションいい
嫉妬で萌えるよね
なかなかさせてもらえず、したらしたでダメ出しされたい 俺が中2の時の夏休みだった。
同じ団地に住む妹の友達が遊びに来てそのまま泊まることになった日があった。
妹とその友達は同じクラスで当時6年生だった。
よく一緒に遊んでいるのは知っていたが特に意識することも無かった。
その子の名前はキョウコと言い、背が高くて俺と同じくらいあった。
顔立ちも6年生にしては大人っぽくマセタ感じがした。
俺としてはただそれだけで、それ以上の印象は何も無かった。
その頃の俺は、隠れてエロ本とかは見ていたけど
大人の体をした女の人しか興味が無かったので
妹や妹の同級生なんてなんとも思っていなかった。 俺の住んでいた団地は古くて和室の部屋しか無く、なにより狭かった。
夕食の後、テレビのある1番大きな部屋で3人でしゃべりながらテレビを見た。
みんな座布団の上で胡坐をかいたり、体育座りをしながらテレビを見ていた。
妹とキョウコは同じような格好をしていた。
近くのしまむらで買っただろう安いTシャツにデニム地のミニスカートを履いていた。
Tシャツの色こそピンクと黄色で違っていたが同じような服を着ていた。
しばらくして俺はテレビを見ながらあることに気付いてしまった。
まだ小学生だから全然意識してないのか、
体育座りをしているキョウコがパンモロになっていることを。
キョウコは大人びた顔には似つかわしくないくらいの子供のパンツを履いていた。
当たり前かもしれないが、白い木綿の何年も履いてるような色気の全く無い子供用のパンツだった。 子供だと思いつつもドキッとしながら俺はそのパンツを凝視した。
そしてごくりとつばを飲み込んだ。
凝視していることをキョウコも気付いたと思うが特に隠す様子も無かった。
俺は、すげぇラッキー・・・と心の中で呟きながらパンツを見続けた。
キョウコも妹も俺がパンツを見ていることを気付いていたと思うが、
別にどうってことないという感じで誰も何も言わなかった。
そんな暗黙の了解みたいな空気があった気がする。
気が付くと妹もキョウコと同じような姿勢で座っておりパンツが丸見えになっていた。
妹のパンツはどうでもいい感じもしたが見比べる楽しさから何度も交互に2人のパンツを視姦した。
2人ともわざとじゃないかと思うくらいのパンモロ状態で、
スカートを履いてる意味がないくらいの姿勢で、胡坐をかいたり体育座りをしてくれていた。 2人とも無邪気と言うかガードが緩いと思った。
これ以上ないくらいのパンモロを拝ませてもらったが不思議と勃起はしなかった。
少し、鼻息が荒くなりハァハァとしてしまったが、
興奮するよりも悪いことをしているんじゃないかという罪悪感みたいなものが
頭の中にあり何か言われる前に止めなきゃと思った。
だけど、2人とも俺に見られてるのを分かってるのにパンモロ状態を続けていた。
その場を離れるきっかけを掴めず俺は特等席からパンモロを見続けた。
2人のパンツ越しに割れ目もはっきり分かったし、Tシャツ越しに胸の形や乳首がなんとなく分かった。
もう少し、発育して大きな胸になってたらなぁ等と余計なことを考えながら見てしまった。
キョウコや妹には興味がなかった俺だがすっかりパンモロを堪能させてもらった。 テレビを見終わった頃、母親が部屋に入って来た。
入れ替わるように俺は部屋を出て風呂に入りに行った。
風呂にはボーっとしながら入った。
風呂に入りながら部屋の方から2人の話し声が聞こえた。
先程のことがなかったかのように普通の様子だった。
もっとガン見してても平気だったかな等と自分のチキンぶりをちょっと後悔した。
俺が風呂から出た後、今度は妹とキョウコが2人で風呂に入った。
2人が風呂に入っているときに、歯を磨きに洗面所に行った。
洗面所は脱衣所と兼用になっていて、すりガラス越しに風呂の中の様子がかすかに分かった。
