パパ活募集で生計を立ててきたけど
パパ活募集で3人ほどのパパを見つけました。
この3人から月に15万ずつ頂いて、計45万ほどの月収です。
この他キャバの体入を繰り返して月に15万程度です。
もうちょっと収入を安定させ、且つ増やしていきたいので
パパ活上級者の方に指南をお願いしたいであります! それとパパから旦那に昇格とかありうるのでしょうか? >>1
それは絶対うまくいかないからやめたほうがいいよ。
こういうのでうまくいく確率なんて
アイドルになるより難しいよ >>5
そんなにですか・・・
友人からも完全に盲目になってると怒られました。 そんなことより
そのパパ活募集のテクニックをここで伝授しなさい >>6
こんなスレでグダグダしていないで
パパ活経験豊富なマスターに聞きなよ >>6
今コロナの影響もあって、キャバクラいかなくなった方も
大量にパパ活サイトにきてるので、本当にパパ探すのは簡単ですよ。
普通に掲示板でご飯連れて行ってくれる方いますか?
的な書込みするだけで、10件、20件の連絡くるので
よさそうなパパに連絡とるだけなので、暇な時で
お金欲しくなったら掲示板に書くだけです。
友人なんて、本格的にパパ活やってるので500万くらい毎月稼いで
お店を出すみたいです。 >>8
再婚して旦那から月50万以上の生活費を受け取れば? >>20
だったらマスターにアドバイスしてもらいな
親切に教えてくれる マスターはパパ活経験豊富だから
名無しのいい加減なアドバイスを貰うよりよっぽどいい いつもくだらないスレを立てて
放置する癖は治らないね とりあえず今時キャバなんて時間の無駄だし、拘束時間考えると
本当に効率悪いよ。
パパ活にしぼって頑張ったほうが良いよ。
とりあえず、ここを8回は読み込んだほうが良い
https://watashitopapa.com/?p=234 【給付金むさぼる悪い奴ら】“裏風俗店”が続々受給の不条理 エロマッサージ店の中国人女性経営者、4法人で800万円申請
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/200905/dom2009050003-n1.html
税金を原資とする事業者救済措置の持続化給付金だが、一部、対象から除外されている業種がある。
風営法によって開業にあたって警察への届け出が義務付けられている性風俗業だ。
その理由について、梶山弘志経済産業相は、
「(性風俗業者が)社会通念上、公的資金による支援対象とすることに国民の理解が得られにくいといった考えのもとに、
これまで一貫して国の補助制度の対象とされてこなかったことを踏襲し、対象外としている」と、
5月11日の参院予算委員会で回答している。
特定業種を救済の対象外とすることについての賛否両論はさておき、不
給付とされているはずの性風俗業者の中には、持続化給付金を“多重受給”しているケースもある。
「マッサージ」や「エステ」など、非風俗業の看板を隠れみのに、性的サービスをひそかに提供している裏風俗店だ。
風俗業界専門の広告代理店に勤める男性はこう明かす。
「豊島区(東京)を中心に、いわゆる“エロマッサージ店”を4軒経営している私の知り合いの中国人女性経営者は、
摘発された際に一斉に営業停止になるリスクを避けるため、それぞれの店舗をすべて違う法人にしていた。
結果、4社分で計800万円の持続化給付金を申請したと言っていました」
ルールに従って営業する正規風俗店が持続化給付金の対象外となる一方、
しかるべき届け出を出さずに性的サービスを提供している裏風俗店が多額の給付を受けられる現行制度は、
「正直者がばかを見る」の好例と言える。 これ以外にも、持続化給付金の受給までには到底合理的とは思えない中途半端なハードルが複数設定されている。
例えば、申請書類のひとつとして税務署の収受印入りの確定申告書の控えが求められているが、
