2024、10、7、#ご自愛の方法

今日は仕事が休み。いつものように洗濯を済ませてコインランドリーで乾かし、イートインで一部の書きものを済ませる。
そんな中、昨日も休みだったパートナー氏に「久しぶりに出かけない?」と言われる。
横浜の港北方面でのんびりしつつ、最後の締めは焼肉食べ 放題だった。
きんぐは行きたかった場所だったから、とてもおいしかったよ。だけど少し食べすぎたかもしれん。お互い苦しかったし。
とはいえだ。自分のことをどうやって大事にすればいいのかがあまりよく分からない。誰かといっしょに過ごすこともなかなかできない自分は、今日のような出来事も「ご自愛」になるのだろうか。
そのうえでひとりで過ごす時間も自分にとっては「ご自愛」なのかもしれない。
たとえばどこかに買い物に行ったり、読書やラジオの聴取も「ご自愛」になるのだろう。仕事から離れた自分のほうが「素」である のは確かだし、集中もできる。
それに誰かがいることでの「ご自愛」は、こういう場面では書けないことを率直に聞いてもらえることだ。
仕事の愚痴だとか、身体のことだとかも聞いてもらえた。ひとりではさすがに抱え込んでしまうからね。こういうときだけは、ひとりではいけない。
今日はこうして過ごせた日だった。なかなか休みが合わないから、合うときくらいはこういうことも、いいのではないかと思う。