>>572
自分が行っていた80年代後半から90年代までは幅広い客層(デブもいればガリもいる、若いのもいれば爺もいる、日本人だけでなく白人もいる、イケメンもいればブスもいる)だったけれど、今みたいな妖怪ハウスでは無かった。
自分は当時10代〜20代だったけれど、明るいミックスルームとかで自分みたいな見られ好きのガチムチ系の若いのがケツを掘られているとギャラリーが集まってきて、3Pや4P状態になってケツマン、口マンを犯されて輪姦される。
多い時は一日に10人、20人にケツを掘られて種付けされて、帰る時にはケツ穴がヒリヒリしてウンコするのも大変だった。
ここでスカウトされて出たのがV社とG社のビデオ。GR社とS社は上野の大番で、T社は個室マッサージ店でスカウトされて、SP社は新宿大番でだったかな。当時は生掘りが当たり前で撮影だったけれど、ケツ有りで10万〜20万円貰っていた。メインやサブを合わせると計20作品以上に出ているので良い小遣い稼ぎになったな。
15年くらい前にT社の社長に浅草の飲み屋でばったり再会して、久しぶりに出てみないかと誘われた時のギャラは5万円に下がっていて、それが今のギャラとして一般的だと言われて時の流れを実感した。
当時はハッテンバには日曜日になると毎週行ってしまっていた。さすがに30歳手前で友人がHIVに感染してからは自分も何度か検査を受け、陰性とわかってからは生掘り、中出しが当たり前の浅草24には行かなくなった。
でも今でも当時を思い出して生で掘られたくなるんだよな。もう仲の良いセフレにしか生掘り、中出しはされていないけれど。