ありがたいことに私は、ある一定の層に対するヘイトに心を支配されるなんてことはないわ。そんな暇も必要性もないもの。
人生の貴重な時間を、目を三角にして誰かを叩くことに費やしてなんの益も得ることなく、嫉妬に狂いながら落ちぶれてくだけ。
ぞっとするわ。本当にひどい人生。