>>194
あなわた。

話題が尽きないし、お酒を飲むペースも同じだし、時々ドキッとするような発言とか仕草とかあって、こちらからの飲みの誘いには忙しくてもちゃんと時間を作ってくれる。
でも私は彼を慕う元部下の一人でしかないんだよなー。
「じゃ、また!」と反対方向の電車に乗って、気分良さそうに帰っていく姿を毎回見るのは寂しい。でもこれ以上進む未来は、どうしても思い浮かばないんだよね。