年下なのに経験豊富な女に興奮する童貞
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自分より先に性の快感を知り尽くしたような女、
テクニシャンな年下女に興奮する童貞のスレです。
こういうのが好きなのはやっぱりマゾ男が多いと思うが。 「いい?あたし達が触る時はいつでも勝手に触っていいの。
でもお兄ちゃんが自分でおちんちん触る時は許可がないと触れないの。」
「うん・・・。」
「クラスの男の子も何人かは許可制にしてるの。だからお兄ちゃんもきっと出来るよ。
だからちゃんと言うこと守ろうね?」
「はい・・・。。。」
「はい、だって。いいお返事できたね。いい子だね!」
キョウコが頭をイイコイイコと撫でてくれ、目の前でたわわに実った大きなおっぱいがプルプルと揺れた。
「じゃぁ、ちょっと体も綺麗にしてあげるね。」
体中、変な汗でべたついていたしキョウコのTシャツ以外に俺の体にも精液がかかっていた。
2人はティッシュで俺の体を拭き始め、途中からは何とぺろぺろと全身を舐め始めた。
驚いた俺は、汚いよ?と言おうかと思ったが
2人とも嬉しそうにまた美味しそうにペロペロと体中を舐めてくれていたので
ただ黙ってその様子を見ることにした。
体を舐めながら2人はまたふざけ始め、俺のちんこをひっぱったりつねったりして楽しく遊び始めた。 ちんこを玩具にされた俺は恥ずかしくなり微妙に抵抗した。
「いやっいやっ・・やめて・・。」
許しを請うように言ったが2人は止めてはくれなかった。
キョウコと妹は恥ずかしさで顔を真っ赤にする俺をからかいながらとても嬉しそうだった。
「だってこうしないと綺麗に拭けないし舐めれないもん♪。」
いじめモードに入った妹がSッ気たっぷりの顔でちんこを摘んで引っ張った。
逝ったばかりで小さくなってしまっていたがちんこはまだ敏感な状態だった。
乱暴にしないでって言いたかったが声にならない。
「お仕置きぃ〜♪。」
妹は嬉しそうにちんこを引っ張りながらもう片方の手で
ギターやベースを弾くように引っ張られたちんこを弾き始めた。
「うわぁよく伸びるね。さっきまであんなに硬かったのに不思議・・・。」
キョウコも顔を近づけてマジマジと妹にいじめられてる俺のちんこを鑑賞した。
俺は嫌がるそぶりをしていたが妹の小さな手の感触がとても気持ちよかった。
また嫌がりながらも実は辱めを受ける快感から天国にいるような気持ちだった。 「いやっいやって言いながらホントは嬉しいんでしょ?悪いおちんちんだっ!」
妹はいやらしい目つきで俺を見ながら、引っ張られたちんこを横からカプッと甘噛みした。
そしてそのまま舌をチロチロと動かしてちんこを舐め始めた。
「気持ちいいなら気持ちいいって言ってもいいんだよ?」
キョウコが俺の反応を見るように顔を覗き込んできた。
だが返事をしようにも既に気持ちよすぎて声が出せなかった。
「可愛いお兄ちゃんだなぁ、私もこういうお兄ちゃん欲しいなぁ。」
ちんこを妹に取られたキョウコが俺の体を触りながら上半身の方に移動してきた。
キョウコはキスしそうになるくらいに自分の顔を俺の顔に近づけてニヤッと笑った。
そして俺の胸の上に大きなおっぱいを乗せて首筋に抱きついた。
キョウコの体のぬくもりが伝わってくる。
小学生とはとても思えないエロボディのぬくもりだ。
それだけでもうまた逝ってしまいそうになる。 下半身では妹に引っ張れていたちんこはいつしかまたビンビンになっていた。
