>>77
うーん、おっしゃることわかりますよ、
どんな犯罪者でも更生とか前向きな意味で収容ふるという考えがあるのも。
ただ、普段一般的には犯罪行為というのは責め立てられますし、今話してたのは説明の上での対比というのもある。
以前のスペースでも、「アンビバレンス(愛憎併存)」として、「愛すべき救済対象」と「憎むべき犯罪者」と語っていたのよ。

何が言いたいかっていうと、
単に「立ちんぼ可哀想🥺」だけでも、
単に「立ちんぼはダメー!😡」というだけでも、
どちらか片方の考え方では問題解決されないんじゃないの?私は併用でいくよ、という話です。

ある程度は立ちんぼについては理解する、
でも、立ちんぼ行為を正当化したり、犯罪行為を自覚してないような度がすぎる発言はツッコミ入れたりしますよ、って感じかな(・ω・)