年下なのに経験豊富な女に興奮する童貞
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自分より先に性の快感を知り尽くしたような女、
テクニシャンな年下女に興奮する童貞のスレです。
こういうのが好きなのはやっぱりマゾ男が多いと思うが。 U子様は俺に仕事を押し付けることが良くあった。
俺はブーたれながらも喜んでやった。
自分から好きとは言えなかったが好きですというアピールは一生懸命していた。
そんなある日事務所で2人っきりになった時、U子様から突然こんなことを言われた。
「○っち、あたしのこと好きでしょ。でもごめんね。あたし彼氏いるから。」
あっけらかんとあっさりと言われた。
俺は彼氏はいるだろうなと思っていたがショックだった。
「○っちも早く彼女作んなよ」
とも言われた。
U子様は励ますつもりで言ったんだろうがかえってショックが大きくなった。 そして彼氏の存在をカミングアウトしてからU子様の態度が明らかに変わった。
秘密にしてたわけじゃないが気にしていたことをしゃべったので気が楽になったのだろうか、
俺のそばで彼氏の話をよくするようになった。
彼氏の部屋に行ったとかも話ていた。
ただ部屋に行ったしか言ってないのに、おそらくHしてきたんだろうなと思った。
一般論として女の子は頭をなでられるのが好きとかも言っていた。
おそらく彼氏とラブラブでそういうこともされてるんだろうと思った。
よく痴漢に遭うとも言っていた。
胸やお尻をガンガンもまれるとか言っていた。
超むかつくとか言いながらどこか嬉しそうで尚且つ自慢げだった。
もう言わないでくれよと思いながら泣きそうな気持ちになりながらU子様のエロ自慢トークを聞かされた。 俺はU子様の彼氏の話や痴漢の話を聞いた時、
興奮したとかじゃなくイライラしたような気持ちになって度々トイレでシコった。
なんか叫びたくなるような気持ちで激しくシコった。
U子様も俺がトイレでシコっているのに気づいていた。
トイレから出た後、U子様に声を出さずに変態と言われた。
口の動きで変態と言っているのが分かった。
蔑むような目つきで何度も言われた。
俺は顔が真っ赤になり膝がガクガクとなった。
U子様はずっとニヤニヤと笑っていた。 それ以降の日も事務所で2人っきりになると
「あたしのことまだ好き?」
としつこく聞かれた。
俺が目を逸らしてもニヤニヤ笑いながら舌なめずりをしてこっちを見ていた。
俺は恥ずかしくてU子様のほうを見れなかった。
U子様は俺に彼女がいたことが無いのを知っていた。
知っていて自分には中学の時から彼氏がいたとか、
何人目の彼氏がエロかったとかと言う話を俺に聞かせた。
U子様は無邪気で子供のように残酷だった。
からかわれてると分かっていたが、それでも俺はU子様のことが好きだった。 ある時、また2人っきりの事務所でU子様がいつも以上に話しかけてくる日があった。
俺が1人で休憩してるとそーっと事務所に入ってきて、
俺の隣の椅子にちょこんと座り子猫のように目をウルウルさせて話しかけてきた。
いつもはテーブルの向こう側に座るのだがその日に限ってはすぐ隣に座った。
無視しても顔を近づけてきたり、手を擦ったりする。
ただそれだけで俺は興奮してハァハァ言ってしまった。
ハァハァ言う俺を見てU子様は満足そうにニヤニヤ笑っていた。
「○っち可愛いからいじめたくなっちゃう。」
俺の両手をガシッと握り、俺の眼を見つめた。 そしてU子様はゆっくりと視線を下ろし俺の股間を確認するように見た。
「あれ?前が膨らんでるよ。」
俺は慌てて手で股間を隠そうとした。
U子様に握られてる手だ。
U子様の手がかすかに何度も俺の股間に当たった。
U子様は何度も俺の股間に手が触れようと平然としていた。
ドアの向こうにはレジに立つオーナー達がいるはずで急に誰か入ってきたらどうしようかと気が気でなかった。 恥ずかしそうにしてる俺を見てU子様はノッテ来たのか
「○っち、大事なとこが大きくなってるよ。変態だから?ねぇ、今シコシコしたい・・・・?