これが手元にない善意の申請者に手間を強いる一方で、不正受給をたくらむ者たちに「確定申告書の控えの偽造」という手口を与えている。
いずれも、国税庁が審査に協力しさえすれば、防げた話だ。
善良な市民と海賊が大海原に投げ出されているとすれば、やるべきことはありったけの浮輪を海に投げ込むことだ。
しかし、現状の持続化給付金の制度は、海賊の手に浮輪がわたることを恐れるあまり、少し離れた場所に浮輪を投げ、
「そこまでは自力で泳いでこい」と言っているようなもの。
これでは、市民の一部は浮輪を手にする前に力尽きてしまい、水に慣れていて体力もある海賊の手に渡る浮輪の割合が増えてしまう。
政府は、今後の新型コロナ対策の支援施策運営にあたっては、この失敗を教訓にするべきだ。 「性暴力の末に非業の死も」北朝鮮女性の人身売買はこうして行われる
https://dailynk.jp/archives/123939?zkzk=133716
米政府系のボイス・オブ・アメリカ(VOA)によると、英国のNGO、コリア・フューチャー・イニシアティブは20日、
中国国内の脱北女性に関する実態調査をまとめた報告書を英国下院に提出した。
「性奴隷:中国国内の北朝鮮女性と少女の売春、サイバーセックス、強制結婚」と題されたこの報告書は、
2年をかけて韓国に居住する人身売買の被害者45人と研究者、事情を知る中国人、人権団体関係者の証言をまとめたものだ。
報告書は、数万人に達する北朝鮮女性と少女が中国で売春と関連した取引で搾取され、
人権を侵害されおり、極めて劣悪な環境のもとに置かれていると述べている。
また、その「市場規模」は年間で1億500万ドル(約116億円)に上るとの指摘もある。
報告書はまた、脱北女性のうち6割が性産業に売られ、
そのうちの半数が強制売春、3割が強制結婚、15%がサイバーセックスを強いられていると推測している。
性産業に従事させらられた経路に関する聞き取り調査では、
回答者の41%が「中国で強いられて」、18%が「中国で拉致されて」、16%が「北朝鮮で強いられて」、
10%が「中国人に売られて」、7%が「中国の警察に売られて」と「ブローカーに売られて」と答えたという。 人身売買は、次のようなかたちで行われる。
ブローカーは北朝鮮国内で女性に接近し、食べ物や衣服を提供し、「韓国に行く機会があるかもしれない、中国に行こう」と持ちかける。
女性はブローカーを怪しみつつも、誰が敵で誰が味方かわからない混乱した状況で、嫌々ながらブローカーからの提案を受け入れてしまう。
売春施設は中国東北の大都市郊外にあり、15歳から25歳の女性が、強制的な膣、肛門性交、自慰、痴漢行為を強いられている。
性産業で人身売買された回数は「1回」が41%、「2回」が45%、「3回」「それ以上」がそれぞれ7%だった。
このように、売春施設から別の売春施設に「転売」される事例は多数存在する。
その顧客の中には、韓国人も含まれている。
私は他の6人の北朝鮮人女性ともにホテル(にある売春施設)に売られた。
食べ物も充分ももらえず、扱いはひどかった。8ヶ月後、私たちのうちの半分が再び売り飛ばされた。
ブローカーにひどいことをされた。私の体には傷跡が残っている。
(ブローカーに)殴られ、ギャングに足を刺された跡だ。 (清津<チョンジン>出身のキムさん) 北朝鮮女性が脱北してようやく気づく「それは性暴力だった」
https://dailynk.jp/archives/1842?utm_content=uzou_1&utm_source=uzou
韓国に来てわずか数ヶ月だったころのことだ。北朝鮮文学の教授が、私に確認でもするかのようにこんな質問を投げかけてきた。
「北朝鮮に性暴力はないでしょう?」
性暴力?韓国に来て何度も聞いた言葉ではあったが、まだ耳に疎かった。
