★70年代女性アイドル45★
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前スレ
★70年代女性アイドル44★
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VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:: EXT was configured >>1
乙女のワルツよ
昌子の主演作は原作の「女中っ子」がタイトルNGで「どんぐりっ子」になったのよね
農協の共済がスポンサーだった記憶よ
ホリプロはプログラムピクチャー系にいっぱいタレントを送り込んでたわ
片平なぎさも何作か出てるわよね なぎさは青い山脈とか瞳の中の訪問者だったかしら?
昌子はお嫁に行きますもあったわね 前スレの最後の方で話題になった「主役は誰か」って話だけど
山田太一の「想い出づくり」ってリアルタイムで毎週見てたけど
ずっと古手川祐子が主役なんだと思ってたわ。
ネット時代になってどの資料見ても森昌子が主役になってて
私、気づかないうちに違う世界線に迷い込んだのかしらって思ったぐらいw
あのドラマ、森昌子って3番手の印象だったの
まあそりゃ確かに放送当時、芸能界のキャリア的には
古手川祐子、田中裕子より上だったかもしれないけど 3人ワンセットの印象だったけどマチャコが最初に名前出るってのはあるみたい
これだけ見ると根津甚八が一番扱い良さげだわ
https://www.youtube.com/watch?v=PjQ6O1qspgs 2人を巻き込んで結婚式をぶち壊すのよね、マチャコw >>4
クレジットでは森昌子が1番手だけどドラマを観ると
古手川祐子が1番手って感じがするわ。
実際祐子は歌では昌子でも女優は私が一番
田中裕子なんて新進女優くらいにしか見てなくて
いざ撮影が始まったら田中裕子の演技に
感動してそれから3人は撮影中は凄く仲が良かったそうよ。
あと裏番組が北の国からだったけど
実は視聴率想い出づくりが圧勝してるのよね。
田中美佐子は3人からハブられたらしいわ。 似たような群像劇で「25才たち・危うい予感」はクレジットも実際も桜田淳子が主演だったわよね?
女友達が宮崎美子、中井貴惠、萬田久子で、この4人もプライベートでも仲が良かったんだっけ?
世良公則の主題歌「導火線」は覚えてるのに内容はほとんど覚えてないわ 想い出づくりって私は10年位前のCS再放送で見てすごく面白かったんだけど
本当に均等に3人とも主役って印象だったわ
最初の放送当時は古手川祐子が一番売れっ子だったのかしら?その頃見てれば印象変わったかも
淳子の25才たちはリアルで毎週見てたけど私も内容ほとんど覚えてないから再放送が見たいわ
その後、思い出づくりと25才たちをミックスしたような古手川主演の「女ともだち」っていうのもあったわ
柏原芳恵の同名主題歌がすごく好きだったわ ってのが前スレで「宏美も十代のうちに主演映画の一本でも撮ってれば…」
って書いた人いてあたしもそう思ったんだけど
宏美主演映画のストーリーってのがまったく思い浮かばないわ
文芸モノ、高校生のさわやか青春ラブストーリー、ドタバタコメディ…
どれもピンと来ないの >>4
クレジットでは森昌子が1番手だけどドラマを観ると
古手川祐子が1番手って感じがするわ。
実際祐子は歌では昌子でも女優は私が一番
田中裕子なんて新進女優くらいにしか見てなくて
いざ撮影が始まったら田中裕子の演技に
感動してそれから3人は撮影中は凄く仲が良かったそうよ。
あと裏番組が北の国からだったけど
実は視聴率想い出づくりが圧勝してるのよね。
