俺は自分の体が波打つように震えてるのが分かった。
分かったけどどうにも出来なかった。
そんな俺を見て女の子はクスリと笑いそして大きな声を出して笑った。
ちんこを押さえつける手のひらから溢れ出す精液を見たから。
それはドクンドクンと溢れ出し膝まで下げられた自分のズボンに滴り落ちていた。
女の子は笑いながら言った。
「なぁ〜んだ、逝っちゃったの?もしかして女の子のあそこ見るの初めてだったのかな?」
しばらく女の子は手を叩いて爆笑しつづけた。
そして顔を上げて言った。
「ホントに童貞くんだったら罰ゲームしないとね?」







という感じの妄想をしてる男の人って嫌よね。