だが、その意味合いは推測できた。
後に付いていた「暴力」という2文字のためだった。
「はい、ありません。北朝鮮では生活総和制度が厳格なのに、そんなことをして生きていけますか?」
そう答えた私の心は、性暴力がなく、女性として体を純潔に守ることができる社会から来たという自負心のようなもので満ち溢れた。
だが、韓国で暮らすようになってから3年ほど経ったころ、その自負心が突如として吹き飛んだ。
北朝鮮で遭った性暴力の記憶が思い出されたからだ。
大学院に通って1年半。被害事実の具体的な形象を認知して、最悪だった健康がある程度回復したころだった。 「労働党員になりたい!」
平壌の第2自然科学院(国防科学)出版社で筆事工として働いていた時のことだった。
平壌新聞で初めてとなる詩を発表した私は、出版社で脚光を浴びる存在となった。
そのころの私は、社会に第一歩を踏み出してから始まった、労働党に入りたいという熱意に囚われていた。
「どうすれば栄光の朝鮮労働党員になれるだろうか?」
長い思索の末にたどり着いた答えは、当時行われていたチュチェ(主体)思想塔の建設現場に、個人的に食糧を届けるというものあった。
1年半もの間、昼食を抜きにして集めた50キロ分の食糧券を党組織に差し出し、チュチェ思想塔の建設現場に私の名義で届けて欲しいと伝えた。
だが党書記は、「それよりも、人民班の配給所で(食糧を)受け取り、領収証を党組職に差し出すのがいいだろう」と助言してくれた。
当時の北朝鮮では党全体で食糧受配事業を猛烈に行っており、党のイルクン(幹部)の事業の成果は、彼の下にいる機関の従業員の、食糧を受け取った量で評価されていた。
初級党書記の本音を悟った私は、まっすぐにご飯工場に行き、食糧券を蒸しパンに変えた。
湯気の立つ蒸しパンの入った大きなかばんを両手に抱え、出版社の隣にあった「チュチェ主体思想塔建設突撃隊江原道旅団指揮部」の政治分科に全て差し出した。
そこで働いていたイルクンたちは、私の行動に感嘆した。
炊事員を呼んで、ご飯と肉がたっぷりはいったスープで私をもてなし、かばんには高級干し魚をいっぱいに詰めてくれた。
父が(日本の植民地支配からの)解放後に初めて味わったというあの高級干し魚だ。
さらには、私の支援のことについて、出版社の党委員会に知らせてくれた。適切に評価してやってほしいということだった。 成功を夢見る女性を狙う黒い影
出版社の初級党書記は、入党の対象として私に目をつけた。そして私を呼びつけた。
細胞書記に導かれ、彼の部屋に入った。窓辺を夕闇が包み込もうとしていたころだった。
当時の定時退社の時間は午後10時だったので、特におかしいとは感じなかった。
停電で電気が消え、部屋の中は人影がようやくわかるほどに暗かった。
細胞書記が初級党書記に、「チェ・ジニトンムを連れて来ました」と報告したところで、電気が消えてしまった。
手持ち無沙汰に立っているのが気まずかったのか、「私は帰ります」と言い残し、部屋から出ていった。
初級党書記は慌てた様子で、「そうしなさい」と彼を帰し、「なんで停電になったんだ」とつぶやきつつ外に出たが、2分もせずに戻ってきた。
私は緊張した。彼が私のそばに近寄ってきた。
「君は最近、どう暮らしているのかね」
彼特有の舌足らずな声で尋ねてきた。同時に、彼の手が私の首筋に触れた。
社内で噂が立つほどの貧乏暮らしだった私のことに、何ら興味を示さなかったのに、なぜ今更。
どう受け止めればいいのか見当もつかなかった。
やがて彼は、私が確かな決断を下して、適切な対処をするしかない行動を加えてきた。
震え声とともに、彼の大きく力強い手が、私の胸を押さえつけたのだった。
「あっ!」と悲鳴を上げた私は、ドアを勢いよく開けて、部屋を飛び出した。
ちょうど、初級党秘書を追い落とす口実を探していた副社長が、その一部始終を目撃していた。