田中美佐子は3人からハブられたらしいわ。 >>11
連投してしまったわ
当時の昌子は歌手としてはヒット曲はないけど
紅白の常連だし芸歴も一番古いから
まあトップクレジットは納得だわ。
古手川祐子は若手女優では波に乗ってる頃ね。
ナレーションは古手川祐子だったわ。
田中裕子はおしんの前でまさにこれからって感じ。
3番手で納得。
田中美佐子はまだまだの駆け出し前って感じ。
いつの間にか古手川祐子は抜いたわね。 >>12
81年の昌子は「哀しみ本線日本海」がヒットしてるわよ
演歌の場合チャートがあんまりあてにならないから当時の歌番組とか街で流れる感覚になっちゃうけど
それでも15万枚近く売れたなら立派なヒットだと思うわ
前曲の「北寒港」の方がずっといい曲なのに~
この時期の古手川さんは清純派女優としてのピークよね
田中裕子はブラウン管の中じゃ自分をもてあましてたみたいで
映画の「ザ・レイプ(原作落合恵子なのよね)」「北斎漫画」で無茶なヌードやってたわ 81年の昌子って“可愛い女”から“いい女”への脱皮が噂されてた頃ね
https://youtu.be/gOT3-bClWeI >>13
15万枚っwiki?一応代表曲になってはいるけど
順位とかもそんなに高く無かった気がするわ。
日本レコード大賞金賞10組に入った事で
会場に来てた石川ひとみは押し出されて
後日ジュリーが苦言してたわ。
このドラマがヒットしたから TBSのご褒美かしら?
石川ひとみにしてみればたまったもんじゃないわね。 森昌子は76年のレコ大候補ベストテン入りも
どうかと思ったわw
押し出されたのは太田裕美あたりかしら? >>16
オリコン最高位36位よ14.3万枚
森昌子のシングル売上では7位
>>17
裕美は元より、淳子、宏美、咲子、キャンディーズの方がまだ説得力あったわね
この年淳子がスルーされたのは、サンミュが都はるみに全力を注いだからかしら? 淳子の76年は
「ねえ!気がついてよ」が同時期の「横須賀ストーリー」と比較される週刊誌記事が載っててツラかったわw
「百恵はここまで進化してるのに淳子はお気楽にネンネ娘で」みたいな
そんなこと言われてもねえ >>18
事務所事情でいえば裕美とキャンディーズは
ナベプロが布施明、森進一、梓みちよを優先させた煽りをくらったってことかしらね?
昌子より売れてたのに
ナベプロの沢田研二も入れなかったわね、昌子より売れてたのに
あと百恵って76年はどっちかというと事前の下馬評では
本命ではないとしても有力候補の一角にいた印象あるけど
歌唱賞に入れなかったのはホリプロが欲張って昌子をねじ込んだ影響かしら 宏美も76年は
芸映がそこまで売れてた感じのしない秀樹を
歌唱賞に入れるぐらいに頑張った煽りかしらね
昌子よりは売れてたけど >>20
沢田研二はイモジュリー事件で謹慎中よ
だからこそ翌年の「勝手にしやがれ」での復活劇が感動的だったのよ >>19
同時期と言うなら
「ねえ!気がついてよ」は「パールカラーにゆれて」
「横須賀ストーリー」は「夏にご用心」
と比較した方が妥当な気がするわ
「夏にご用心」は番組によっては1位になることもあったから76年はまだそこまで水をあけられてなかった印象だわ 森昌子ってホントに売れてたの2年目くらいまでよね。
その割には待遇凄く良かったわね。
紅白だって結婚引退しなかったら
今の坂本冬美みたいにずっと出れそうな
感じだったものね。
まあ冬美は伍代夏子や藤あや子と違って
数年おきにヒット曲はだしてるけど。 数年おきって、
また君に恋してる以外は別にそんな大したことないでしょ
冬美はピーク時の売上が大したことないし
