ホント? 何でブッかけるのかしら。祭りみたいに 煮え湯だと 面白そう
>>350
口琴コンチェルトもどうかしら
>>356
同感だわ
>>357
ベートーベンで木魚? 検索したら木魚、室町時代からあるようだから、ドイツに伝わってたのかしら
チェレスタは、こんぺい糖の踊りしか思い浮かばなかったけど、たくさんあるのね
・チェレスタを使う 楽曲
(ウィキより)
協奏曲
ホルンボー:リコーダー、弦楽器、チェレスタとヴィブラフォンのための協奏曲 作品122 (1974) M.276
バルトーク:弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽 (1936) Sz.106
プロコフィエフ:チェロと管弦楽のための交響的協奏曲 Op.125
室内楽
モートン・フェルドマン:『クリスチャン・ウォルフのために』(1986)
サルヴァトーレ・シャリーノ:『さかさまの宇宙』
管弦楽曲
チャイコフスキー:バレエ曲『くるみ割り人形』 第2幕の最初の曲から 音楽に彩りを添え、『金平糖の精の踊り』では美麗なソロを披露。
チャイコフスキー:交響的バラード『地方長官』 あまり知られていないが、『くるみ割り人形』と共にチェレスタの能力を見事に活かしたといえる作品。
マーラー:交響曲第6番 当時の大交響曲にしては珍しく、チェレスタが 音楽表現上、非常に重要な役割を演ずる曲。2名で演奏することが多い。