してみてよ!・・・・・。
○っちがあたしのこと考えながら普段どういうことしてるか見てみたい!」
そう言ってさらにギュッと手を握った。
俺は下を向いたまま何度も顔を横に振った。
U子様は体を寄せてきて「あたしってヤラシインダヨ・・・。」
と俺の耳元でささやいた。
とてもいい匂いがした。
俺はうつむきながらU子様をチラ見した。
U子様のブラウスのボタンの隙間からはピンクのブラが少し見えていて
短めの制服のスカートを広げて足を組んで座っていたのでパンツも見えそうだった。
足を組みかえるたびにむっちりとした太ももが迫ってくるように見えた。 そしてついにU子様と目が合ってしまった。
U子様は俺の目を見ながら
「○っち、可愛いね」
と言って足を伸ばし俺の股間を電気アンマした。
突然のことでびっくりした。
誰か来たらまずいので、俺は声を出さないまま仰け反って耐えた。
「やっぱりビンビンじゃん。すっごい硬いよ。」
U子様は立ち上がり足の裏ではなく太ももを俺の股間に押し付け優しく撫で回すようにした。
U子様は俺を押さえつけたまま「ホントは嬉しいでしょ?」と何度も俺に聞いた。
そして身動きが取れないまま俺は「あぁぁぁ〜・・・・。」
とかすかに喘ぎ声を出してしまった。
そのまま体に稲妻が落ちたような強い衝撃が走り逝ってしまった。
2〜30秒くらいしか我慢できなかったと思う、すぐ逝ってしまった。 U子様はゆっくりと俺から離れ俺の目の前で仁王立ちしながら俺を見下して言った。
「超早いね。こんなんで逝っちゃってバカみたい。バ〜カ。」
U子様は勝ち誇ったような顔をしたまま背中を向け、大きなお尻をプリプリと振りながら出て行った。
後姿が格好いいと思ってしまった。
俺はその後、トイレで汚れてしまったパンツを綺麗にした。
何故か分からないがパンツを洗いながら泣いてしまった。
洗いながらも、その後もしばらく手の震えが止まらなかった。
さらにトイレを出た後にU子様に泣き顔を確認されてしまった。
泣き顔を覗き込まれながら「またしてあげる。」と言われた。
黙っていると頭を掴まれ勝手に頷かされた。
それからしばらくは早漏ネタでからかわれた。 久々に伸びてると思えば…糞SSならよそでやれよくだらん >>440-449
抜いた(;´Д`)ハァハァ
まじGJ >>440‐449
みたいなシチュエーションは好きだな。
童貞に戻りたい。 童貞とやった人
慣れきった女とやった人
体験談支援。 パンツぬがされたと同時に出ました
はじめては顔射でした 見るからにヤリまくりJKという感じの妹がいるんだが
ある日、その妹が少し酒を飲んで帰ってきた。
そして制服姿のままソファーの上にごろんと横になり眠ってしまった。
軽く揺すっても起きなかったので、ドキドキしながらちょっとスカートを捲ってみた。
白いレースのパンティで陰毛が透けて見えた。
そしてHしてきたからなのかあそこの部分が菱形に黄色っぽく汚れていた。
俺は心の中でをウォーと叫んでしまった。
そして制服の上から胸を触った。
思ったより、がっしりしたブラジャーでおっぱいの弾力はよく分からなかったが
手からはみ出すくらいの大きな胸だった。
寝ている妹の胸の上に手を置いてるくらいだったが、
妹は何か違和感を感じたのか寝返りを打って俺に背中を向けた。
胸の前で腕をクロスさせて丸くなるように足も曲げた。
何を言ってるか分からないが、少し寝言みたいのも言っている。
俺はこれ以上やったら、起きてしまうと思った。
後ろ髪を引かれる思いでスカートを少し捲れさせてゆっくりと部屋を出た。
5分ほどして、廊下からドアを少し開けてソファーの上の妹を見たら
さっきの体勢のまま、まるでオナニーをするかのように片手をパンティの中に入れて眠っていた。
それを見て、俺の中で何かがはじけたような気がした。
俺はズボンとパンツを下しオナニーをした。
逝ったらパンツの中に出そうと思った。
ヤバい変態だ、これを見つかったら俺はもう生きていけないと思った。 なるべく音を出さないようにしていたが
俺はハァハァ言いながらガサゴソと音を立てながらシコっていた。
なるべく長くシコっていたいと思い休み休みシコっていたがそれでも2〜3分で逝ってしまった。
パンツがグチャグチャニなるくらいいっぱい出てしまった。
妹をおかずにオナニーしてしまった俺は
汚れたパンツを上げてズボンを軽く履いて部屋に戻った。
その後、何度も思い出しオナニーをした。 そして、数か月後部屋でオナニーしたまま寝てしまった時
逆に妹に見られてしまった。
妹が部屋に入ってきたのは気づいたが、俺は寝ぼけていてパンツを履いていないのを気づかなかった。
何気なく妹が布団を捲ろうとした時、自分がフルチンなことに気付いた。
気づいたが、もういいやって思い寝たふりをした。
布団を捲ってチンコが現れた時、妹はハッと言って固まった。
そのまましばらくガン見された
妹はしばらく俺のちんこを鑑賞したあとキャハハと言い、笑いながら部屋を出て行った。
この思い出もしばらくしたらオナニーのおかずになった。 リアル姉妹だとほのぼの過ぎるな
もっと残酷に打ちのめされたいぜ >>440-449
たまんねえ・・・何この神ストーリー・・・ よく痴漢に遭うとも言っていた。
胸やお尻をガンガンもまれるとか言っていた。
トイレから出た後、U子様に声を出さずに変態と言われた。
口の動きで変態と言っているのが分かった。
蔑むような目つきで何度も言われた。
少し前までえっちねた板にこことほぼ同趣旨のスレがあった。
そっちではリアルビッチのお姉さんが降臨して、
かなり興奮する体験談を何度も書いてくれたんだが
そのスレ知ってる人いるかな?
この板にもそんな人が来てくれればねえ。
またあのお姉さんと話したいんだが。 このスレ、俺も常駐していて、あれこれ質問したなあ。
1000になる前に、最後にお姉さんにこれまでのお礼を述べようと思ってたら、
ある日、いきなり落ちちゃって、すごく残念だった。
俺もあのお姉さんともう一度話したいよ。
質問には親切かつ律儀に全部答えてくれる、でも回答自体は
凄く簡潔に事実を事務的に述べるって感じで、不思議なムードの人だった。 >>474
そう、それそれ。
>>475
大抵は980越えて24時間書き込みがないと落ちる。
あの姉さんはどうも知ってたっぽい節があるけどね。
最低でも3人は見てたってことか。 んないいスレなら、ログをどこかに貼って見れる状態にしろよ まあ、さすがに質問のネタが尽きかけてたってのもあるし、
でも、「経験豊富な年下の女に興奮する童貞スレ2」ってスレタイにして、
またお姉さんがやってきたら、あのお姉さんの専スレになっちゃうのも目に見えてるし、
それで専スレ立てろなんて叩かれたりしたら面倒くせーし・・・
とはいえ、2スレ目を立てたところで、また来てくれる可能性も
そんな高くなかったと思うけど、それならそれで立てる意欲はもっと湧かないし・・・
いろいろあって、もう終わりでいいやって感じで、誰も(俺含む)積極的に
立てる気にならなかった、ってのが真相じゃないの。
落ちた後になって、また2、3ぐらい聞きたいことが浮かんだりもしたけどねw ぶっちゃけ、あの人からはもうほとんど聞きつくしたから、
また別のビッチお姉さん(褒め言葉)に、いろいろ質問したいってのはあるw
当然、10人いれば10人それぞれの体験談があるわけで。
でももう、あのお姉さんクラスの人は、そうは出会えないだろうなあ・・・・・
小6で彼氏とセックス寸前までいって、二ヵ月後の中1で即決めたんだぜ。
最高の人だったよ。 あのスレと無関係な人は申し訳ないですが、ちょっとだけ顔を出してみます。
最後のレス(988かな)を投稿した時点で「これで終わりだろうな」と思ってました。
もう発言も減ってましたし、いい潮時だったんじゃないでしょうか。
私もあのスレ限りでもう控えようと思ってましたしね。
ああして質問攻めにされるのは初めてでしたが、結構面白かったですよ。
ありがとうございました。 >>482
おおおおお!ご本人!?
いやあ、会えて嬉しいです。お別れの挨拶する間もなく、
唐突にスレが終わっちゃったのがずっと心残りでした。
あの質問の日々は本当に楽しかったです。
あらためて、こちらこそありがとうございました! あ、書き込めた
俺が大学生の時の体験談話そかな
痴女ってほんとにいるんだなって知った話。
年齢=彼女いない歴=童貞だったおれは、なにかに期待して旅行サークルに所属してたんだ。
月に一回、みんなで旅行に行くっていう、まぁ飲みサー的な役割も担ってるサークルなんだけどさ。
そこに、他のサークルに彼氏がいるいっこ上のいい体した先輩がいたのよ。
で、俺がサークル入った時に、新歓コンパ的な感じで、先輩方が旅行を企画してくれたんだよね。
その女の先輩、(仮になつみさんとしとく)は、いつも積極的に話し掛けて来てくれて、話し下手な俺でも少しずつ打ち解けていった。
目的地まで行くバスでも隣に座って来て、超ミニのプリーツスカートから覗く太股が気になって仕方なかった。
現地に着いてからも、何かと俺と行動を共にし、ピチピチのTシャツで強調された胸をチラチラ見ずにはいられなかった。
そして旅館に着いて、3部屋予約してたんだけどそのうちの1部屋にみんな集まって飲んでたんだ。 旅館だっていうのにみんな飲むわ騒ぐわで大盛り上がりだった。
いつの間にかみんなで雑魚寝みたいになってて、酒に弱い俺も、そんなに飲んでないのにいつの間にか寝てた。
一時間位した頃かな、下半身の刺激に目を覚ました。
目を開けるとなつみさんが俺の股間をデコピンみたく弾いていた。
目を覚ました俺に気づくと小さな、しかしどこか上気した声で「やぁっと起きた。別の部屋いこーよ。」と囁いてきた。
何が起きたのか、状況がよく掴めないまま、しかしやはり何かに期待して俺はなつみさんに着いていった。 さっきも書いたように俺達は3部屋予約していて、その内の1部屋に皆集まって寝てしまってたから、他の2部屋は全くの無人で空いてた。
その空いてた部屋の一つに誘導され、鍵を閉められた。そしてドンと押され俺は尻餅をついた。
超ミニのプリーツスカートを履いたまま俺を見下す。
「ほら、なつみのパンツ見たかったんでしょ?今日一日ずぅ〜っとイヤらしい目でなつみの事みてたもんね〜」
俺はいつもとは違うなつみさんに困惑し、言葉が出なかった。
「〇〇君さ、どーてーでしょ?正直に言ってみ?んん?」
なつみさんもしゃがみ込み、顔を近づけて聞いてくる。 俺は正直にそうだと答えた。
するとなつみさんはさらに上気した感じで、
「あんっ、やっばり〜。なつみさー、童貞君の初めて奪っちゃう瞬間がめちゃ興奮すんだよね」と囁いてきた。
俺はやっと状況を掴みつつあった。
普段のなつみさんは皮を被っていて、本性は童貞に異常な性的興奮を覚える痴女なんだと。
気付けば俺はギンギンに勃起していた。
なつみさんはそれに気づくや否や、息を荒くして物凄い勢いで俺のベルトを外し、ズボンを脱がせ、パンツまでためらいなく脱がせてきた。
俺はもうされるがままだった。 そしてなつみさんも真っ白なパンティを脱ぎ捨て、俺のちんこを握り、
「今日の事、誰かに喋ったら〇〇君やばい事になるからねー」と釘をさし、シゴいてきた
「わかったぁ?ねぇわかったのぉ?誰にも言わないって約束できるのカナぁ??できないならシコシコ止めるから」
と、明らかに興奮した様子で脅迫(?)してきた。俺は必死に頷いた。
なつみさんはいやらしい笑顔を作り、
「良い子だねー、てかもうびちょびちょじゃぁん。イかれたらやだからもういれちゃお」
そう良い、騎乗位の形で俺達は繋がった。
なつみさんのアソコも既にめちゃくちゃ濡れていて、スルリ、と入った。 初めての快感にすぐにでもイってしまいそうな俺にかまわず、なつみさんは壊れた様に激しく腰を動かしてきた
「あ〜ん、もうっ、これっ、これなのぉ〜これがたまんないの〜」と、なつみさんは隣の部屋に明らかに聞こえてしまうのも気にせず喘いでいた。
俺はなつみさんの壊れっぷりに多少の恐怖を感じたものの、もう我慢の限界で
「だめ、なつみさん、でちゃいますよっ!」と声を振り絞って伝えた。
するとなつみさんは
「出せよ中にっ!ドピュッドピュッて濃いの出したいんでしょっ!早くっ!なつみ童貞のせーし欲しくてたまんないのぉっ!!!」と叫んだ。
俺はやはり恐怖を感じつつも、あっけなくイった。 なつみさんの希望通りドピュドピュと注ぎ込まれる精子。
その間もなつみさんは、
「あーきてるきてるきてる!!!童貞の〇〇君のせーしがなつみの中に入っちゃったぁ〜ん…」
と、ビクビクしながら言っていた。
賢者タイムに突入した俺は、なつみさんの異常ぶりに恐怖を感じ、「すみません!」と何故か謝り走って部屋を出てみんなのいる部屋に戻った。
みんなはまだ寝ていて、取り合えず俺も横になり、必死に寝ようとしていた。
しかし眠れる訳もなく、しばらくしてなつみさんも戻ってきた。
ドキドキしながらなつみさんの気配を感じていたが、どうやらなつみさんも横になったようで、いつの間にか俺達は朝を迎えた。 朝になるといつも通りのなつみさんに戻っており、何事もなかったかの様に俺達は旅行を終えた。
結局卒業するまで怖くてその話は切り出せず、童貞を失った俺にはもはや興味がなくなったのか、
この一件以来、なつみさんから話し掛けてくる事も少なくなり、もちろん卒業まで二度と襲われる事もなかった。おわり 25年くらい前のエロ本の三文記事みたいだな・・・
同じようなストーリーの駄作10回くらい読んだ気がする まったくだ。
あの姉さん、今度はこっちに常駐してくんないかな・・・ スレタイのような女性がたくさんいそうな板ってどこですかね。 似たようなスレが他の板に立っても、書き込まれるのは
野郎の体験談ばかりなんだよな。
しかも半分以上は、エロゲ、エロ漫画じみた、妄想くせえ話ばっか。
女神板ならたくさん女がいるんだが、あそこはこういうスレを立てる
場じゃないしな。 >>1
マゾ男っていうより、頼んだらやらせてくれそうって
勘違いしてる男じゃね? 中学の頃、1人で自転車で海に行った時
帰り際エロいビキニ姿の2人組のJKに声をかけられた
無視をしてトイレに行ったらそのJK達も後からついてきてトイレの中でからまれてしまった
僕が小便器の前でおしっこをしようと海パンをずらしかけたところで
一瞬2人にチンコを見られてしまった
焦ってあたふたしてる僕を気にすることなく2人は僕に近づいてきた
エロビキニ姿のJK達は僕を左右から挟み込むように僕の両脇に立った
そして2人はは「何無視してるのよ〜」と言って僕にからみだした
「ねぇ、お姉さんと遊ぼうよ」と言って
僕の体をこずいたり海パンを掴んでジワジワと脱がすそぶりを見せた
僕はじっとしてただ下を向いた
下から顔を覗き込まれ「真っ赤になっちゃって可愛いね」と言われた そのトイレは男女兼用の粗末なトイレでドアもなく外から丸見えのトイレだった
時折、通行人の人に横目で見られたりしたがエロJK達は一向に気にする様子もなかった
僕はオロオロするばかりでされるがままだった
抵抗してるのかしてないのか微妙な動きで止めてとも言えなかった
「いじめないでって言ってみて」とも言われたが恐怖で言葉が出なかった
両手で股間を押さえてなんとかここだけは守ろうとしていたが
2人から手首を握られ何度も万歳をさせられた
「何隠そうとしてんの?もう見られちゃったからいいじゃん」
2人は僕をおもちゃ扱いしながら無力な僕をからかった そして海パンをジワジワと脱がされお尻が丸出しの状態にされてしまった
2人は両脇から僕に密着するようにしながら僕のお尻をぺちぺちと叩きだした
叩かれる度に億は何度ものけ反った
それだけじゃなく両手を何度も跳ね除けられその度にチンコを見られた
必死にチンコを隠そうとしたが無駄な努力で
「もう見えてるよ」と馬鹿にするように何度も笑われた
「ちゃんとチンコ見せろよ、見てやるから」
と言い、強引に僕の海パンを脱がそうとした
僕は必死に抵抗したつもりだが2人の力が強くて抗う術はなかった
最終的には1人のJKに羽交い絞めにされもう一人に海パンを下され全裸にされてしまった
そして羽交い絞めにされたままチンコがむくむくと勃起した
勃起する過程も見られ「何この変態!」と激しく罵られた
だが罵りながら2人は喜んでいるようにも見えてなんだか少しほっとした
そして生え始めの陰毛を見たからか
「何年生・・・・?、中学・・・?小?」等と訊かれた
「中です・・・」と消えるような声で答えると
「ふ〜ん・・・」と言われた そして「パンツ返して欲しかったら静かにしてろよ」みたいなことも耳元で言われた
僕は半ベソをかきながらうんうんと頷いた
「言うこと聞かなかったら裸のまま外歩かせるからね!」と脅されもした
恐怖の余り僕は泣いてしまった
だが泣いても2人のいじめが収まる気配はなかった
抵抗する気力もなくなった僕を2人は当たり前のようにいじめ続けた
羽交い絞めにされながらチンコを突っつかれたり引っ張られたりした
またカッチカチになったチンコにデコピンを何発もされたりもした
「痛い、大丈夫?」と優しそうに聞かれたりしたが僕は何も答えられなかった
一生懸命耐える僕を見て2人はずっと笑っていた そして人通りが少なくなるとその隙を突くかのように手コキをされて射精させられた
1発目の射精の時2人はびっくりした様子だったがすぐに笑い出して
2人は競い合うように交互に僕を手コキして何度も逝かせた
強制的に何度も逝かされて僕は気が狂ってしまいそうだった
何度目かのバック手コキで僕はその場にへたり込んでしまった
彼女達の手コキはとても乱暴でチンコが千切れてしまうかと思った
2人の手コキ合戦が終わった時、チンコは真っ赤になっていた
トイレの床にへたり込む僕を見下ろしながら2人は
「何度も逝ったから気持ち良かったでしょ?」みたいなことを言った
返事をするまで訊きつづけるので僕は仕方なく頷いた
満足そうな2人に睨まれながら僕は震えが止まらずポロポロと涙を流してしまった
「女にいじめられて泣くなよ、マジ受けるんだけど〜」
「お姉さん達、怖いお姉さんだったでしょ?」と言って僕を見下ろしながら2人は笑った