トータルでみたら優遇されすぎって感じするわ 山口百恵楽曲からディスコ的な作品を集めた編集アルバムTグルーヴが選曲〜11月8日発売
https://note.com/ebs/n/nad0c90ad5998 今まで真子って聖子の系統かと思っていたけど、奈保子さんに近いわね
ムーライトキッス歌っていても違和感ないわ
真子の方が上手いけど >>24
「おかあさん」はセンバツの入場行進曲にも選ばれたし、印象操作だったのかヒットしたと思ってたけど、実際は前作「今日も笑顔でこんにちは」より順位も売上枚数も落としてるのね
臨発みたいな「今日も笑顔でこんにちは」がこの年の昌子の曲で一番売れたというのが意外というか、むしろ昌子らしいのかもね、盆踊りでもよく掛かってたわ >>23
「パールカラーにゆれて」って千家和也さんにしては
それまでの一人称SEX中毒から憑き物が落ちたみたいに淡々流浪な世界観よね
「横須賀ストーリー」を目にしたあとの最後の依頼だったらお気の毒な気がするわ >>22
じゃあ沢田研二は賞レース昌子被害者の会から除外ね
結局メンバーは、裕美、百恵、淳子、宏美、咲子、キャン、ひとみ
って感じかしら >>27
奈保子「愛してます」と真子「彩りの季節」は姉妹曲って感じよね 「パールカラーにゆれて」って当時も今も
好きな曲だわ。原田知世がカバーしてるのよね。 奈保子さんだったらワンダーブギをとびっきりの笑顔で歌ってくれそうね >>36
奈保子さんはあそこまで下品な歌は歌わないわ ワンダーブギってイミフだけど下品ではないわ
それ言ったら大胆すぎるビキニを選んだ意味がわかるかしら?とか初めての口づけ優しく、とかの方が下品だわ 朝ドラの主題歌がちょっと「ワンダーブギ」に似てないかしら
真子はブギアレンジじゃないからわかりにくいけど 郁恵のラブジャックサマーってよく考えたら
クルーザーでの船上乱パよね
郁恵の健康的なイメージでそう聴こえないけど相当ドスケベだわ ピンクの花びら開く〜!
は流石にライン超えてると思ったわ
奈保子さんは本当は太田裕美みたいな弾き語りがやりたかったのよね?
最初からその路線だったらまだ歌ってた可能性あるかしら カスタネットの叩き語りしてらっしゃった記憶があるわ奈保子さん 奈保子さんてアイドルになったからよかったけど、普通に見かけたらちょっと足りない子に見えるかも思ったわ
しかし脚が長いわね 夏にご用心とか、気まぐれビーナスとか、
歌詞はブリジット・バルドーの映画みたいな小粋な雰囲気だけど、
歌手と作曲者が阿久悠の意図を読み取れてなかったような田舎くささ。
風吹ジュンとか五十嵐純子みたいな、下手くそだけど小悪魔みたいなエロいアイドルに歌ってほしかった。 ねえ気がついてよとかもそうだけど
結局、「して!」って言いたいのよね?_ 三枚の写真て結局は田舎の高校でやりまくった先輩が忘れられない万個の話よね
あと木綿のハンカチーフもそんな感じだわ 木綿のハンカチーフのマンコってなんで彼に会いに東京へ行かないのかしら
東京に遊びに行くのすら嫌なくらい地元大好きマンコなのかしら
彼だってヤリたい盛りのお年頃なんだから
自分だけお高くとまって彼はお預け状態のまま放置してたら
そりゃ捨てられるわよね 昔はなかなか遠出ができなかったのよ
都会に出て行った彼を追いかけて泊まりがけ旅行なんてしに行ったら近所からオサセのレッテル貼られるの 男がどんなに尽くしても、感謝より先に「いいえあなた」と否定から入るイヤな女だって評判ね ♪いいえ、欲しいの ダイヤも海に眠る真珠も
強欲な女よね 指輪送っても文句言うし、スーツの写真も褒めてくれないし、じゃ近場の万個で済ませるからいいわ、って思うわよね 郁恵の場合ロボットもいいなり万個だしそう言うキャラなのね