チロチロと舌を這わせていた妹は勃起したちんこを今度はベロベロと嘗め回し
パクリと咥えてまるで味わうかのようにしゃぶりだした。
口の中ではさらに舌が生きているかのように縦横無尽に動き回り
勃起して硬くなっていたはずのちんこがトロトロにとろけてしまいそうになった。
ちんこを咥えた妹の口からは信じられないほどの唾液が溢れてきて
その唾液を俺のちんこに塗りたくりながら嘗め回した。
そしてその塗りたくった唾液をまた美味しそうに何度も飲み干すのを繰り返した。
ちゅぱちゅぱ、ジュルジュル、ゴクゴク・・・
俺のちんこを嘗め回す妹の口からはいろんな音が鳴り響いていた。
唾液まみれのちんこをしゃぶりつくし、またその唾液を飲み込む
妹の顔はとても美味しそうな物を味わっている顔でとてもいい出し汁が出てるように見えた。 俺はまた逝きそうになっていた。
いや、もしかしたらそれ以上の状態だったかもしれない。
意識が飛びそうになってきていた。
「今逝ったら大変だよ?妹のお口の中で出しちゃうんだよ。だから我慢しようね。」
薄れいく意識の中、キョウコが笑いながら今の状況を説明してくれた。
そう言われても我慢できそうにない。
俺は目を瞑り顔をフラフラと左右に振るだけだった。
気持ちよすぎてもう逝っちゃいそうだった。
妹もフェラをしながら上目遣いで俺の様子を見ていた。
フェラで男を逝かすのが大好きだったからだ。
俺の逝きそうな様子を見て妹もさらに興奮してきていた。 クラスメートや自分の妹に射精管理される男の子たち・・・裏山シス 「ほら、アミ(妹)のフェラ気持ちいいでしょ?みんなすぐ逝っちゃうんだよ?
でも、お口の中で出したら怒られちゃうよ。もっとイジメられちゃうよ?」
目を閉じた俺の耳元にキョウコの言葉攻めが続く。
キョウコの言葉攻めは優しい年上のお姉さんのような口調で
一生懸命我慢してる俺をさらに興奮させた。
やさしそうな口調とは裏腹にキョウコも俺を逝かそうといやらしそうな顔をしてしゃべっていた。
「ほら、女の子っていやらしいでしょ?男よりも100倍くらいエッチなんだよ、ホントは。
まだ子供だから知らなかった?フフフ・・・、小学生くらいの女は特にドエロなんだよ。
今が多分一番エロいと思う。興味津々の時期だから。。。」
ニヤニヤといやらしそうな顔をさせてとても楽しそうに俺に話しかけた。
俺はもうハァハァと言うだけで返事も出来なかった。
「ほら、今何されてるか分かる?犯されてるんだよ。小学生の女に。
もう、一生頭が上がらないね?」
もう意識は飛び掛っていたがキョウコの言葉に体がゾクゾクッとして脳にその言葉がが刻み込まれた。
そうだ俺は小学生の女に犯されてるんだ・・・。
しかも1人は妹だ・・・。 俺なんかよりも心も体も成熟した女の子に辱めを受けて犯されているんだ。
しかもただ犯されてるんじゃない。
これからずっと言うことを聞くように調教されながらだった。
女の体という快楽を教え込まれ俺はもう2度とキョウコと妹からの命令には背くことの出来ない体にされてしまった。
自分の状況を理解しようとすればするほど体が震えて興奮した。
この時だけじゃなく、しばらく経ってからも自分が受けた辱めや蔑んだ目で見つめられたことを
思い出す度に勃起してしまう体になってしまった。
俺は時折目を半開きになり口からよだれを垂らしていた。
目がうつろで放心状態になっていたがそんな俺をさらに洗脳するかのように
キョウコはうつろな俺の目を見ながらいやらしいことを話し続け、
またいくつかの命令を俺の脳にインプットし続けた。