俺は歯を磨きながら風呂の中を見つめた。 何も考えずにただぼ〜っと見えるはずもないのに風呂のドアを見つめながら歯磨きをした。
そのままあたりを見渡すと、かごの中の2人の着替えが目に入った。
その瞬間なんか自分の中のスイッチが入ったような感じがした。
自分でも何してるんだと思ったが俺は2人の下着を漁ってしまった。
もし見つかったら言い訳できない状況だ。
すりガラス越しにお風呂の中をチラチラと見た。
心臓がバクバクして物凄く興奮した。
ドキドキしながら先ず、キョウコの着替えを漁った。
そっとかごの中に脱ぎ捨てられたTシャツを捲ると
その下にさっきまで履いていた白のパンツが無造作に置かれていた。
ホカホカで少し匂いがした。
まだ今さっきまで履いていたぬくもりが感じられちんこがビクンビクンと勃起してしまった。 ヤバイ俺・・・変態だ。。そう思ったが体は止まらなかった。
ドキドキしながらキョウコのパンツを手に取り広げてみると
キョウコのパンツの股間の辺りは濡れていた。
よく分からなかったがつばのようなぬるっとした液体が付いていて半乾きになっていた。
さっき俺にパンモロを見せていたからそれで濡れたんだろうか?
というかこの年であそこが濡れるのかと俺は驚いた。
そしてさらによく見てみるとパンツに毛が突き刺さっているのに気付いた。
キョウコは毛が生えている!
妹と同い年の女の子が毛が生えている。。。。
おかしな事ではないが俺にはとてもショックだった。 手がワナワナと震えて体が熱くなったのを感じた。
何故なら、その時俺にはまだ毛が生えていなかったから。
恥ずかしながら中2のその頃、まだ俺は毛が生えてなかった。
周りにもまだ生えてないだろう友達がいたので何とも思っていなかったが
さすがに小学生に先を越されたと分かった時はショックだった。
凄い劣等感と共に体中が沸騰したように熱くなった。
ちんこはこれ以上無いくらいに硬くなり、
前かがみにならないと痛くてしょうがない程になってしまった。
そしてダメだと思いつつも俺はキョウコのパンツに頬ずりした。
頭の中で変態!変態!と大きな声が響いていた。
でも止まらなかった。 ここが自分の家じゃなかったら盗んでいたかもしれない。
だが我慢してそっとパンツを元に戻した。
ついでに妹のパンツも漁った。
妹のパンツもキョウコ程ではないにしろ、濡れた跡があるのが分かった。
しかも妹の方も細いけど毛がパンツの中に残されていた。
何処かの産毛なのかあそこの毛なのか分からなかったが、たしかに毛だった。
妹も生えているのだろうか?
そう思うだけで、またさらにショックだった。
俺には2人が急に大人に見えてきた。 たかが毛だがその時の自分にはとても大きなことだった。
俺がまだ生えてないのに女の子だから発育が早いからと言うのもあるだろうが、
年下の女の子に体の発育で抜かされたというのはとても屈辱的なことだった。
俺は自分の心の中で何かが音を立てて崩れ落ちるのを感じた。
パンツをゆっくりと元に戻し、俺は興奮が醒め止まないまま、
打ちのめされたような気分で自分の部屋に戻った。
部屋に入るなり布団に倒れこみ、かけ布団を抱きしめて腰を振った。
自分がバカだと思った。
だが勃起したちんこと震える体を止める術が他にはなく、
俺は布団を相手に擬似セックスのようなことをした。
そのうち泣きそうな気持ちになり体中から力が抜けぐったりしたまま天井を見つめた。
そして心の中で夜2人が寝付いたら部屋に忍び込み下着を脱がしあそこを見てやろうと決めた。
勝手な思い込みだが、俺は2人から心の中ではバカにされているような気持ちになり
そうしないとこれからもずっと見下されそうな気がしたから。 >近くのしまむらで買っただろう安いTシャツ
しまむらを馬鹿にしんな! ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています