時報とともに出場歌手や審査員の挨拶が済むと舞台から芳恵さんが登場。
「1984年紅白歌合戦おめでとうございま~す♪」
と挨拶し、まずはトップバッターとして1曲。
「今年は紅白というおめでたい席に呼んでいただいて、
腰をカクカクしながらやってまいりました~うふふ~♪」
とヨイショしながらステージで一枚ずつ脱いでいく芳恵さん。
最後の一枚に手をかけたとき、「臭いのは勘弁」と
ガードマンに取り押さえられ、足蹴にされながら強制退場させられる芳恵さん。
そのときスッポ~ンとコケシが・・・芳恵さん絶叫!!!

「死ぬまでKOKESHI~~~!!!」