そして、数か月後部屋でオナニーしたまま寝てしまった時
逆に妹に見られてしまった。
妹が部屋に入ってきたのは気づいたが、俺は寝ぼけていてパンツを履いていないのを気づかなかった。
何気なく妹が布団を捲ろうとした時、自分がフルチンなことに気付いた。
気づいたが、もういいやって思い寝たふりをした。
布団を捲ってチンコが現れた時、妹はハッと言って固まった。
そのまましばらくガン見された
妹はしばらく俺のちんこを鑑賞したあとキャハハと言い、笑いながら部屋を出て行った。
この思い出もしばらくしたらオナニーのおかずになった。