>>172
歌詞読んできた

歳下の彼女が進学か就職かで今いる土地を離れる
それで駅に送りにきている

旅立つ時改札の前で最後に抱きしめる

遠く離れていてもずっとこの歌を奏でる(歌う)ことで
その彼女と思いは繋がっているんだ

みたいな歌だった
多分離れ離れになるとそれぞれの道を行くことになって
お互いが変わってしまうだろうことを暗に予測しながら
それでも君を思うよみたいな、惜別の歌だと思いますた