改めて2人を見上げてみると凄いエロい体をしたお姉さんだった
胸も大きくビキニからこぼれそうで足もスラリとしてとても長く外人さんのようだった
そして「何見てんだよ」と言って足でチンコをグイッと踏まれた 帰り際、2人はへたり込んだままの僕の顔の前に海パンを近づけ
「ほら、返してあげるよ」と言い僕に手渡しそうな素振りをさせたあと
道路の向こう側に海パンをぽいっと投げてしまった
裸のまま取って来いということのようだ
「また会ったらいじめてあげるね」と言い残し
呆気にとられる僕を置き去りにしたまま2人は僕に手を振りながら外に出て行った
そして「言ってなかったけどあたしたち6年だから」と言って笑いながら去って行った
ただ2人とも藤原組長のような顔をした女の子だったけどね♪ >>518
最後にネタでオトすって決めながら、よくこんなに長文を書く気力があるねえ・・・
俺ならオチを決めてたら、せいぜい10行が限界だわ。
まあ、小6でしたってオチなら頑張って長文書くけど、ネタ系のオチだと
そのためにこんなに頑張れない。
それとも、小6でしたってオチを書いた後に、なんだか物足りないから、
もう一段オチつけるかって思って、その場のアドリブで藤原組長を付け足したの? 上目遣いでニヤっと微笑まれながらチンコなでられたい。 おい>>518 質問に答えろや。
別に無視するほどの嫌な質問でもあんめえ。
むしろ俺は感心してるんだぜ。 結婚してる友達の家に行った時、僕が童貞なのを知ってる二十歳の奥さんがノースリーブで僕の前に座ってて谷間がこぼれ黒ブラ見えて挑発されてるようでたまんなすぎた。立ち上がると短パンでスラッとした美脚とお尻がエロすぎて早くシコシコしたくてたまんなかった 俺の姪がJSの頃から発育が良過ぎて
何気に挑発されまくって参った思い出がある
本人はもうJS5位からバンバン大人の男にナンパされまくって
自分の女としての価値を本能的に理解して自信満々だったみたい
俺は・・・、それはもう惨めな童貞チビ中年だったので
姪のあからさまな挑発はもう堪らなくて仕方がなかった
さすがに手を出す事は無かったが(勇気も無かったし・・・)
オナニーは狂ったようにしまくったな
姪はJS卒業近い頃に大学生の彼氏ができたらしく
(母である俺の妹が俺に嘆いたりしたので本当の話だと思う)
そうなると俺なんかからかいの対象ですら無くなってしまった様だが
俺の方の姪に対する熱狂度はむしろ高まる一方だった
まだJS6なのに”遊びから帰るのが遅くて10時とか回る事もあるの〜”
とか妹からグチを聞かされると
もう興奮は最高潮になって自分の愚息が真っ赤に腫れ上がる程オナニーに耽った >>527
その姪っ子の貫通はいつで?誰?
やっぱその大学生? 女としての魅力に自信たっぷりなJSやJCっていいよな・・・ 小学生のくせにおっぱいも大きくて、毛もボーボーなら、なおさらいいよな。 年上降ろしたい
30代とかとしたいけど居るのかな? 居るけどこえーよ
年下なのにビクンビクンってされたら泣きたくなるじゃないか 今時のちょっと大人びてるJSって、普通に彼氏がいるのかねえ? ほとんどいないですよ。
ごく稀にいる人にはいるというだけで。
そういうのは昔から変わらないと思うけど。 こういうセリフとかボイス他にないかな
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