少し落ち着いてきたところで、立ち上がった私に彼は「○○さん、綺麗。いや、お子さん産んでるのに、ウエストが細いから。本当に綺麗で。」と言ってきました。恥ずかしがりながらも嬉しい私は、「もう!」なんてニコニコ笑うと、「いや、○○さん、可愛い本当に可愛い」と笑顔の私を褒めてくれました。私との身長差は20センチ。少し上目遣いで彼を見上げて、笑いかけると、彼は少し照れたような顔をしました。

そして、その日はそのまま終わるのかなと思っていたのですが、彼から「あと1回してもいい?」と聞かれ、少し私も微笑んで恥ずかしがりながら頷きました。

2回目は横向きに寝て挿入されました。気持ちよくて又すぐいっちゃいそうになると、彼から「まだいっちゃダメ」と意地悪を言われました。私は「無理ダメ」と我慢しながら答えました。我慢しても一人勝手に逝ってしまったら、彼が「逝っちゃった?逝くって言って」とちょっと笑っていました。

横から次は寝バックというのでしょうか。私のあそこのいいところに彼のが当たっていてシーツをギュッと掴みながら口を枕で塞いで大きく喘いでいました。彼は1回目より激しくしてきました。私の耳を舐めながら激しく奥をついてきました。私は又涙が出るくらい感じてしまって彼と果てました。