私の意思とは関係なく、初級党秘書は解任された。彼は、出版社の他の女性社員にも同じ手口で迫り、労働党への推薦を条件に性関係を強いていたのだった。
私は、出版社編集部の筆写工のポストから追いやられ、印刷工場の一労働者に格下げされた。
ホワイトカラーからブルーカラーにされたのだ。こうして私の入党への思いは無理やり断ち切られた。 女性を諦めに追い込む男性中心の文化
私が地方の中学4年生だったころ。
1学期の試験期間中に、革命史の教師A(既婚男性)が、学級の幹部を呼びつけて再試験を行った。
成績がよくない科目の再試験を受けさせ、優等生にして学校の評価をあげようとする意図があったようだ。
ちょうど停電中でろうそくの火が灯されていた。
教師Aは、クラスメートの隣に座り、模範解答の書かれた用紙を広げて見せつつ、彼女のお尻を触った。
肝っ玉の大きかったクラスの女子生徒たちは、次の革命史の時間に、教師Aをジロジロ見て、曖昧な質問をして答えを笑い飛ばすことで抗議の意を示した。
もちろん主導者は私だったが、そうでなかったとしても、クラスの班長だったので、全責任は私にあった。
教師Aの私を見る目が徐々に冷ややかなものへと変わり、その目つきは担任の女性教師にも向けられた。
やがて私は家族とともに平壌へと引っ越すことになった。
受け取った転学証明書を、平壌の学校の行政副校長に提出したら「こんな不良学生はうちでは絶対に引き受けれられない」と言い出した。
それもそのはず、革命史の教師が「学習面では最優等生だ」とした上で、私に対する罵詈雑言を書き綴っていたのだった。
中学校3年生のときには、革命史の教師B(独身男性)が、キャンプに行った先で、クラスの女子生徒全員のそばに横になって体を触る事件が起きた。教師は教職を解かれた。 「それは性暴力だった」
性暴力は、北朝鮮で成功を夢見る女性のほとんどが避けて通れないブラックホールだ。
私は22歳で初級党書記から性暴力に遭ってから、10年以上に渡って悩み続けた。
性暴力被害のことではなかった。生活と人間に対する理解が不足していたか、
現実に対処する能力が弱かったため、初級党書記の人生に傷を残したのではないかと悩んでいたのだった。
答えが見つからないまま、その忌々しい出来事は私の脳裏から消えていった。
それが韓国に来てから3年経ったころに、ふと思い出されたのだ。
初級党書記の行為は性暴力だった。性暴力加害者は、適切な法的制裁を受けるのが正義だと知った瞬間、心が楽になった。
それは、30年以上胸の奥で抱えていたくだらない道徳的な重荷とやらを完全に下ろした瞬間だった。 コンドーム着用はゼロ…「売春」と「薬物」で破滅する北朝鮮の女性たち
https://dailynkjp.com/archives/1582?zkzk=1_133716_t4
北朝鮮で庶民を相手に売春を行う女性たちの、目を覆わんばかりの実情が明らかになった。
覚せい剤の力を借り道端に立ち、わずかコメ数キロ分の現金を得るために、コンドームを着けない男性を相手にする。
【外見と年齢で決まる金額】
「恵山市の駅前広場には、夜になると多くの売春を持ち掛ける女性や客引きが現れます。
一回の値段は中国元で20元(約300円)から30元(約450円)。
客引きがいる場合には別途10元(約150円)を払います。行為をするのは近所の民家や宿屋の一室。
男性はコンドームを着けません。
客は軍人がねらい目です。
駅前に降り立つ軍人は将校の場合が多く、出張のための現金を持ち歩いているためです。
電車も予定通りに動かないので、時間をつぶす需要もあります」。
北朝鮮北部・両江道(リャンガンド)第一の都市、恵山(ヘサン)市の事情に詳しい脱北者は25日、デイリーNKジャパンの取材にこう答えた。
30元は約4万北朝鮮ウォン。コメ9キロ程度が買える。 【コンドームは「ゼロ」】
