0341陽気な名無しさん2023/09/28(木) 12:43:43.620 あ、つまり、 P,Q,R∈ℝ[x], degP=s, degQ=t, P=QR, ∀x[k](k=1,2,...,s+t+2)∈ℝ, x[i]≠x[j](i≠j), y[k] : =R(x[k]) としたときにs+t+2個の(P,Qの係数に関する)方程式 P(x[i])-y[k]Q(x[k])=0 (k=1,2,...,s+t+2) のなかには必ずs+1個独立なものがある、 という定理が、(この問題にまったく無関係とまではいわなくても)やや脱線気味に、豆知識的に書いてある、 と思えばいいのかしら?