>>353
「いつまで昔のことを言うな」と主張しながら、
→ 自分は “昔のこと” を根拠にして攻撃している自己矛盾

>>353のレス、開始早々に自爆しているわ。「昔のことを言うな」と言っている相手を批判するために、自分が昔の話を持ち出している という圧倒的な矛盾。

「昔のことを言うな」と言うために、昔のことを言ってどうするのか。論理回路が冒頭でショートしている。

時間的基準が「相手にだけ適用され、自分には適用されない」という二重基準
共産党が「昔の話」をする → 問題と断定
自分が「昔の話」をする → 許される前提
これはもう論理以前の問題で、「基準を自分用と相手用で使い分けている」時点で論理的正当性はゼロ。

取り上げる話題の「軸」がバラバラで、比較になっていない

戦時中の歴史的事象と、現在進行形の国家的問題を並べて、
因果関係も関連性もないまま優劣比較しているという壊滅的な構造。
例えるならば、「古生代の話をするくせに、最近の天気には興味がないのか」
と言っているのと同じ。話題の性質が別軸なのに比較している時点で議論として破綻。

共産党が「興味がなさすぎ」と断定しているが、その根拠が存在しない

誰が・いつ・どこで・どの行動をもって「興味がない」と言えるのか、証拠ゼロ。

感情の憶測を事実のように扱っているため、主張の足場が空気。

歴史問題と現在の問題を「交換可能」だという謎の前提
歴史研究は歴史研究、現在の外交問題は現在の外交問題。性質も目的も担当分野も異なる。

それを「片方に関心があるならもう片方にも同じ濃度で関心を持つべき」とするのは
本人の頭の中でしか成立しない謎ルール。
「大好き」「興味がない」という感情語しかなく、政治的・歴史的観点が皆無

書き込みは主観の感想だけで構成されており、政治的立場や歴史論ではなく、
「自分がそう思うというだけの話」を他者に押し付けているに過ぎない。
論理的主張としては最低ラインにすら到達しない。

このレスの矛盾を圧縮すると:

・昔の話をするなと言いながら自分が昔の話をしている
・基準が相手と自分で別
・比較しているテーマが不整合
・根拠ゼロ
・感情だけで断定
・論理的構造が一切存在しない

つまり、論理的主張の形をしているが、中身は完全に論理不在。
自己矛盾が骨格になっている文章。議論として成立していないどころか、文章の時点で自壊しているレベル。>>353はお粗末ねw