>>168
あなた、いつもいつもわけのわからないことをレスしているけど、オウム真理教ばりに破綻してるわよ。無理がありすぎる。

「天皇家存続が危ぶまれるから同性婚を危険視」している一方で、後半では「同性婚導入も可能」と述べている矛盾しているわ。
冒頭では同性婚は天皇家存続を危険にすると主張しているのに、後半では旧宮家復活や側室制度導入すれば同性婚も可能と、同性婚を認める方向へ論が転換している。

つまり、同性婚そのものが危険なのか、皇統維持制度の問題なのかが曖昧で、根本命題が崩れている。

「広宣流布の使命を天皇が担っている」という主張が一般的宗教観・法制度と矛盾
日本国憲法では天皇は宗教的権威を持たない(政教分離)。それにもかかわらず、広宣流布の使命を天皇が担っていると書き込みは主張しており、現行制度と矛盾している。
さらに、広宣流布できたら憲法改正が必要と言っているが、広宣流布達成前に憲法に依存すること自体が自己矛盾。

「立正安国論は3千年前のお経が引用されている」という時系列の矛盾
「立正安国論」は鎌倉時代・日蓮による著作であり、3千年前ではない。
また土星と木星が発見されてない頃の三千年前
→ 土星は紀元前から肉眼で観測されている天体。木星も同様。

天文学の知識と発言に大きな齟齬がある。
「天皇家のために同性婚を危険視」しつつ「同性婚導入には憲法改正が必要」という論点の混乱
天皇家の継承問題は皇室典範の問題であり、同性婚導入は婚姻制度の問題。
これらを同列に扱っていること自体が論理的に破綻している。
しかも、憲法改正が必要なのは広宣流布のため同性婚のためにも憲法改正が必要と、目的が複数混在しており、何のための改憲なのか論理的に整理されていない。

「ホモフォビア総理が誕生したら同性婚カップルを無効にされる」という矛盾
法律で同性婚が認められれば、一国の首相の恣意で婚姻を無効にすることは不可能。
民法・憲法に基づく婚姻は行政権の恣意で覆せない。
つまり、同性婚は首相の気分で無効にされるという懸念は制度理解に反している。

総合すると、MMEの書き込みは宗教論(広宣流布)、皇室制度(旧宮家・側室)、同性婚制度政治論(憲法改正)、天文学の誤認が入り混じり、
主張の軸が途中で変化し、複数の自己矛盾が生じている。論理としては成立していないわ。