「これからはあたしのことはキョウコ様。アミ(妹)のことはアミ様って呼ぶんだよ?」
「はい・・・・。」
「いい?勝手にシコシコしちゃってもダメだよ?」
「・・・はい・・・。」
「何されても口答えせず言われたとおりにするんだよ?」
「はいっ!・・・・。」
俺はへろへろになりながらしっかりと答えた。 俺の返事を聞いてキョウコと妹はとっても満足そうに笑った。
「お兄ちゃんイイ子だね。じゃぁこれからは毎日たっぷり可愛がってあげるからね。」
妹がフェラをしながら俺の顔を見た。
「じゃぁ、まずアミ様もっと僕の恥ずかしい所見てくださいって言って。」
「えっ・・・。アミ様・・・もっと僕の・・・恥ずかしいところ・・見てください・・・。」
「ホントに見て欲しい!?」
妹は語気を強めて俺を睨んだ。
「はっはい!・・・・。」
ビクつき返事をした俺をよし!と言わんばかりの笑みを浮かべ妹は俺の脚をこれ以上ないくらい広げた。
「ここまで広がるんだね。これから開いて見せてって言われたらちゃんとここまで開くんだよ。
お兄ちゃん体柔らかそうだから頑張ればもっといけそうだね。クラスの男子より楽しめそう・・・。」
妹は俺の脚を持ちながら、ほぼ一直線に開かれた脚の真ん中で
ドロドロの唾液の中で漂う浮き小島のようなちんこを見つめて言った。
頭の中でエロい想像をしてるのがその嬉しそうな表情からもよく分かった。 妹は体つきはキョウコと比べなくても6年生とは思えないほど幼い体をしてるのに
どれ程いやらしいことを考えているのか俺には想像もつかなかった。
妹はジーッと見つめていたちんこにゆっくりと顔を近づけぱくっと口の中に咥えた。
俺の顔をチラミしながらまたねっとりとした極上のフェラが始まった。
棒や玉袋だけじゃなくお尻の穴まで丁寧に丁寧に舐めまわした。
この時のフェラ以上の羞恥心を感じることはしばらくの間ないくらい恥ずかしかった。
妹のフェラは徐々に強力になっていき皮の被った亀頭の中にまで舌をねじり込ませ
皮膚ではない粘膜の部分まで丁寧に嘗め回した。
さらにしわしわの玉袋も美味しそうに嘗め回した。
そしてパクリと口の中に吸い込み口の中でさらにベロベロと嘗め回し続けた。
それから流れるようにお尻の穴を嘗め回し、ディープキスをするように舌を入れてこようとしたり
口を密着させてお尻の穴に息を吹き込もうとした。
女の子が、しかも自分の妹がこんなことをするなんて信じられず俺はとてもショックだった。
俺はまだ毛も生えていないし何も経験したことはないのに
妹は俺の知らないエッチなことを何でも知ってる凄いエロい子なんだと知ってしまった。 心身ともにいろんなことがショックで俺は気を失いそうになった。
「ダメだよ逝っちゃ。ホントにダメだよ。」
キョウコは優しそうな顔をしながら上半身をぐいっと起こして俺に近づき
そのまま俺の顔の上に覆いかぶさった。
ムニュッとした柔らかくあったかいものが俺の顔に乗っかった。
キョウコの大きなおっぱいだった。
「絶対逝っちゃダメだよ。」
もう我慢できないでしょ?と言わんばかりにキョウコは半笑いでふざけてるように言った。
キョウコの大きなおっぱいが俺の顔を挟み込み、
ぐいぐいとこすり付けるように上下左右に動かされた。
やわらかなおっぱいがとろけるように変形して俺の顔を埋めていった。
俺は呼吸すら満足に出来ない状況で顔をパイズリされ、
唾液でちんこをドロドロにされながら妹にバキュームフェラされ続けた。 もうダメだ。俺は死んでしまうと思った。
ダメッダメッ!心の中で何度か叫んだ時、頭をガーンと殴られたような衝撃とともに
目の前が真っ暗になりここではっきりと意識が途絶えた。
俺は逝ったと同時に失神してしまった。
涙とよだれと汗と精液を撒き散らしながら。
目を覚ました時はもう昼近くだった。
パジャマや下着はちゃんと着せられていた。
ただ体中がべたべたしてちんこがズキズキした。
パンツを下ろしてみるとちんこが真っ赤に腫れ上がっていた。
腫れ上がったちんこを見て昨夜のことは夢じゃなかったんだと実感した。
その後、ゆっくりと部屋を出て洗面所に行き顔を洗った。
鏡に写った自分の顔は少しやつれたように見えた。
そして居間に行くと妹たちがテレビを見てくつろいでいた。 妹たちは普段と何も変わらない様子だったが俺はおはようの一言も言えなかった。
ドキドキして立ちすくんでいると
「座ったら?」
と妹が一瞥して言った。
俺は言われたから座ったみたいな変な雰囲気の中腰を下ろした。
2人ともテレビを見たまま俺の方を見ず少し重たい空気を感じた。
テレビの音と台所から母親が食器を洗う音だけが聞こえていた。
「・・・・昨日、どうだった?」
重い空気を打ち破るように、テレビを見ていた妹が目だけ動かして俺の方を見て言った。
「!?」
俺はビクッと顔を上げた。
「・・・ねぇ良かった?」
「うん・・・。」
「ふ〜ん。」
妹とキョウコがニヤニヤとした顔で俺の顔を見た。
俺は恥ずかしくなり股間を押さえて下を向いた。 「何で押さえてるの?・・・・見せてみて。」
妹が俺の股間の辺りを見ながら言った。
妹は真顔だった。キョウコも真顔でジーッと俺の顔を見ていた。
俺は台所にいる母親が気になったがド顔を赤くしながらパジャマとパンツを捲って見せた。
恥ずかしかったが言われたとおりに真っ赤に腫れ上がったちんこを2人に見せた。
2人はそれを見てクスクスと笑った。
「えらいね。ちゃんと出来るね。これからもちゃんと言うこと聞いてね。」
キョウコが髪を掻き揚げながら俺を蔑んだ目で見た。
俺は首をすくめて体を小さくしながら頷いた。
「可愛いっ♪」
その様子を見て2人は俺を子ども扱いするようにして笑った。
言われたままちんこを出して恥ずかしそうに頷く俺を完全に支配してる余裕の表情を浮かべていた。
「・・・でも、お母さんにはバレないようにね。いいよ、もうしまって。」
妹に言われ俺はパッとちんこをしまった。
そして2人は立ち上がり「じゃぁね。」と言って、
ちょこんと座ったままの俺の頭をくしゃくしゃにするように撫でてから部屋を出て行った。 この日から俺と妹たちの上下関係が決まった。
俺は妹たちの目を見ることは出来なくなったが、
気が付くと妹たちは獲物を狙うかのように俺のことを見ていることがあった。
俺は視線を感じるとその度に勃起した。
廊下や居間で妹に急に後ろから抱きつかれたりお尻やあそこを撫で回される日々が続いた。
俺は声を出さずされるがままだった。
そのまま逝かされてパンツを汚したことも何度もある。
逝く直前で止められてその後自分でちんこを扱いてもいい許可をもらえなかったこともある。
妹の俺への調教は少しずつグレードアップしていき、
キョウコも毎日のように家に遊びに来てはその成り行きを見て楽しんだ。
誰も家にいないときに全裸になるように命令されて台所や玄関でオナニーをするように言われた時も
2人に笑われながら言われたとおりに実行した。
こんなことが夏休みの間中続いた。
俺は嫌がるそぶりをしながらも辱めを受けることを喜んでやるようになっていた。
