2o24.4.6.#週院時が遅い日に
時間の遅い通院は、こういう記録を書く者としても場所に困る。
今日はいつもの通院はしごで、16:30と18:30である。しかも楽の処方もしてもらううえに移動するのにバスを使いたいのだが四谷→新宿でも1時間に2本はとてもきつい。
歩けない距離ではないから歩いたけれど、処方姿を出した薬局は20時に閉店する。そのあと食事がてら記録を書くとなると、本当に混雑ゆえに待つし、時間もかかる。だからイヤなのだ。
両方の通院先では先日のコロナ陽性になったことを話した。避難した先で1泊ごとにチェックアウトして移動しなければならなかったと。
明ける前に職場に状況を聞きクラスター になってしまったことを知ったときの大きさがしんどかったこと、職場に戻り仕事はしたがとても大変であったこと、
そしてどうしてもあの頃のようにコロナになってしまったショックが大きかったこと、自分が要因なのではないかと自責の念に駆られてしまったこと、それがしんどかったと伝えた。いつどこでなるか分からないからと落ち込まないでと言われたことは救われたが、今も心はつらい。
こうして混んでいるファミレスで暑いているが、週末で夜だ人も多い。
どうも苛立ってしまう。とりあえず呼ばれたら落ちついてきだけれど、いるうちになんとか着いておかないとも思い急いで書いている。
今日はなんだか疲れてしまった。銭湯には行けるだろうか、半ばあきらめかもしれないな。来月も同じ時間に2件はしごだ。