若くてまだこの世界のことあまり知らない時、ミックスルームの真ん中にデーンと泥酔して寝てる人がいたのよ。身体も割と良かったからチンコ弄ったりしてたんだけど、なんかムニャムニャひとりこと言ったり、あたしのチンコ見て、あ〜チンポ〜チンポがある〜チンポ〜とか訳の分からないこと発したりしてたの。
アナルを触ってみたらグニャグニャで巨大なアナルローズが開いていたの。目の焦点め定まってなくフワフワ天井見てて、これ酔っ払ってんじゃなくてキマッてるんだって悟ったわ。すごい不気味な光景だったわ。