こんなことがずっと続いてもいいかなと思っていた。
そう、妹がクラスの他の女子に俺のことを話すまでは。
と、こんな妄想してる変態はいないよな? >クラスの他の女子
極限まで溜めてお待ちしておりますm(_ _)m 高校生の時童貞だった僕の学校にはヤリマンで有名な子が何人かいた。中でも一年下の秋代ちゃんや府中さんは超有名なヤンキーギャルで、キモオタの僕はその子達に犯される妄想で何回もした。ある日階段の下からパンツ見たのバレて府中さんに蹴られた。たまんなかった。 自分は相手してもらえなかったのか
Mな俺はその状況がうらやましい 俺38歳童貞。
風俗も経験なし。
2つ下の妹は子供の頃からませてたんだけど、自分も妹への対抗心はずっとあった。
でも妹は中学卒業前くらいの頃から自分の部屋に男を連れ込んでセックスするようになった。
隣の部屋の俺は毎日それを聞いてオナニー。
女の子に告白する勇気すらなくて、キスさえ未経験。
そんな妹は20歳で結婚。
娘二人、長女15歳、二女12歳。
妹の嫁ぎ先は実家から15分くらいなのでちょくちょく娘二人と遊びに来る。
こないだ長女と二女がキスがどうとかって話をしてるのを聞いてしまった。
完全に先を越されてるよ俺(´・ω・`)
妹も中学で経験してたし、ひょっとしたらこの子たちももう・・・ >>374
風俗にはいかないのか?
その年齢だと素人はもう無理だと思うし
一生女の事を知らずに死ぬのも寂しいだろうに ヤリマンのJKにまだ童貞なんて超キモイとか馬鹿にされながら犯されたい 【埼玉】中3女子(15)のスカート内を盗撮した自称会社員(30)を、中3男子(15)が取り押さえる 西武鉄道所沢駅
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1268482141/ 女子小学生が
同級生とキスしたとかガールストークしてると
萌える 同級生のプロフサイト見て彼氏とヤってるのがなんとなくわかった時の
興奮はすごかった >>387
需要あるに決まってるじゃないか・・・。
小馬鹿にされながら奪われてみたい。 はい、恥ずかしいですが27なのにまだしたことないです。 >>392
なんか中途半端な年齢。
25↓かいっそ30↑とかなら。 >>393
そうですかー・・・残念です。
年下の女性に童貞なのを軽く責められてみたい・・・。 >>396
ちょっとMよりかも。言葉責めとかはされるのは好きです。
でも童貞だから実際はわからないです。 >>398
年下に感じさせられてるのを小馬鹿にされながら触られたりしたら
中に入れるまで持つ自信がありません。 >>400
普通だと思いたいですが>>399みたいにされるのは好きなので
そういったやり方をされたらちょっと自信ないです。 >>403
東京?
東京なら避難所に晒してきて
初めに言っておくけど、Hは無しだよ? >>404
今から書いてきます。
東京ではないですが埼玉なのですぐ行ける距離です。
はい。手でしてもらえるだけで十分です。ありがとうございます。 >>404
書いてきましたが何故かメールアドレスにzがついてしまってます。
頭のz抜いてください・・・なんでだろう。 >>407
ありがとう。お願いします。楽しみにしてますね。
頭zついちゃってますがGMAILのやつです。 おいおいちょっと目を離している隙にうらやましい展開になってるじゃないか
まあ、二人の逢瀬をネタにオナニーするか このスレタイの趣旨には激しく賛同!
今でも風俗でロリ系テクニシャンに責められるのがツボ。
M性感の店で、何の抵抗もできないとなおいい。
ただ、レスずっと見ても乳首舐めが全然出てこないね。
初めて舐められたときは、こんな快感があるのかと思ったものだが。 高三の時にヤリマンで有名な二年の子と少しの期間つきあいました。童貞なので彼女に主導を握られました。経験豊富な彼女のテクに耐えられなく、前義だけで何回イカされました。彼女に入れるまでもたせてて頼みましたが、耐えられるまでご褒美はお預けて言われました。 二週間くらいで情けない早露男みたいな感じで言われたのでキレて彼女を殴りました。しかし彼女はヤンギャルで返り討ちにあい喧嘩も弱いて事で捨てられました。童貞の僕からすれば当時憧れの経緯豊富なヤリマンギャルとつき合えたのに結局30になっても童貞です >>412
前戯だけで逝かされる前戯ってどんなの? >>413
>彼女を殴りました。しかし彼女はヤンギャルで返り討ちにあい
むしろここに興奮した。 いや、普通にパンツの上から触られただけで気持ち良すぎてすぐにパンツびちょびちょに俺がしてただけなんだけど。最初は下着姿になった彼女みた瞬間射精しちゃったし。パンツはきかえてもまた、パンツ濡れちゃうよて言ったら彼女は濡らせば(笑)て感じだった >>419
高校生ぐらいのときって、エロ目的の手つき自体が新鮮だからね。
ヤンギャルはそのへん早熟だし、レベルの違いが屈辱的で
それがなおさら興奮度を高めるんだろうね。
うらやましい。 経験豊富な18の女性に責められたらと思うとマジでゾクゾクするな ヤンキー女子高生のエロさって何なんだろうな?
あの時期にしかないエロさがあるよな。 風俗嬢ハメマン管理人愛維(メイ)ちゃんのブログ
エリザベス・バニラ
ttp://elizabethvanira.blog15.fc2.com/ >>10 爆笑 経験豊富な小学生っているのかよ! なんか シャレでしゃべってるだけでも逮捕されそうな話だな! >>427
不自然に小さいセーラー服だろ。
あれのおかげで胸は気になるし二の腕は気になるし
へそは気になるし太ももは気になる。
あの年代でなければありえない色気がそこにはある。 相談した年下の女性に初経験の年齢を聞いたとき
前過ぎて思い出すのに一瞬時間をかけてたのが何か興奮したなあ。
年は下でも未だに童貞の俺なんか足元に及ばない人なんだよな… >>432
職場(もう辞めたけど)で一緒だった2つ年下の人。
元々共通の話題も結構あって話を比較的してたんだけど
ある夜勤時、ろくに女性と付き合ったことがないみたいな話をちょっと相談した(その人は彼氏持ち)。
そのときはそれぐらいだったけど、その後の夜勤で色々面白そうに話きいてくれてたので
ひかれたくはなかったんで小出しずつだけど、ドMなことを中心にかなり性癖を曝した。
面白がってくれてたのでお願いしたら踏むぐらいして貰えるかと思って言ってみたが、
そこはやってくれなかった。
でも、普段他の人には絶対口に出せなかったことだから、
誰かに話せただけでもありがたかった。
その後暫くそんな話をする機会もなかったんだけど
俺が職場を辞める頃に比較的続けて同じ勤務があった。
もうすぐ辞めるってのもあって、童貞なことも相談したのがそのとき
(ろくに付き合ったことがない話をしたことがあったんで、察してたとは思うけど)。
で、話を聞いてくれてる中で、その人に済ませた年齢を尋ねてしまった。
前に書いたように前過ぎて思い出すのに一瞬時間かけてはいたけど
言うときは、ごくさらっと言ってた。
それ含めてそのときも、性癖とかを前以上に聞いて貰った。
帰宅した後で寝て起きて思い出すと、相当とんでもないこと言ってるのを実感。
かなり恥ずかしい気分だったが、何かそれも弱みを握られてる感じでゾクゾクした。
