昨日あれだけ痛かった喉は、まあまあな鼻声になって変わっていった。
仕事に支障は若干あるものの、飲みもので喉を潤しつつ適宜対応できればいいか。なのに今日も暑さでだるいし、座っていても妙に股関節が痛んでくる。
そして下半身も太腿部にも痛みがあってどうしようもない。明日に通院を延ばしてもらったのに、どうしたもんだろうか。この暑さには参る。
しかしなんだろうか、あの党については反論や攻撃についてももはや駄々っ子精神にしか見えなくなった。
差別発言についてNO と言ったり、言ったことについて問い質すのはジャーナリストやコメンテーター、記者の本分ではなかろうか。
それなのに他者は傍観してあの党に忖度をしているとしか思えない。人としての感情がまだあるのなら、ヘイトや差別を煽るようなことはしないし、飲み込めなくなった言葉について質すことも正常な感情だ。
向こう側の言うことを鵜呑みにするのなら、あの党の党首や信者と同じだ。
連日のあの党をめぐる報道について心が痛くなると同時に、怒り出てくる。だけど、あのように丸め込まれている状況があると、自分がしていることは問違いなのかと錯覚させる。
だけどどこかで冷静になっている人を見ていなければ、さすがに落ちつかない。
今日は昨日の影響もあって、全体的に調子が良くなく、ミスもしてしまった。それでも生きていくのだからなんとかしないといけない。
自分のことを最も考えなければいけないのに、こういうことが入り込んでくる。
最悪だ。ヘイト政党なんか要らんわ。