同様の証言は、韓国の有力日刊紙「東亜日報」で十余年にわたって記事を書き続ける脱北者のチュ・ソンハ記者も、今年7月、人気ブログ「ソウルで語る平壌の話」で明かしている。
こちらは咸鏡北道(ハムギョンブクト)第一の都市・清津(チョンジン)市のケースだ。
午後10時が過ぎると、水南(スナム)市場から道立劇場まで続く、長さ約4キロの大通りの脇道の暗がりの中に、
女性たちがずらりと立ち並んでいます。
みな、体を売りにきた女性たちです。
その数は数え切れないほどです。
価格は見た目と年齢で決まります。
一般的には、中国元50元(約750円)ですが、40代以上になると30元(約450円)、若い女性は100元(約1500円)を受け取ることもあります。
価格交渉がまとまると、近所の一般住宅に入ります。
代金を取り、場所を貸す家も多いです。
男性によっては、ツマミと酒を持ち込んで、女性と一杯やる者もいます。
男性はコンドームは使いません。 いずれの場合でも男性はコンドームを着用していない点が特徴だ
元々、性に対し保守的な北朝鮮では、コンドームの着用率が低いことで知られている。
WHOは同国における避妊具の普及率を69%としているが、筆者がインタビューした多くの男性のコンドーム着用率はなんと「ゼロ」であった。
チュ記者のブログはこう続く。
「妊娠した場合には、女性が処置をするだけです。性病検査などはしないので、梅毒など、たくさんの性病が蔓延しています」 【覚せい剤に頼る】
さらに深刻なのが、本来は恥じらいの多い北朝鮮の女性たちに、勇気をもたらす「覚せい剤」のまん延だ。ブログを続けて引用する。
「売春する女性の多くは、麻薬に酔った状態で道端に立ちます。『オルム(氷)』と呼ばれる麻薬(覚せい剤)は1グラム50元(約750円)程度で買えます。
これを10回に分けて吸うんです。
こうすることで、夜通し通りに立つことができるようになるだけでなく、見知らぬ男性の前での恥ずかしさも抑えることができるというのです」
「オルム」はメタンフェタミン、すなわちヒロポンのことだ。地域と品質によって異なるが、北朝鮮では1グラム(10回分)を50元から120元(1800円)で気軽に買うことができる。
北朝鮮で売春が、職を持てない女性の主要な収入源になっていることは、これまで本誌を通じ何度も述べてきた。
女子大生から主婦まで、商売をする元手が無い者にとっては、唯一とも言える生計手段として完全に社会に根付いている。
だが、女性たちを待ち受けているのは「破滅」である。
北朝鮮には麻薬中毒患者のための施設などなく、自慢の「社会主義無償医療システム」も、薬品はすべて市場で自前に入手しなければならないという、看板倒れに過ぎないのが実態だ。
性病か薬物中毒で倒れれば、現金収入が絶たれ、死ぬしかない。
あらゆるセーフティネットのない社会、北朝鮮で、今日も貧しい庶民の女性は道端に立ち、無防備にその体を差し出しているのである。 おますもきっしょいスレ立てやがって
なにしたいんやチン毛ロン毛のおっさんわw >>26
それはわかるのですが、やっぱりキャバの安定収入もあると
安心するんですよね・・・ 【宝田もなみ:巨乳だから傷ついたこと… その問題の本質は社会にある?】
巨乳で困ることは大きくわけてふたつある。
ひとつは、失礼なことをよく言われること、むやみに性的に見られることだ。
私は性的に見られる仕事をしているので仕事の中で性的に見られるのは全然嫌じゃない。
でも、普通の街中で、プライベートで、むやみに性的に見られたいとは思っていない。
声をかけられたと思ったら開口一番「何カップですか?」と聞かれるのは怖い。
じろじろ見られるのも怖い。
心のうちでどんなことを思ってもいいけど、私の心はむやみに傷つけないで欲しい。
ふたつめは、この国では何となく巨乳が堂々とできない空気があること。
胸の大きさは自分でコントロールできるものではない。