ちなみにその人はルックスはかなり良いと思うけど、別に遊び人ではない。
聞いてる時は真剣に相談してたけど、遊び人じゃなくても相当早いことは、
後で考えるとショックと共にゾクゾクした。
あと、ところどころの言動とかが、妙にSっぽいときがあって、
それもゾクゾクしてしまうときがあった。 いや、99%ないとは思いつつ、何かの間違いで本人の目に触れたら…と思ってしまったので。
非現実的でない妙にリアルな範囲で早いのが現在を痛感させられた感じだった…。 コンビニのバイトをしてた時オーナーの娘にからかわれたり性的ないじめを受けた。
俺が大1でその娘が高2の時だった。
名前をU子様と言いとても可愛くて腰のラインがイヤラシイ体をしている女の子だった。
俺は、こんなに人を好きになったことは無いというくらいU子様が好きだった。
そして何度もU子様とHする妄想でオナニーをしていた。
よくジーっと見つめてしまいU子様に「なに見てんの?」と注意された。
俺はその度に顔を赤くしてうつむいた。
U子様は少し怖い顔を作って俺を睨んでいたが。
まんざらでもなさそうな顔をしていたのも俺は気づいていた。
怒った顔も可愛いなと思ってかえってドキドキした。
たまに目が合った時は笑ってくれることもあり、
もしかしたら脈が有りそうかなとも思っていた。
人が少ない時は制服の上にエプロンを付けて店の手伝いをしてくれたりもした。
付き合ってるわけではないが一緒に店の中にいるだけで俺は幸せだった。 U子様は俺に仕事を押し付けることが良くあった。
俺はブーたれながらも喜んでやった。
自分から好きとは言えなかったが好きですというアピールは一生懸命していた。
そんなある日事務所で2人っきりになった時、U子様から突然こんなことを言われた。
「○っち、あたしのこと好きでしょ。でもごめんね。あたし彼氏いるから。」
あっけらかんとあっさりと言われた。
俺は彼氏はいるだろうなと思っていたがショックだった。
「○っちも早く彼女作んなよ」
とも言われた。
U子様は励ますつもりで言ったんだろうがかえってショックが大きくなった。 そして彼氏の存在をカミングアウトしてからU子様の態度が明らかに変わった。
秘密にしてたわけじゃないが気にしていたことをしゃべったので気が楽になったのだろうか、
俺のそばで彼氏の話をよくするようになった。
彼氏の部屋に行ったとかも話ていた。
ただ部屋に行ったしか言ってないのに、おそらくHしてきたんだろうなと思った。
一般論として女の子は頭をなでられるのが好きとかも言っていた。
おそらく彼氏とラブラブでそういうこともされてるんだろうと思った。
よく痴漢に遭うとも言っていた。
胸やお尻をガンガンもまれるとか言っていた。
超むかつくとか言いながらどこか嬉しそうで尚且つ自慢げだった。
もう言わないでくれよと思いながら泣きそうな気持ちになりながらU子様のエロ自慢トークを聞かされた。 俺はU子様の彼氏の話や痴漢の話を聞いた時、
興奮したとかじゃなくイライラしたような気持ちになって度々トイレでシコった。
なんか叫びたくなるような気持ちで激しくシコった。
U子様も俺がトイレでシコっているのに気づいていた。
トイレから出た後、U子様に声を出さずに変態と言われた。
口の動きで変態と言っているのが分かった。
蔑むような目つきで何度も言われた。
俺は顔が真っ赤になり膝がガクガクとなった。
U子様はずっとニヤニヤと笑っていた。 それ以降の日も事務所で2人っきりになると
「あたしのことまだ好き?」
としつこく聞かれた。
俺が目を逸らしてもニヤニヤ笑いながら舌なめずりをしてこっちを見ていた。
俺は恥ずかしくてU子様のほうを見れなかった。
U子様は俺に彼女がいたことが無いのを知っていた。
知っていて自分には中学の時から彼氏がいたとか、
何人目の彼氏がエロかったとかと言う話を俺に聞かせた。
U子様は無邪気で子供のように残酷だった。
からかわれてると分かっていたが、それでも俺はU子様のことが好きだった。 ある時、また2人っきりの事務所でU子様がいつも以上に話しかけてくる日があった。
俺が1人で休憩してるとそーっと事務所に入ってきて、
俺の隣の椅子にちょこんと座り子猫のように目をウルウルさせて話しかけてきた。
いつもはテーブルの向こう側に座るのだがその日に限ってはすぐ隣に座った。
無視しても顔を近づけてきたり、手を擦ったりする。
ただそれだけで俺は興奮してハァハァ言ってしまった。
ハァハァ言う俺を見てU子様は満足そうにニヤニヤ笑っていた。
「○っち可愛いからいじめたくなっちゃう。」
俺の両手をガシッと握り、俺の眼を見つめた。 そしてU子様はゆっくりと視線を下ろし俺の股間を確認するように見た。
「あれ?前が膨らんでるよ。」
俺は慌てて手で股間を隠そうとした。
U子様に握られてる手だ。
U子様の手がかすかに何度も俺の股間に当たった。
U子様は何度も俺の股間に手が触れようと平然としていた。
ドアの向こうにはレジに立つオーナー達がいるはずで急に誰か入ってきたらどうしようかと気が気でなかった。 恥ずかしそうにしてる俺を見てU子様はノッテ来たのか
「○っち、大事なとこが大きくなってるよ。変態だから?ねぇ、今シコシコしたい・・・・?
してみてよ!・・・・・。
○っちがあたしのこと考えながら普段どういうことしてるか見てみたい!」
そう言ってさらにギュッと手を握った。
俺は下を向いたまま何度も顔を横に振った。
U子様は体を寄せてきて「あたしってヤラシインダヨ・・・。」
と俺の耳元でささやいた。
とてもいい匂いがした。
俺はうつむきながらU子様をチラ見した。
U子様のブラウスのボタンの隙間からはピンクのブラが少し見えていて
短めの制服のスカートを広げて足を組んで座っていたのでパンツも見えそうだった。
足を組みかえるたびにむっちりとした太ももが迫ってくるように見えた。 そしてついにU子様と目が合ってしまった。
U子様は俺の目を見ながら
「○っち、可愛いね」
と言って足を伸ばし俺の股間を電気アンマした。
突然のことでびっくりした。
誰か来たらまずいので、俺は声を出さないまま仰け反って耐えた。
「やっぱりビンビンじゃん。すっごい硬いよ。」
U子様は立ち上がり足の裏ではなく太ももを俺の股間に押し付け優しく撫で回すようにした。
U子様は俺を押さえつけたまま「ホントは嬉しいでしょ?」と何度も俺に聞いた。
そして身動きが取れないまま俺は「あぁぁぁ〜・・・・。」
とかすかに喘ぎ声を出してしまった。
そのまま体に稲妻が落ちたような強い衝撃が走り逝ってしまった。
2〜30秒くらいしか我慢できなかったと思う、すぐ逝ってしまった。 U子様はゆっくりと俺から離れ俺の目の前で仁王立ちしながら俺を見下して言った。
「超早いね。こんなんで逝っちゃってバカみたい。バ〜カ。」
U子様は勝ち誇ったような顔をしたまま背中を向け、大きなお尻をプリプリと振りながら出て行った。
後姿が格好いいと思ってしまった。
俺はその後、トイレで汚れてしまったパンツを綺麗にした。
何故か分からないがパンツを洗いながら泣いてしまった。
洗いながらも、その後もしばらく手の震えが止まらなかった。
さらにトイレを出た後にU子様に泣き顔を確認されてしまった。
泣き顔を覗き込まれながら「またしてあげる。」と言われた。
黙っていると頭を掴まれ勝手に頷かされた。
それからしばらくは早漏ネタでからかわれた。 久々に伸びてると思えば…糞SSならよそでやれよくだらん >>440-449
抜いた(;´Д`)ハァハァ
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