学生の頃、六尺で飲める浅草のバーに連れて行ってもらったんだけれど、
隣で飲んでいた太ったオジサンに「奥の部屋に行こう」と誘われた。
その店は奥に畳敷きの6畳くらいの部屋があって、気に入った相手が
いたらマスターに言って、その部屋で盛れるシステムだった。
初めて六尺を締めたまま。少し緩めてそのままケツを掘られたのが
懐かしい想い出だ。