○○○1960〜2000年代のバレーボールを語る 7○○○ [無断転載禁止]©2ch.net
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>>597
まるでロシアリーグねw
どうせだったら97年グラチャンはこのクロアチアが出場して欲しかったわ
そしたら葛和JAPAN勝てたかしら?w >>597
90年代ロシアは世界一にはなれなかったけど、
ヨーロッパでは一強だったわね
95年コケたくらいで >>597
やっぱりキリロワ>>>グラチェワよね
オープントスの精度は負けてないけど、
センター線の使い方がまるで違うわ
カルポリもつくづく逃げられた魚は大きかったわね… 高さ以前に、日本は技術が足りない。中田久美が開始したバレー観の革命。(2/4) - バレーボール - Number Web - ナンバー
http://number.bunshun.jp/articles/-/828389?page=2
レシーブからスパイクまでの時間を短くする。
重視するのは動きのスピード。単純にトスの速さを上げるのではなく、高めるべきはAパスから攻撃に至るまでの準備のスピードと、切り返しのスピードの速さ。
できるだけ速く、高さを出さずにパスを返し、セッターは素早くボールの下に入り、ジャンプトスで高い位置からセットし、スパイカーは相手のブロックが完成する前に攻撃準備をして打つ。
そのスキルと精度を極め、'04年のアテネ五輪で金メダルを獲得した中国のように、速い攻撃展開の中で常に2枚、3枚以上のパターンをつくる。それが中田監督の理想とするバレースタイルだという。
確かに、描く理想通りに展開されれば、相手のディフェンスに対しても攻撃を優位に進めることはできるかもしれない。しかしサーブ力も年々高まる中で、セッターにピタリとパスを返すのは至難の業でもある。
攻撃枚数を増やすために1本目のパスは高く上げ、間を使って攻撃に入るのを主流とするチームが世界でも増える中、あえてスピードを武器とする。少しでも精度が落ちればリスクが伴うことは承知の上だ。 「選手がやってきたバレーと真逆かもしれない」
「選手たちが今までやってきたバレーと、私は真逆のことを言っているかもしれない。でも、それはそれでありだと思うんです。いろいろな選択肢、引き出しがある中で、どこを使い分けるか。
今までは選手たちの中に、速いテンポのバレーとゆったりしたテンポのバレーを使い分ける技術や考え方がなかっただけで、それがいいとか悪いという問題じゃない。
私は世界と戦うために、この技術や考え方が必要だと思ってみんなに提供しています。状況に応じた対応、応用力を身につけるための『スピード』というストレスをかけて、
コンマ数秒の間で判断できる目と脳と体を連携させる、ということであって、『絶対これじゃなきゃダメ』ではないんです。
ただ、レセプションアタックは最低限、日本の武器にしないといけない。ここが大きく世界と離れていたら、日本はどうやって世界と戦うのか。
ここの差を縮めなければ世界には近づけない。だから当たり前のことを、当たり前にできる技術と体と考える脳が必要なんです」 2004年アテネ五輪準々決勝日本VS中国
日本
WS 14大山加奈 16栗原恵 4佐々木みき
MB 1吉原知子 13大友愛
OP 9高橋みゆき
S 7竹下佳江
L 3成田(大懸)郁久美
控え 18木村沙織 12杉山祥子 5大村加奈子 2辻(名取)知恵
監督 柳本晶一
コーチ 西村良孝
中国
WS 3楊昊 15王麗娜
MB 4劉亜男 18張萍
OP 7周蘇紅
S 2馮坤
L 16張娜
控え 6李珊 10陳静 9張越紅 12宋妮娜 8趙蕊蕊
監督 陳忠和
コーチ 頼亜文
2004 08 24 07 20 wv JPN v CHN QTR1
https://www.youtube.com/watch?v=nrdieI62RVs 2004年アテネ五輪準決勝中国VSキューバ
中国
WS 15王麗娜 3楊昊
MB 4劉亜男 18張萍
OP 7周蘇紅
S 2馮坤
L 16張娜
控え 6李珊 10陳静 9張越紅 12宋妮娜 8趙蕊蕊
監督 陳忠和
コーチ 頼亜文
キューバ
WS 1Yumilka Ruiz,8Yaima Ortiz,17Marta Sanchez
MB 18Zoila Barros,3Nancy Carrillo
S/OP 6Daimi Ramirez,11Liana Mesa
L 5Maybelis Martinez
控え 10Ana Ibis Fernandez,12Rosir Calderon,13Anniara Munoz,16Dulce Tellez
監督 Luis Felipe Calderon
コーチ Eugenio George Lafita
2004 Athens Olympics - Volleyball Semifinal - Cuba vs China
https://www.youtube.com/watch?v=9ECpAV71DuA 2004年アテネ五輪決勝中国VSロシア
中国
WS 3楊昊 15王麗娜 9張越紅
MB 4劉亜男 18張萍
OP 7周蘇紅
S 2馮坤
L 16張娜
控え 6李珊 10陳静 12宋妮娜 8趙蕊蕊
監督 陳忠和
コーチ 頼亜文
ロシア
WS 11ガモワ 5ソコロワ(シャチコワ)
MB 9ティーシェンコ 2チェベニヒナ(テベニヒナ)
OP 14プロトニコワ
S 12シェシェニナ
L 4チューリナ(バトフチナ)
控え 8アルタモノワ(エステス) 7サフローノワ 13コルコベッツ(コルコフェツ) 10ショカノワ(チュカノワ) 16ニコラエワ
監督 カルポリ
コーチ オギエンコ
英語実況
https://www.youtube.com/watch?v=opsanE7jdRc
中語実況
https://www.youtube.com/watch?v=kw_SSOJzTjI
https://www.youtube.com/watch?v=lSBGjRfaD54
https://www.youtube.com/watch?v=k3Yd5ac2bac
露語実況
https://www.youtube.com/watch?v=A_-oxvhVQws
https://www.youtube.com/watch?v=kdQxty-OmzE 私は王麗娜より悦子さんの方がよっぽど凄いと思うけど、王麗娜がスタメンだったわね
王麗娜ってバックではリベロと変わるし、前衛でもそこまで凄み感じないわ。
ただサーブはチーム1だったけどね 王麗娜がスタメンレギュラーだったのはやっぱり経験でしょ
ただでさえシドニー後、若手に切り替えて経験ある選手が少なかったから
王麗娜は96年には既に中国代表にいたからね このロシアとクロアチアならアタシはクロアチアにロシア感を感じるし
勝ってほしいわw いや駄目セッターでセンター線が機能していない所に90年代ロシアを感じるのよw
97年クロアチアはロシアというよりソ連バレーよw アテネのこと中国は良かったわ
正確には2003-04年の中国ね まあアテネほど他国に研究されていなかったから
あそこまで勝てたということはあるでしょうね
あとはセンターエースの趙が万全だったわ
2003年中国 王兄貴と交替して金メダルポイントを決めた悦子さん、持ってる女よね。 カルポリも舌を巻いてたわね
張越紅には
そんな張が日本の東レでプレーするとはこれまた驚いたわw セッターをキャプテンにするのは負担が大きいからやめた方がいい
by 中田久美
あんた自分がやりたくないからって上手いこと逃げたわねw
と思ってたわw 宝来が全日本でまともにプレー出来たのは2005年グランプリくらいでしょ
柳本は杉山への当て付けもあってかなり期待してたみたいだけど、再三裏切られたわよねw 宝来眞紀子 2005年グラチャンプレー集
https://youtu.be/5F7IPax-bpg?t=33s
解説 中田久美
「なに宝来なんか使ってんだよぉー!!(怒)」 宝来眞紀子 2005年グラチャンプレー集
https://youtu.be/5F7IPax-bpg?t=33s
解説 中田久美
「(二枚替えで入ったセッター板橋恵に対して)
なに宝来なんか使ってんだよぉー!!(怒)」 >>625
まあ普通に考えたらレフトの大山かライトの大友に上げるわよねw
板橋w これ本人や親たちも聞いたのかいしら?w
相当堪えるわね、これ…
しかも久美、宝来は同じ日立系じゃないw 宝来眞紀子が全日本でまともに活躍した最初で最期の2005年ワールドグランプリでは、
中田は宝来に対して温厚だったのよ
「宝来は私が日立でキャプテンの時に新人として入って来て…
最初は本当に大人しい子でしたね」
「竹下と宝来は同じクラブチームに所属してますからコンビはしっかり出来てますよね」
その半年後に「なに宝来なんか使ってんだよー!」
何があったのかしら?苦笑 ガマは杉山の何が気に入らなかったのかしら?
宝来の他にもたしか庄司ってのもいたわよね >>629
ぜーんぶ杉山祥子へのあてつけにね
あれはやり過ぎだったわ
ガマ
だから女に嫌われんのよw まあ逃亡した大友を五輪直前に簡単に受け入れてレギュラーにして本番もレギュラー
吉原もそーよね
でもハッキリって吉原、大友、荒木と比べてお杉はB級なのは否めないわw
でもだからと言って庄司や宝来といったC級を使ってまで外そうとしては駄目よw 柳本晶一×杉山祥子の闘争記
2003年本来は吉原知子×鈴木洋美で行くはずが、鈴木が怪我離脱で渋々杉山祥子レギュラー投入
2004年大友が前年柳本に捨て台詞吐いて全日本逃亡したのに、祖母の死をきっかけに全日本に復帰して吉原知子×大友愛で杉山を控えに追いやる
2005年大友×杉山×宝来の三つ巴で杉山への危機感を煽らせる
2006年大友妊娠結婚離脱と荒木絵里香の躍進で荒木×杉山になると思いきや、宝来をレギュラーに再起用して荒木×宝来に
しかし世界選手権で初戦で台湾にも敗れるなど宝来が全く使えず大会途中から荒木×杉山に
2007年今度は吉原2世と過剰評価された庄司夕起を大抜擢
ワールドカップ前半は荒木×庄司を使うも庄司が全く使えず、大会途中から荒木×杉山に
2008年はさすがに柳本も観念して荒木×杉山で北京五輪を戦った
どうしても杉山を使いたくなかったが、
最終的には杉山を使いざるを得なかった柳本晶一 荒木杉山多治見庄司先野
12人中センターが5人もいたカオスなアジア選手権w >>633
2007年ねw
ワールドグランプリでは全日本で初めてベンチ入りも出来ず、客席から試合を見守り、
洗濯係もやらされて杉山… 柳本晶一×杉山祥子の闘争記
2003年本来は吉原知子×鈴木洋美で行くはずが、鈴木が怪我離脱で渋々杉山祥子レギュラー投入
2004年大友が前年柳本に捨て台詞吐いて全日本逃亡したのに、祖母の死をきっかけに全日本に復帰して吉原知子×大友愛で杉山を控えに追いやる
2005年大友×杉山×宝来の三つ巴で杉山への危機感を煽らせる
2006年大友妊娠結婚離脱と荒木絵里香の躍進で荒木×杉山になると思いきや、宝来をレギュラーに再起用して荒木×宝来に
しかし世界選手権で初戦で台湾にも敗れるなど宝来が全く使えず大会途中から荒木×杉山に
2007年今度は吉原2世と過剰評価された庄司夕起を大抜擢
夏のワールドグランプリでは多治見、先野らもメンバー入りさせ、杉山は全日本で初めてベンチ入りも出来ず客席から試合を見守り、チームスタッフとして洗濯係もさせられる苦杯を嘗める
ワールドカップ前半は荒木×庄司を使うも庄司が全く使えず、大会途中から荒木×杉山に
2008年はさすがに柳本も観念して荒木×杉山で北京五輪を戦った
どうしても杉山を使いたくなかったが、
最終的には杉山を使いざるを得なかった柳本晶一 柳本晶一×杉山祥子の闘争記
2003年本来は吉原知子×鈴木洋美で行くはずが、鈴木が怪我離脱で渋々杉山祥子レギュラー投入
2004年大友愛が前年柳本に捨て台詞吐いて全日本逃亡したのに、祖母の死をきっかけに全日本に復帰して吉原知子×大友愛で杉山を控えに追いやる
2005年大友×杉山×宝来眞紀子の三つ巴で杉山への危機感を煽らせる
2006年大友妊娠結婚離脱と荒木絵里香の躍進で荒木×杉山になると思いきや、宝来をレギュラーに再起用して荒木×宝来に
しかし世界選手権で初戦で台湾にも敗れるなど宝来が全く使えず大会途中から荒木×杉山に
2007年今度は吉原2世と過剰評価された庄司夕起を大抜擢
夏のワールドグランプリでは多治見麻子、先野久美子らもメンバー入りさせ、杉山は全日本で初めてベンチ入りも出来ず客席から試合を見守り、チームスタッフとして洗濯係もさせられる苦杯を嘗める
ワールドカップ前半は荒木×庄司を使うも庄司が全く使えず、大会途中から荒木×杉山に
2008年はさすがに柳本も観念して荒木×杉山で北京五輪を戦った
どうしても杉山を使いたくなかったが、
最終的には杉山を使いざるを得なかった柳本晶一 >>601
>>>597
>やっぱりキリロワ>>>グラチェワよね
>オープントスの精度は負けてないけど、
>センター線の使い方がまるで違うわ
>カルポリもつくづく逃げられた魚は大きかったわね…
天才(キリロワ)と凡人(クリボシェーワ、ニクーリナ、グラチェワ、バシレフスカヤ…)の違い
凡人はどう足掻いても天才には勝てません キリロワは全てがオール4だわ5ではない
天才でもないわよ
ベンツリーニのがうまいわ 柳本晶一×杉山祥子の闘争記
2003年本来は吉原知子×鈴木洋美で行くはずが、鈴木が怪我離脱で渋々杉山祥子レギュラー投入
2004年大友愛が前年柳本に捨て台詞吐いて全日本逃亡したのに、祖父の死をきっかけに全日本に復帰して吉原知子×大友愛で杉山を控えに追いやる
2005年大友×杉山×宝来眞紀子の三つ巴で杉山への危機感を煽らせる
2006年大友妊娠結婚離脱と荒木絵里香の躍進で荒木×杉山になると思いきや、宝来をレギュラーに再起用して荒木×宝来に
しかし世界選手権で初戦で台湾にも敗れるなど宝来が全く使えず大会途中から荒木×杉山に
2007年今度は吉原2世と過剰評価された庄司夕起を大抜擢
夏のワールドグランプリでは多治見麻子、先野久美子らもメンバー入りさせ、杉山は全日本で初めてベンチ入りも出来ず客席から試合を見守り、チームスタッフとして洗濯係もさせられる苦杯を嘗める
ワールドカップ前半は荒木×庄司を使うも庄司が全く使えず、大会途中から荒木×杉山に
2008年はさすがに柳本も観念して荒木×杉山で北京五輪を戦った
どうしても杉山を使いたくなかったが、
最終的には杉山を使いざるを得なかった柳本晶一 >>638
ロシア人のセッターとしては天才でしょうが
あんたまさか前にキリロワよりニクーリナが上とか散々ほざいた奴じゃないでしょーねー?w フェルナンダは94年にレゼンデとの禁断の恋を経て化けたわよね
それまではアタッカーから転向してセンスはあったけど、粗さもあったのよ
レゼンデのセッター育成能力って本当凄いと思うわ
レゼンデ本人はそこまでの名セッターじゃ全然なかったけどねw フェルナンダがいなくなった瞬間に五輪連覇を成し遂げたブラジル
やっぱり因加応報かしら まあガマとしては杉山じゃ何か物足りなかったのよね
ガマが好きなのは吉原みたいなタイプでしょ
吉原とはキャラが真逆だしね まあ当時の杉山じゃ仕方ない部分があったと思うわ。
ブロックとブロードは国内随一だけどその他がお粗末過ぎたもの。
晩年はさすがに成熟したと思ったけどね。 チームが絶不調で内部分裂のバッシング記事も出て、まあ出すだけの余裕がなかったんでしょうね
弱りに弱ったアテネの柳本に
ギリシャ戦は完全アウェーだったし、
ケニア戦ですらパワー負けはしてたもの
アテネの辻知恵 まあでも名取知恵は中田久美が辞退した90年米田JAPANの正セッターだったのよね
90年は年間通してパッとしなかったけど、
唯一の収穫は全日本最後の大会スーパー4で中国に7年振りに勝ったことね
それから紆余曲折あって最終的には同期の吉原知子とアテネ五輪に出れて良かったわよね ガマあたしは嫌いじゃないし、葛和、マー君と黒歴史化真っ只中で
メグカナや場末パーマ大友、かおる姫と次々にフジと手を組んで
大ブームを巻き起こしてテレビでも放映しまくってもらって実力的にも
バルセロナのちょっと後位まで引き上げてくれて感謝してるけど
いっつも標的にするのが大友やお杉と弱い子ばっかなのが、いかにもお山の大将で
カッコ悪いのよねw
真鍋的な腹黒さがないのよね〜って思ってたら真鍋2期も大概だったわw 大友は標的にはなってないわよ
むしろ大のお気に入りだったのに、
大友が男に走って逃げられたのよw 柳本の標的一覧
2003年栗原(標的まではいかないがワールドカップ前に一番追い込んだ)
2004年大山、佐野(アテネ落選告白をテレビに撮らせる公開処刑)、辻
2005年該当なし
2006年杉山、小山
2007年杉山
2008年杉山 訂正
柳本の標的一覧
2003年栗原(標的まではいかないがワールドカップ前に一番追い込んだ)
2004年大山、佐野(アテネ落選告白をテレビに撮らせる公開処刑)、辻
2005年櫻井
2006年杉山、小山
2007年杉山
2008年杉山 パク・ビヒ、テイ・ビシュ
って響きが何故か頭に残ってるわ。
日本が弱くなってきた時期よね? 杉山ン子さんは
『存在と影』が薄いのよねぇ
それを何とかしろ!と柳さんは思ったのかしら?ww >>655
日本語読みならボク・ビキよ。
「やなぎ・あいこ」もいたわよねw 1988年ソウル五輪三位決定戦日本VS中国
日本
レフト 2杉山加代子 12藤田幸子 6佐藤伊知子
センター 1丸山(江上)由美 7廣紀江
ライト 10大林素子
セッター 8中田久美
控え 3滝澤玲子 4山下美弥子 5杉山明美 9川瀬ゆかり 11高橋有紀子
監督 山田重雄
中国
レフト 4侯玉珠 8姜英
センター 10楊暁君 15李月明
ライト 12巫丹
セッター 6楊錫蘭
控え 2李国君 3趙紅 5汪亜君 7蘇恵娟 9崔詠梅 11鄭美珠
監督 李耀先
https://www.youtube.com/watch?v=WpShdGZHA2c 全日本女子 中田久美監督に聞く(前編)
「チームの方向性や課題を明確に示し、それに向けて全員が頑張っています」
http://vbm.link/14132/ 女子バレー岩坂、古賀、宮下、石井らが語る
「戦う集団」への覚悟 (THE PAGE)
岩坂名奈(主将)「仲良しこよしじゃダメ」
古賀紗理那「一発で決めるという気持ちで」
新鍋理沙「大事な1本目をしっかり」
宮下遥「チーム力が大事と姿勢で伝えたい」
石井優希「すべての面で負けたくない」
島村春世「言いづらいことも言えるように」
冨永こよみ「攻撃のリズムを作る」
佐藤美弥「高いトスでも速く見せる」
井上琴絵「強みはディグ、しっかり拾う」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00000001-wordleafv-spo 全日本女子、タイにフルセットで勝ち、中田監督初采配を白星で飾る
全日本女子バレーボールチームは7日、オランダのアペルドールンでワールドグランプリ予選ラウンド第1戦を戦い、フルセットでタイを破った。
スターティングメンバーは、古賀紗理奈、堀川真理、岩坂名奈、奥村麻依、冨永こよみ、石井優希、井上琴絵。
■試合後のコメント
・中田久美監督
「3−1で勝たないといけない試合。最後まで諦めず、1勝できてよかった」
・キャプテン・岩坂名奈選手
「内容を振り返ると、課題だらけ。悔しさはあるけど、勝てたことがいちばんよかった」
・古賀紗理那選手
「2セット目と4セット目は詰めの甘さが出た。3セットを取り切るまで集中してやっていきたい」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00010000-vbm-spo 監督代わったんだなタイ
馮坤の旦那はさすがに解任か 2003年ワールドカップ最終戦日本VS中国&表彰式
日本
WS 17大山加奈 18栗原恵 4佐々木みき
MB 1吉原知子 12杉山祥子
OP 9高橋みゆき
S 7竹下佳江
L 11佐野優子
控え 15木村沙織 10宝来麻紀子 5大村加奈子 2辻(名取)知恵
帯同 鈴木洋美
監督 柳本晶一
コーチ 西村良孝
中国
WS 15王麗娜 3楊昊
MB 8趙蕊蕊 4劉亜男
OP 7周蘇紅
S 2馮坤
L 16張娜
控え 18張萍 6李珊 10陳静 9張越紅 12宋妮娜
監督 陳忠和
コーチ 頼亜文
2003女排世界盃 中國 - 日本
https://www.youtube.com/watch?v=WLMXyaHrCjs まあ早い話がとにかく地味よね
そして一番目立つのが監督という
97年の再来だわ
今年の全日本 冨永こよみ
いいね!
打てるセッターっていうのはやっぱり見ていて面白いわ
かつての中田やキリロワやフェルナンダや馮坤のように 1999年〜2000年の中国ってかなり弱体化した印象だったけど、今見ても酷い・・・
2000年シドニー五輪予選リーグアメリカVS中国
http://www.youtube.com/watch?v=jg_N3wmKRTg
レフト 孫月 王麗娜
センター 呉咏梅 陳静
ライト 巫丹
セッター 何g
リベロ 李艶
監督 胡進
コーチ 陳忠和 頼亜文
レギュラーの半分が時代遅れのオーバーハンドサーブ、頼みのレセプションがガタガタ・・・
よくこんなボロボロの状態からほぼ選手総入れ替えで、4年後アテネ五輪で世界一になれた
厳密には翌年のグラチャンで優勝して、3年後のワールドカップで世界一になるんだが ただ中田好みのセッターよね
冨永こよみ
多少粗くても高さがあって打てる攻撃的なセッターは
日立山爺が一番好きなタイプのセッター
何か永富を彷彿とさせるわねw 2000年シドニー五輪準々決勝ロシアVS中国
ロシア
WS 8アルタモノワ 6ゴーディナ
MB 9ティーシェンコ 2モロゾワ
OP 5シャチコワ(ソコロワ)
S 10バシレフスカヤ
L 4チューリナ(バトフチナ)
控え 12グラチェワ 11ガモワ 3ベリコワ 1ポタショーワ 13サルグシアン(エメリャノワ=コルクマズ)
監督 カルポリ
コーチ オギエンコ
中国
WS 11孫月 17殷茵
MB 5呉咏梅 13桂超然 10陳静
OP 12邸愛華
S 7何g 4諸韻穎
L 2李艶
控え 15王麗娜 1巫丹 6李珊
監督 胡進
コーチ 陳忠和 頼亜文
(ブラジル放送)
https://www.youtube.com/watch?v=kvQlhaFdDB4
(ロシア放送)
https://www.youtube.com/watch?v=3hTj288--Cw 2003年ワールドカップ最終戦日本VS中国&表彰式
日本
WS 17大山加奈 18栗原恵 4佐々木みき
MB 1吉原知子 12杉山祥子
OP 9高橋みゆき
S 7竹下佳江
L 11佐野優子
控え 15木村沙織 10宝来麻紀子 5大村加奈子 2辻(名取)知恵
帯同 鈴木洋美
監督 柳本晶一
コーチ 西村良孝
中国
WS 15王麗娜 3楊昊
MB 8趙蕊蕊 4劉亜男
OP 7周蘇紅
S 2馮坤
L 16張娜
控え 18張萍 6李珊 10陳静 9張越紅 12宋妮娜
監督 陳忠和
コーチ 頼亜文
2003女排世界盃 中國 - 日本
https://www.youtube.com/watch?v=WLMXyaHrCjs >>681
ロシアのピークはやっぱり2000年よね
実力もそうだけどルックス的にもね
シドニーではキューバに勝たせてあげたかったわね…
なんやかんやでヨーロッパ勢が五輪金メダルを獲得したのは88年ソウルが最後なのよね
世界選手権では90,2002,2006,2010年とその間に4回も優勝してるのに >>683
2002年の世界選手権はイタリアが優勝 >>684
分かるわよw
ヨーロッパ勢って言ってるでしょ
まあ早い話が五輪で勝ち切れないロシアと
世界選手権で勝ち切れないブラジルと中国って構図なのよね
カルポリ時代のロシアはあくまで五輪がピークで世界選手権は中間年っていう位置付けだったけど、
退任してからその系譜が途切れちゃったわね ああ、アルタモノワが月バレでまぐれってぶっ叩いたイタリア優勝ねw
2位のアメリカは昔から強豪って褒めてたから意外だったわw
米ロって大国同士で仲悪いかと思ったらやっぱり日中韓のアジアが仲悪い様に
同じヨーロッパ同志のが色々あるのかしらね?って当時かんじたわw 2002年はWGPでロシアが優勝して
優勝候補本命でドイツに乗り込んだのよ
そして3連覇を狙ったキューバにも結果的に優勝したイタリアにも快勝
けれど準決勝アメリカにフルセット負けして優勝ならず
逆にイタリアは直前のWGPをスキップして苦手のロシアにもキューバにも完敗するも、
決勝トーナメントに入って韓国、中国、アメリカに勝って初優勝
当時カルポリはWGPをスキップしたイタリアに大激怒してたわね
ロシアとしては当時イタリアにはほとんど負けたことはなかったんだからロシア陣営としては当然そう思うでしょうね
で、結果的に今から考えても2002年世界選手権優勝のイタリアはフロックだったと言われても仕方ない
まあ早い話が最後に勝ち切れなかったロシアとアメリカが悪いのよ ただ2002年世界選手権後、
イタリアは当時世界一にはなれなかったけど世界の強豪の一角として君臨していたけど、
ロシアは主力選手の度重なる故障が相次いで2003-04年前半はトップから転落して相当苦しんだわね
まあ最後のアテネ五輪で復活してカルポリは退いたけど 確かに腐ってもロシアのアルちゃんが格下のはずのイタリアの優勝にあそこまで
露骨にまぐれって叩くのを見ても少し今後のロシアに余裕がなかったのかもしれないわね
実際に翌年のWCには出れなかったし、アテネもブラジル戦はほぼ負け試合だったものね
カリポリの執念と言うかマリのやらかしでまさかの決勝だったわね
2003のユーロも開催国トルコで謎の下痢事件だったかしら ロシアは2003年夏のWGPまでは良かったのよね
それが秋のトルコでのヨーロッパ選手権から転落が始まったのよね…
アテネ直前まではチームがバラバラだったわ…
それがソコロワ一人が復帰したとことで、
ここ数年の鬱憤を晴らすがの如く爆発したわね ロシアは2003年夏のWGPまでは良かったのよね
それが秋のトルコでのヨーロッパ選手権から転落が始まったのよね…
アテネ直前まではチームがバラバラだったわ…
それがアテネでソコロワ一人が復帰したことで、
ここ数年の鬱憤を晴らすがの如く爆発したわね でもカルポリ時代の新生ロシアは結局三大大会で世界一になれなかったのよね
ヨーロッパ選手権やワールドグランプリでは何回も優勝してるけど
キューバが世代交代した2001-04年あたりはチャンスだったのに逆に怪我だ離脱だで弱体化してしまうし
で、次に就任したカプララが2年目で世界選手権であっさり優勝
皮肉なものよね まだイタリアとかトルコとかでクラブ監督やってるんでしょ?
キリロワの旦那のカプララ 「私は五輪予選落ちなんてしてませんから!
当時では日本女子バレー史上最多の3回連続五輪出場者
92年バルセロナ五輪では日本選手団の旗手も務めましたから!」
「私は84年ロス五輪3位、88年ソウル五輪4位、92年バルセロナ五輪5位
五輪で準決勝には2回連続で進出していますから!
ちなみにソウルでは優勝したソ連に、バルセロナでは3位のアメリカに勝ってますから!」
「ロス五輪で負けたのは準決勝中国戦の1敗だけですから!
それ以外は全部勝ってますから!」
「ソウル五輪では地元の韓国に快勝しましたから!
私がブロックして韓国選手を仁王立ちで睨みつけた伝説のシーン覚えてる?(笑)
91年アジア選手権韓国戦では若手エースのキム・ヨンスクに試合前に『かかって来い!コラァ!』って威嚇して途中退場させちゃったわね(笑)
あの試合に勝って私達はバルセロナ五輪出場決めましたから!」 「試合をする前(相手の試合を)見るじゃないですかやっぱり、それで韓国は調子悪いなと思って(韓国と)戦うと全然違ったりするんですよね(笑)」
「ほんと(田中姿子は)言う事聞かない選手でした(笑)」
「バルセロナ五輪でブラジルと対戦したんですけど、(ブラジルは)どっから打ってくるのか分からない」
「中国の強さは強打のレシーブをセッターに持って行くだけの技術があるということ」
「馮坤は上手い。あれだけサーブレシーブ、強打のレシーブを(馮坤に)持って行ったら相手を見る余裕があると思うんですよね」
「竹下が引退したときに電話で話したんですよ、あんたは絶対戻って来る。まだやるべきことがあるんだからって」
「郎平はすごいっていうより上手いって選手でした」
「イタリアはセンターの攻撃が少ないんですよ。なんでもっと使わないんだろうって思うんです。イタリアリーグでもサイド中心の攻撃。だからセンターの選手は大概さぼってますよね(笑)」 「私は中国チームは苦手でした。
私は中国のバレーのリズムというかムードが苦手なんですよね。
そんなにやられている感じはしないのに、
いつの間にか点数が開いていく感じの…」
「中国の強さってスパイクレシーブをAキャッチでしっかりセッターの所へ持って行くことなんですよ。
ラリー中のパスからは非常に速かったですね…」 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています