痛み止めを点満で流し入れたり、服用薬で飲んでも患部の痛みはまだある。水だけ飲んでいいというほぼ絶食の状態
その影響もあるのか、思いのほか身体が動きづらく、本を読もうにも右腕に点適を刺しているので下手すると点滴が入らなくなってしまうこともあるので、看護士の方に注意を受けている
朝は腹部、特に左側が深く痛む、担当医に腹部を触診してもらうも、やはり左側が痛んだ
点満と合わせて抗生物質や痛み止めを流し入れて、絶食を継続している。昼間は痛み止めの点滴が効いているのか、痛みはゆるやかに鎮まっている。
念のため服用でカロナールを飲んで様子を見ているが、今のところはゆるやかなまま過ごせている。深夜2時に点滴を交換する予定である。
それにしても、身体はまだ思うようには動かない、トイレで起き上がるにしても、おなかに力を入れるから、手すりにつかまっていないとまだ無理である。
今この記録を書いている姿勢は備えつけのテーブルに向かい、ベッドのふちに座った状態である。まぁこの体勢でもきついといえばきついのだけど、病院の火が21時なので、この時間までには書いておかないといけないわけである。
ある程度からだが落ちついてからすることはあるだろうが、たとえば高額医療費のこととか、仕事について再考したいうがいのか、左宅で仕事したほうがいいのか、ギグワークをするにしても落ちてしまった体力を取り戻さないといけない。
自分に文章力があるなら何か応募したいけれど、今はその気力すら走きないから休むほかない