大きくしたくてもそう簡単に大きくできないし、反対に小さくしたくても簡単にはできない。
身長が自分で決められないのと同じだ。
それくらい“どうしようもない“ものなのに、巨乳であることは何となく恥ずかしい、隠すべきものだという空気がある。
谷間が見える服や胸の大きさがわかるような服を着ているだけで「はしたない」と言われる。
だから巨乳に悩んでいる女性は、胸が小さく見える下着をつけたり、洋服を工夫して巨乳を何とか隠そうとしている。
こういう空気は「巨乳も大変だよね」とか「ないものねだり」で片付けられる問題ではないように思う。
そこにはおそらく見慣れないものや特異なものを差別しがちな社会の問題がある。
簡単には変えることができない身体の一部を恥ずかしいと思わなければいけないのは、苦痛だ。
もちろんこういう問題は巨乳だけではなく、貧乳でもあるだろうし、ブスや美人、肌の色など、言葉を変えていくらでもあるだろう。
自分がそういう差別をしていないか省みると同時に、この社会が胸の大きさを気にせず洋服を着られる社会に変わっていくといいなと思う >>1
こいつ不倫板でこんなスレ立てて馬鹿じゃねーの
まともに答えるのはせいぜい自作自演
ピンク板ならそんなスレ沢山あるのに
ば〜か >>46
それ安定してると思い込んでるけど、
実は安定してないから!
パパ一人捕まえて、その人からお小遣い貰うほうが安定するし、
そもそもこのご時世、パパなんていくらでも湧いてきてるよ
ワクワクメールとかのご飯掲示板みてみ
パパの書込みしかないよw >>52
たしかにパパ探しはすごい楽ですよね。
当たり外れはあるものの、食事パパ探すくらいは15分で出来ます。
ですが、やっぱり時給制というのがやっぱり魅力的で・・・ 【宝田もなみ:巨乳だから傷ついたこと… その問題の本質は社会にある?】
巨乳で困ることは大きくわけてふたつある。
ひとつは、失礼なことをよく言われること、むやみに性的に見られることだ。
私は性的に見られる仕事をしているので仕事の中で性的に見られるのは全然嫌じゃない。
でも、普通の街中で、プライベートで、むやみに性的に見られたいとは思っていない。
声をかけられたと思ったら開口一番「何カップですか?」と聞かれるのは怖い。
じろじろ見られるのも怖い。
心のうちでどんなことを思ってもいいけど、私の心はむやみに傷つけないで欲しい。
ふたつめは、この国では何となく巨乳が堂々とできない空気があること。
胸の大きさは自分でコントロールできるものではない。
大きくしたくてもそう簡単に大きくできないし、反対に小さくしたくても簡単にはできない。
身長が自分で決められないのと同じだ。
それくらい“どうしようもない“ものなのに、巨乳であることは何となく恥ずかしい、隠すべきものだという空気がある。
谷間が見える服や胸の大きさがわかるような服を着ているだけで「はしたない」と言われる。
だから巨乳に悩んでいる女性は、胸が小さく見える下着をつけたり、洋服を工夫して巨乳を何とか隠そうとしている。
こういう空気は「巨乳も大変だよね」とか「ないものねだり」で片付けられる問題ではないように思う。
そこにはおそらく見慣れないものや特異なものを差別しがちな社会の問題がある。
簡単には変えることができない身体の一部を恥ずかしいと思わなければいけないのは、苦痛だ。
もちろんこういう問題は巨乳だけではなく、貧乳でもあるだろうし、ブスや美人、肌の色など、言葉を変えていくらでもあるだろう。
自分がそういう差別をしていないか省みると同時に、この社会が胸の大きさを気にせず洋服を着られる社会に変わっていくといいなと思う 【宝田もなみ:巨乳だから傷ついたこと… その問題の本質は社会にある?】
巨乳で困ることは大きくわけてふたつある。
ひとつは、失礼なことをよく言われること、むやみに性的に見られることだ。
私は性的に見られる仕事をしているので仕事の中で性的に見られるのは全然嫌じゃない。
でも、普通の街中で、プライベートで、むやみに性的に見られたいとは思っていない。
声をかけられたと思ったら開口一番「何カップですか?」と聞かれるのは怖い。
じろじろ見られるのも怖い。
心のうちでどんなことを思ってもいいけど、私の心はむやみに傷つけないで欲しい。
ふたつめは、この国では何となく巨乳が堂々とできない空気があること。
胸の大きさは自分でコントロールできるものではない。
大きくしたくてもそう簡単に大きくできないし、反対に小さくしたくても簡単にはできない。
身長が自分で決められないのと同じだ。
それくらい“どうしようもない“ものなのに、巨乳であることは何となく恥ずかしい、隠すべきものだという空気がある。
谷間が見える服や胸の大きさがわかるような服を着ているだけで「はしたない」と言われる。
だから巨乳に悩んでいる女性は、胸が小さく見える下着をつけたり、洋服を工夫して巨乳を何とか隠そうとしている。
こういう空気は「巨乳も大変だよね」とか「ないものねだり」で片付けられる問題ではないように思う。
そこにはおそらく見慣れないものや特異なものを差別しがちな社会の問題がある。
簡単には変えることができない身体の一部を恥ずかしいと思わなければいけないのは、苦痛だ。
もちろんこういう問題は巨乳だけではなく、貧乳でもあるだろうし、ブスや美人、肌の色など、言葉を変えていくらでもあるだろう。
自分がそういう差別をしていないか省みると同時に、この社会が胸の大きさを気にせず洋服を着られる社会に変わっていくといいなと思う 【宝田もなみ:巨乳だから傷ついたこと… その問題の本質は社会にある?】
巨乳で困ることは大きくわけてふたつある。
ひとつは、失礼なことをよく言われること、むやみに性的に見られることだ。
私は性的に見られる仕事をしているので仕事の中で性的に見られるのは全然嫌じゃない。
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ふたつめは、この国では何となく巨乳が堂々とできない空気があること。
胸の大きさは自分でコントロールできるものではない。
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声をかけられたと思ったら開口一番「何カップですか?」と聞かれるのは怖い。
じろじろ見られるのも怖い。
心のうちでどんなことを思ってもいいけど、私の心はむやみに傷つけないで欲しい。
ふたつめは、この国では何となく巨乳が堂々とできない空気があること。
胸の大きさは自分でコントロールできるものではない。
大きくしたくてもそう簡単に大きくできないし、反対に小さくしたくても簡単にはできない。
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だから巨乳に悩んでいる女性は、胸が小さく見える下着をつけたり、洋服を工夫して巨乳を何とか隠そうとしている。
こういう空気は「巨乳も大変だよね」とか「ないものねだり」で片付けられる問題ではないように思う。
そこにはおそらく見慣れないものや特異なものを差別しがちな社会の問題がある。
簡単には変えることができない身体の一部を恥ずかしいと思わなければいけないのは、苦痛だ。
もちろんこういう問題は巨乳だけではなく、貧乳でもあるだろうし、ブスや美人、肌の色など、言葉を変えていくらでもあるだろう。
自分がそういう差別をしていないか省みると同時に、この社会が胸の大きさを気にせず洋服を着られる社会に変わっていくといいなと思う 40歳を過ぎたお釜にパパ活なんかできるはずないじゃん
当たり前! 20代のイケメンだったらパパ活とかママ活に需要があるかもな 仮性包茎だったのか
なんか納得した
お釜のパパ活は惨めだな