0882カシュクール
2016/12/16(金) 23:42:09.870私は小さい頃から背が高く胸やお尻の大きな女性(身長170cm以上が理想)が好みで、中でもバスケやバレーのようなハードなスポーツをやっている女性が好みでした。
女子バスケがきつめのユニフォームに白のハイソックス、女子バレーがブルマでプレイするのが当たり前だった1980年代からそうした試合会場に頻繁に出入りしていたんです。
私は今では40代ですが、当時十代の頃から女子選手の近くで観戦し、オッパイやお尻のライン、健康的な太腿やハイソックスの似合う長い脚に見とれることが生きがい。
双眼鏡で好みの女性の身体を舐め回すようにのぞき込んだり、カメラできわどい部分の写真を撮影したりして、会場のトイレや自分の部屋でオナニーすることで性欲を処理していました。
それ以外の女性の前では性欲をまき散らすこともなく、逆に女性にはあまり興味がないような印象を持たれています。
しかしその分、好みのタイプの女性を見かけると目つきがいやらしくなっていると思いますし、仮性包茎のちっちゃいペニスが暴れ太鼓のように膨張・脈を打つようになってしまうのです。
こちらのスレッドを読むと、皆さんから的確な解決策を頂けると思ったので書き込ませていただきました。
折を見て、過去に私が経験した失敗談を掲載させていただこうと思うので、その時は失敗の原因を教えていただけると嬉しいです。
それを基にして、納得のいく形で童貞を捨てられるか考えてみたいですね。
よろしくお願いします。