そして、その日はそのまま終わるのかなと思っていたのですが、彼から「あと1回してもいい?」と聞かれ、少し私も微笑んで恥ずかしがりながら頷きました。
2回目は横向きに寝て挿入されました。気持ちよくて又すぐいっちゃいそうになると、彼から「まだいっちゃダメ」と意地悪を言われました。私は「無理ダメ」と我慢しながら答えました。我慢しても一人勝手に逝ってしまったら、彼が「逝っちゃった?逝くって言って」とちょっと笑っていました。
横から次は寝バックというのでしょうか。私のあそこのいいところに彼のが当たっていてシーツをギュッと掴みながら口を枕で塞いで大きく喘いでいました。彼は1回目より激しくしてきました。私の耳を舐めながら激しく奥をついてきました。私は又涙が出るくらい感じてしまって彼と果てました。