年下なのに経験豊富な女に興奮する童貞
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自分より先に性の快感を知り尽くしたような女、
テクニシャンな年下女に興奮する童貞のスレです。
こういうのが好きなのはやっぱりマゾ男が多いと思うが。 >>403
東京?
東京なら避難所に晒してきて
初めに言っておくけど、Hは無しだよ? >>404
今から書いてきます。
東京ではないですが埼玉なのですぐ行ける距離です。
はい。手でしてもらえるだけで十分です。ありがとうございます。 >>404
書いてきましたが何故かメールアドレスにzがついてしまってます。
頭のz抜いてください・・・なんでだろう。 >>407
ありがとう。お願いします。楽しみにしてますね。
頭zついちゃってますがGMAILのやつです。 おいおいちょっと目を離している隙にうらやましい展開になってるじゃないか
まあ、二人の逢瀬をネタにオナニーするか このスレタイの趣旨には激しく賛同!
今でも風俗でロリ系テクニシャンに責められるのがツボ。
M性感の店で、何の抵抗もできないとなおいい。
ただ、レスずっと見ても乳首舐めが全然出てこないね。
初めて舐められたときは、こんな快感があるのかと思ったものだが。 高三の時にヤリマンで有名な二年の子と少しの期間つきあいました。童貞なので彼女に主導を握られました。経験豊富な彼女のテクに耐えられなく、前義だけで何回イカされました。彼女に入れるまでもたせてて頼みましたが、耐えられるまでご褒美はお預けて言われました。 二週間くらいで情けない早露男みたいな感じで言われたのでキレて彼女を殴りました。しかし彼女はヤンギャルで返り討ちにあい喧嘩も弱いて事で捨てられました。童貞の僕からすれば当時憧れの経緯豊富なヤリマンギャルとつき合えたのに結局30になっても童貞です >>412
前戯だけで逝かされる前戯ってどんなの? >>413
>彼女を殴りました。しかし彼女はヤンギャルで返り討ちにあい
むしろここに興奮した。 いや、普通にパンツの上から触られただけで気持ち良すぎてすぐにパンツびちょびちょに俺がしてただけなんだけど。最初は下着姿になった彼女みた瞬間射精しちゃったし。パンツはきかえてもまた、パンツ濡れちゃうよて言ったら彼女は濡らせば(笑)て感じだった >>419
高校生ぐらいのときって、エロ目的の手つき自体が新鮮だからね。
ヤンギャルはそのへん早熟だし、レベルの違いが屈辱的で
それがなおさら興奮度を高めるんだろうね。
うらやましい。 経験豊富な18の女性に責められたらと思うとマジでゾクゾクするな ヤンキー女子高生のエロさって何なんだろうな?
あの時期にしかないエロさがあるよな。 風俗嬢ハメマン管理人愛維(メイ)ちゃんのブログ
エリザベス・バニラ
ttp://elizabethvanira.blog15.fc2.com/ >>10 爆笑 経験豊富な小学生っているのかよ! なんか シャレでしゃべってるだけでも逮捕されそうな話だな! >>427
不自然に小さいセーラー服だろ。
あれのおかげで胸は気になるし二の腕は気になるし
へそは気になるし太ももは気になる。
あの年代でなければありえない色気がそこにはある。 相談した年下の女性に初経験の年齢を聞いたとき
前過ぎて思い出すのに一瞬時間をかけてたのが何か興奮したなあ。
年は下でも未だに童貞の俺なんか足元に及ばない人なんだよな… >>432
職場(もう辞めたけど)で一緒だった2つ年下の人。
元々共通の話題も結構あって話を比較的してたんだけど
ある夜勤時、ろくに女性と付き合ったことがないみたいな話をちょっと相談した(その人は彼氏持ち)。
そのときはそれぐらいだったけど、その後の夜勤で色々面白そうに話きいてくれてたので
ひかれたくはなかったんで小出しずつだけど、ドMなことを中心にかなり性癖を曝した。
面白がってくれてたのでお願いしたら踏むぐらいして貰えるかと思って言ってみたが、
そこはやってくれなかった。
でも、普段他の人には絶対口に出せなかったことだから、
誰かに話せただけでもありがたかった。
その後暫くそんな話をする機会もなかったんだけど
俺が職場を辞める頃に比較的続けて同じ勤務があった。
もうすぐ辞めるってのもあって、童貞なことも相談したのがそのとき
(ろくに付き合ったことがない話をしたことがあったんで、察してたとは思うけど)。
で、話を聞いてくれてる中で、その人に済ませた年齢を尋ねてしまった。
前に書いたように前過ぎて思い出すのに一瞬時間かけてはいたけど
言うときは、ごくさらっと言ってた。
それ含めてそのときも、性癖とかを前以上に聞いて貰った。
帰宅した後で寝て起きて思い出すと、相当とんでもないこと言ってるのを実感。
かなり恥ずかしい気分だったが、何かそれも弱みを握られてる感じでゾクゾクした。
ちなみにその人はルックスはかなり良いと思うけど、別に遊び人ではない。
聞いてる時は真剣に相談してたけど、遊び人じゃなくても相当早いことは、
後で考えるとショックと共にゾクゾクした。
あと、ところどころの言動とかが、妙にSっぽいときがあって、
それもゾクゾクしてしまうときがあった。 いや、99%ないとは思いつつ、何かの間違いで本人の目に触れたら…と思ってしまったので。
非現実的でない妙にリアルな範囲で早いのが現在を痛感させられた感じだった…。 コンビニのバイトをしてた時オーナーの娘にからかわれたり性的ないじめを受けた。
俺が大1でその娘が高2の時だった。
名前をU子様と言いとても可愛くて腰のラインがイヤラシイ体をしている女の子だった。
俺は、こんなに人を好きになったことは無いというくらいU子様が好きだった。
そして何度もU子様とHする妄想でオナニーをしていた。
よくジーっと見つめてしまいU子様に「なに見てんの?」と注意された。
俺はその度に顔を赤くしてうつむいた。
U子様は少し怖い顔を作って俺を睨んでいたが。
まんざらでもなさそうな顔をしていたのも俺は気づいていた。
怒った顔も可愛いなと思ってかえってドキドキした。
たまに目が合った時は笑ってくれることもあり、
もしかしたら脈が有りそうかなとも思っていた。
人が少ない時は制服の上にエプロンを付けて店の手伝いをしてくれたりもした。
付き合ってるわけではないが一緒に店の中にいるだけで俺は幸せだった。 U子様は俺に仕事を押し付けることが良くあった。
俺はブーたれながらも喜んでやった。
自分から好きとは言えなかったが好きですというアピールは一生懸命していた。
そんなある日事務所で2人っきりになった時、U子様から突然こんなことを言われた。
「○っち、あたしのこと好きでしょ。でもごめんね。あたし彼氏いるから。」
あっけらかんとあっさりと言われた。
俺は彼氏はいるだろうなと思っていたがショックだった。
「○っちも早く彼女作んなよ」
とも言われた。
U子様は励ますつもりで言ったんだろうがかえってショックが大きくなった。 そして彼氏の存在をカミングアウトしてからU子様の態度が明らかに変わった。
秘密にしてたわけじゃないが気にしていたことをしゃべったので気が楽になったのだろうか、
俺のそばで彼氏の話をよくするようになった。
彼氏の部屋に行ったとかも話ていた。
ただ部屋に行ったしか言ってないのに、おそらくHしてきたんだろうなと思った。
一般論として女の子は頭をなでられるのが好きとかも言っていた。
おそらく彼氏とラブラブでそういうこともされてるんだろうと思った。
よく痴漢に遭うとも言っていた。
胸やお尻をガンガンもまれるとか言っていた。
超むかつくとか言いながらどこか嬉しそうで尚且つ自慢げだった。
もう言わないでくれよと思いながら泣きそうな気持ちになりながらU子様のエロ自慢トークを聞かされた。 俺はU子様の彼氏の話や痴漢の話を聞いた時、
興奮したとかじゃなくイライラしたような気持ちになって度々トイレでシコった。
なんか叫びたくなるような気持ちで激しくシコった。
U子様も俺がトイレでシコっているのに気づいていた。
トイレから出た後、U子様に声を出さずに変態と言われた。
口の動きで変態と言っているのが分かった。
蔑むような目つきで何度も言われた。
俺は顔が真っ赤になり膝がガクガクとなった。
U子様はずっとニヤニヤと笑っていた。 それ以降の日も事務所で2人っきりになると
「あたしのことまだ好き?」
としつこく聞かれた。
俺が目を逸らしてもニヤニヤ笑いながら舌なめずりをしてこっちを見ていた。
俺は恥ずかしくてU子様のほうを見れなかった。
U子様は俺に彼女がいたことが無いのを知っていた。
知っていて自分には中学の時から彼氏がいたとか、
何人目の彼氏がエロかったとかと言う話を俺に聞かせた。
U子様は無邪気で子供のように残酷だった。
からかわれてると分かっていたが、それでも俺はU子様のことが好きだった。 ある時、また2人っきりの事務所でU子様がいつも以上に話しかけてくる日があった。
俺が1人で休憩してるとそーっと事務所に入ってきて、
俺の隣の椅子にちょこんと座り子猫のように目をウルウルさせて話しかけてきた。
いつもはテーブルの向こう側に座るのだがその日に限ってはすぐ隣に座った。
無視しても顔を近づけてきたり、手を擦ったりする。
ただそれだけで俺は興奮してハァハァ言ってしまった。
ハァハァ言う俺を見てU子様は満足そうにニヤニヤ笑っていた。
「○っち可愛いからいじめたくなっちゃう。」
俺の両手をガシッと握り、俺の眼を見つめた。 そしてU子様はゆっくりと視線を下ろし俺の股間を確認するように見た。
「あれ?前が膨らんでるよ。」
俺は慌てて手で股間を隠そうとした。
U子様に握られてる手だ。
U子様の手がかすかに何度も俺の股間に当たった。
U子様は何度も俺の股間に手が触れようと平然としていた。
ドアの向こうにはレジに立つオーナー達がいるはずで急に誰か入ってきたらどうしようかと気が気でなかった。 恥ずかしそうにしてる俺を見てU子様はノッテ来たのか
「○っち、大事なとこが大きくなってるよ。変態だから?ねぇ、今シコシコしたい・・・・?
してみてよ!・・・・・。
○っちがあたしのこと考えながら普段どういうことしてるか見てみたい!」
そう言ってさらにギュッと手を握った。
俺は下を向いたまま何度も顔を横に振った。
U子様は体を寄せてきて「あたしってヤラシインダヨ・・・。」
と俺の耳元でささやいた。
とてもいい匂いがした。
俺はうつむきながらU子様をチラ見した。
U子様のブラウスのボタンの隙間からはピンクのブラが少し見えていて
短めの制服のスカートを広げて足を組んで座っていたのでパンツも見えそうだった。
足を組みかえるたびにむっちりとした太ももが迫ってくるように見えた。 そしてついにU子様と目が合ってしまった。
U子様は俺の目を見ながら
「○っち、可愛いね」
と言って足を伸ばし俺の股間を電気アンマした。
突然のことでびっくりした。
誰か来たらまずいので、俺は声を出さないまま仰け反って耐えた。
「やっぱりビンビンじゃん。すっごい硬いよ。」
U子様は立ち上がり足の裏ではなく太ももを俺の股間に押し付け優しく撫で回すようにした。
U子様は俺を押さえつけたまま「ホントは嬉しいでしょ?」と何度も俺に聞いた。
そして身動きが取れないまま俺は「あぁぁぁ〜・・・・。」
とかすかに喘ぎ声を出してしまった。
そのまま体に稲妻が落ちたような強い衝撃が走り逝ってしまった。
2〜30秒くらいしか我慢できなかったと思う、すぐ逝ってしまった。 U子様はゆっくりと俺から離れ俺の目の前で仁王立ちしながら俺を見下して言った。
「超早いね。こんなんで逝っちゃってバカみたい。バ〜カ。」
U子様は勝ち誇ったような顔をしたまま背中を向け、大きなお尻をプリプリと振りながら出て行った。
後姿が格好いいと思ってしまった。
俺はその後、トイレで汚れてしまったパンツを綺麗にした。
何故か分からないがパンツを洗いながら泣いてしまった。
洗いながらも、その後もしばらく手の震えが止まらなかった。
さらにトイレを出た後にU子様に泣き顔を確認されてしまった。
泣き顔を覗き込まれながら「またしてあげる。」と言われた。
黙っていると頭を掴まれ勝手に頷かされた。
それからしばらくは早漏ネタでからかわれた。 久々に伸びてると思えば…糞SSならよそでやれよくだらん >>440-449
抜いた(;´Д`)ハァハァ
まじGJ >>440‐449
みたいなシチュエーションは好きだな。
童貞に戻りたい。 童貞とやった人
慣れきった女とやった人
体験談支援。 パンツぬがされたと同時に出ました
はじめては顔射でした 見るからにヤリまくりJKという感じの妹がいるんだが
ある日、その妹が少し酒を飲んで帰ってきた。
そして制服姿のままソファーの上にごろんと横になり眠ってしまった。
軽く揺すっても起きなかったので、ドキドキしながらちょっとスカートを捲ってみた。
白いレースのパンティで陰毛が透けて見えた。
そしてHしてきたからなのかあそこの部分が菱形に黄色っぽく汚れていた。
俺は心の中でをウォーと叫んでしまった。
そして制服の上から胸を触った。
思ったより、がっしりしたブラジャーでおっぱいの弾力はよく分からなかったが
手からはみ出すくらいの大きな胸だった。
寝ている妹の胸の上に手を置いてるくらいだったが、
妹は何か違和感を感じたのか寝返りを打って俺に背中を向けた。
胸の前で腕をクロスさせて丸くなるように足も曲げた。
何を言ってるか分からないが、少し寝言みたいのも言っている。
俺はこれ以上やったら、起きてしまうと思った。
後ろ髪を引かれる思いでスカートを少し捲れさせてゆっくりと部屋を出た。
5分ほどして、廊下からドアを少し開けてソファーの上の妹を見たら
さっきの体勢のまま、まるでオナニーをするかのように片手をパンティの中に入れて眠っていた。
それを見て、俺の中で何かがはじけたような気がした。
俺はズボンとパンツを下しオナニーをした。
逝ったらパンツの中に出そうと思った。
ヤバい変態だ、これを見つかったら俺はもう生きていけないと思った。 なるべく音を出さないようにしていたが
俺はハァハァ言いながらガサゴソと音を立てながらシコっていた。
なるべく長くシコっていたいと思い休み休みシコっていたがそれでも2〜3分で逝ってしまった。
パンツがグチャグチャニなるくらいいっぱい出てしまった。
妹をおかずにオナニーしてしまった俺は
汚れたパンツを上げてズボンを軽く履いて部屋に戻った。
その後、何度も思い出しオナニーをした。 そして、数か月後部屋でオナニーしたまま寝てしまった時
逆に妹に見られてしまった。
妹が部屋に入ってきたのは気づいたが、俺は寝ぼけていてパンツを履いていないのを気づかなかった。
何気なく妹が布団を捲ろうとした時、自分がフルチンなことに気付いた。
気づいたが、もういいやって思い寝たふりをした。
布団を捲ってチンコが現れた時、妹はハッと言って固まった。
そのまましばらくガン見された
妹はしばらく俺のちんこを鑑賞したあとキャハハと言い、笑いながら部屋を出て行った。
この思い出もしばらくしたらオナニーのおかずになった。 リアル姉妹だとほのぼの過ぎるな
もっと残酷に打ちのめされたいぜ >>440-449
たまんねえ・・・何この神ストーリー・・・ よく痴漢に遭うとも言っていた。
胸やお尻をガンガンもまれるとか言っていた。
トイレから出た後、U子様に声を出さずに変態と言われた。
口の動きで変態と言っているのが分かった。
蔑むような目つきで何度も言われた。
少し前までえっちねた板にこことほぼ同趣旨のスレがあった。
そっちではリアルビッチのお姉さんが降臨して、
かなり興奮する体験談を何度も書いてくれたんだが
そのスレ知ってる人いるかな?
この板にもそんな人が来てくれればねえ。
またあのお姉さんと話したいんだが。 このスレ、俺も常駐していて、あれこれ質問したなあ。
1000になる前に、最後にお姉さんにこれまでのお礼を述べようと思ってたら、
ある日、いきなり落ちちゃって、すごく残念だった。
俺もあのお姉さんともう一度話したいよ。
質問には親切かつ律儀に全部答えてくれる、でも回答自体は
凄く簡潔に事実を事務的に述べるって感じで、不思議なムードの人だった。 >>474
そう、それそれ。
>>475
大抵は980越えて24時間書き込みがないと落ちる。
あの姉さんはどうも知ってたっぽい節があるけどね。
最低でも3人は見てたってことか。 んないいスレなら、ログをどこかに貼って見れる状態にしろよ まあ、さすがに質問のネタが尽きかけてたってのもあるし、
でも、「経験豊富な年下の女に興奮する童貞スレ2」ってスレタイにして、
またお姉さんがやってきたら、あのお姉さんの専スレになっちゃうのも目に見えてるし、
それで専スレ立てろなんて叩かれたりしたら面倒くせーし・・・
とはいえ、2スレ目を立てたところで、また来てくれる可能性も
そんな高くなかったと思うけど、それならそれで立てる意欲はもっと湧かないし・・・
いろいろあって、もう終わりでいいやって感じで、誰も(俺含む)積極的に
立てる気にならなかった、ってのが真相じゃないの。
落ちた後になって、また2、3ぐらい聞きたいことが浮かんだりもしたけどねw ぶっちゃけ、あの人からはもうほとんど聞きつくしたから、
また別のビッチお姉さん(褒め言葉)に、いろいろ質問したいってのはあるw
当然、10人いれば10人それぞれの体験談があるわけで。
でももう、あのお姉さんクラスの人は、そうは出会えないだろうなあ・・・・・
小6で彼氏とセックス寸前までいって、二ヵ月後の中1で即決めたんだぜ。
最高の人だったよ。 あのスレと無関係な人は申し訳ないですが、ちょっとだけ顔を出してみます。
最後のレス(988かな)を投稿した時点で「これで終わりだろうな」と思ってました。
もう発言も減ってましたし、いい潮時だったんじゃないでしょうか。
私もあのスレ限りでもう控えようと思ってましたしね。
ああして質問攻めにされるのは初めてでしたが、結構面白かったですよ。
ありがとうございました。 >>482
おおおおお!ご本人!?
いやあ、会えて嬉しいです。お別れの挨拶する間もなく、
唐突にスレが終わっちゃったのがずっと心残りでした。
あの質問の日々は本当に楽しかったです。
あらためて、こちらこそありがとうございました! あ、書き込めた
俺が大学生の時の体験談話そかな
痴女ってほんとにいるんだなって知った話。
年齢=彼女いない歴=童貞だったおれは、なにかに期待して旅行サークルに所属してたんだ。
月に一回、みんなで旅行に行くっていう、まぁ飲みサー的な役割も担ってるサークルなんだけどさ。
そこに、他のサークルに彼氏がいるいっこ上のいい体した先輩がいたのよ。
で、俺がサークル入った時に、新歓コンパ的な感じで、先輩方が旅行を企画してくれたんだよね。
その女の先輩、(仮になつみさんとしとく)は、いつも積極的に話し掛けて来てくれて、話し下手な俺でも少しずつ打ち解けていった。
目的地まで行くバスでも隣に座って来て、超ミニのプリーツスカートから覗く太股が気になって仕方なかった。
現地に着いてからも、何かと俺と行動を共にし、ピチピチのTシャツで強調された胸をチラチラ見ずにはいられなかった。
そして旅館に着いて、3部屋予約してたんだけどそのうちの1部屋にみんな集まって飲んでたんだ。 旅館だっていうのにみんな飲むわ騒ぐわで大盛り上がりだった。
いつの間にかみんなで雑魚寝みたいになってて、酒に弱い俺も、そんなに飲んでないのにいつの間にか寝てた。
一時間位した頃かな、下半身の刺激に目を覚ました。
目を開けるとなつみさんが俺の股間をデコピンみたく弾いていた。
目を覚ました俺に気づくと小さな、しかしどこか上気した声で「やぁっと起きた。別の部屋いこーよ。」と囁いてきた。
何が起きたのか、状況がよく掴めないまま、しかしやはり何かに期待して俺はなつみさんに着いていった。 さっきも書いたように俺達は3部屋予約していて、その内の1部屋に皆集まって寝てしまってたから、他の2部屋は全くの無人で空いてた。
その空いてた部屋の一つに誘導され、鍵を閉められた。そしてドンと押され俺は尻餅をついた。
超ミニのプリーツスカートを履いたまま俺を見下す。
「ほら、なつみのパンツ見たかったんでしょ?今日一日ずぅ〜っとイヤらしい目でなつみの事みてたもんね〜」
俺はいつもとは違うなつみさんに困惑し、言葉が出なかった。
「〇〇君さ、どーてーでしょ?正直に言ってみ?んん?」
なつみさんもしゃがみ込み、顔を近づけて聞いてくる。 俺は正直にそうだと答えた。
するとなつみさんはさらに上気した感じで、
「あんっ、やっばり〜。なつみさー、童貞君の初めて奪っちゃう瞬間がめちゃ興奮すんだよね」と囁いてきた。
俺はやっと状況を掴みつつあった。
普段のなつみさんは皮を被っていて、本性は童貞に異常な性的興奮を覚える痴女なんだと。
気付けば俺はギンギンに勃起していた。
なつみさんはそれに気づくや否や、息を荒くして物凄い勢いで俺のベルトを外し、ズボンを脱がせ、パンツまでためらいなく脱がせてきた。
俺はもうされるがままだった。 そしてなつみさんも真っ白なパンティを脱ぎ捨て、俺のちんこを握り、
「今日の事、誰かに喋ったら〇〇君やばい事になるからねー」と釘をさし、シゴいてきた
「わかったぁ?ねぇわかったのぉ?誰にも言わないって約束できるのカナぁ??できないならシコシコ止めるから」
と、明らかに興奮した様子で脅迫(?)してきた。俺は必死に頷いた。
なつみさんはいやらしい笑顔を作り、
「良い子だねー、てかもうびちょびちょじゃぁん。イかれたらやだからもういれちゃお」
そう良い、騎乗位の形で俺達は繋がった。
なつみさんのアソコも既にめちゃくちゃ濡れていて、スルリ、と入った。 初めての快感にすぐにでもイってしまいそうな俺にかまわず、なつみさんは壊れた様に激しく腰を動かしてきた
「あ〜ん、もうっ、これっ、これなのぉ〜これがたまんないの〜」と、なつみさんは隣の部屋に明らかに聞こえてしまうのも気にせず喘いでいた。
俺はなつみさんの壊れっぷりに多少の恐怖を感じたものの、もう我慢の限界で
「だめ、なつみさん、でちゃいますよっ!」と声を振り絞って伝えた。
するとなつみさんは
「出せよ中にっ!ドピュッドピュッて濃いの出したいんでしょっ!早くっ!なつみ童貞のせーし欲しくてたまんないのぉっ!!!」と叫んだ。
俺はやはり恐怖を感じつつも、あっけなくイった。 なつみさんの希望通りドピュドピュと注ぎ込まれる精子。
その間もなつみさんは、
「あーきてるきてるきてる!!!童貞の〇〇君のせーしがなつみの中に入っちゃったぁ〜ん…」
と、ビクビクしながら言っていた。
賢者タイムに突入した俺は、なつみさんの異常ぶりに恐怖を感じ、「すみません!」と何故か謝り走って部屋を出てみんなのいる部屋に戻った。
みんなはまだ寝ていて、取り合えず俺も横になり、必死に寝ようとしていた。
しかし眠れる訳もなく、しばらくしてなつみさんも戻ってきた。
ドキドキしながらなつみさんの気配を感じていたが、どうやらなつみさんも横になったようで、いつの間にか俺達は朝を迎えた。 朝になるといつも通りのなつみさんに戻っており、何事もなかったかの様に俺達は旅行を終えた。
結局卒業するまで怖くてその話は切り出せず、童貞を失った俺にはもはや興味がなくなったのか、
この一件以来、なつみさんから話し掛けてくる事も少なくなり、もちろん卒業まで二度と襲われる事もなかった。おわり 25年くらい前のエロ本の三文記事みたいだな・・・
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