トライアングルラブレターもそうね 24時間のララバイって
聖母たちのララバイの姉妹作なの? 松本さんワールドで一番のスケベは
吉田拓郎「外は白い雪の夜」の女だと思うわ
♪今夜で別れと知っていながら
シャワーを浴びたの哀しいでしょう
ってとりあえずマンコ洗ったから挿れてちょうだいませませ、ってねだってるのよね? https://ogre.natalie.mu/media/news/music/2023/1109/20231109114439654c479782bd7.jpg
NHK BSプレミアム4KとNHK BSで放送される特集ドラマ「アイドル誕生 輝け昭和歌謡」のキャストとオンエア日が発表された。
「アイドル誕生 輝け昭和歌謡」は1970年代に日本の音楽シーンを席巻した“アイドル”誕生の軌跡を、作詞家・阿久悠を主人公に描くドラマ。
森昌子、桜田淳子、山口百恵、ピンク・レディーといった人気アイドルたちの物語が描かれる。阿久を演じるのは宇野祥平。彼と名コンビを組む作曲家・都倉俊一は宮沢氷魚が演じる。
このほか三浦誠己、吉柳咲良、山口まゆ、山谷花純、中川紅葉、迫田孝也、田村健太郎、渋谷謙人、山口森広、石田法嗣、谷田歩、濱津隆之、堀部圭亮、酒向芳、安藤玉恵、仙道敦子、萩原聖人の出演も決定。
12月1日にNHK BSプレミアム4Kで放送後、2024年1月2日にNHK BSにて放送される。
◆アイドル誕生 輝け昭和歌謡
NHK BSプレミアム4K:2023年12月1日(金)21:00〜22:29
NHK BS:2024年1月2日(火)21:00〜22:29 仙道敦子は「Hiromi~危険な予感」歌うために出るのよね?
どうせ筒美京平がいないことにされるんでしょうから興味ないわ キャンディーズ物語という漫画にそれぞれ別々に来ていた3人がキャンプ場で意気投合してスクールメイツになったのがのちのキャンディーズって書いてあってまさか!と思ったらやっぱり嘘だったわw そういえば「ピンク・レディー物語〜栄光の天使たち」ってDVD化されてるのかしら
あれもたいがい創作が混ざってると思うんだけど
虎の穴みたいな特訓してたりw本編とは関係ないけどデビュー前に登場する青山のビクタースタジオが
ニッパーくんが小さくなる新しいロゴで変だわと思った記憶 こういう漫画って「広末涼子物語」が最後だと思ってるけど
橋本環奈物語とかあるのかしら? 柴咲コウのDVDボックス?にデビュー前夜のコミックが載ってたのは見たわ
社長が芸名を「万城目定子」にしようって言ってきてそれはないわぁ~って自分で考えるみたいな 本名の読み方を変えてデビューさせられるってどんな気持ちなのかしら
奈保子さんとか、苗字を変えさせられた柏原さんとか
郁恵からよく間違えられるんですよーって言われていたわ 小学館の「小学〇年生」とかには○○物語みたいなのが載ってたわよね
私はキャンディーズ物語を読んだことあるわ 芸能人の実録マンガなんて昔から雑誌の定番じゃない
https://ameblo.jp/musasinohunakigumi2019/entry-12812747959.html
紅白蘭ちゃん、舟木さんとコミックモーニングの創刊CMやったの覚えてるかしら
”負けちゃダメ、ビシッ”って平手打ち音までセリフで言ってたわw たぶん、だけど
津軽海峡・冬景色のヒットをうけて
「石川さゆり物語」って漫画もどっかに載ったんじゃないかって思うわ
キャンディーズ物語がそうだったけど
不遇の時代を経てスターに!ってストーリー、作品向きに思えるし ちなみに舟木一夫物語に出てくる真清田神社って
マンガじゃ隣の鎮守様みたいな佇まいだけど実際はこんなよ
https://aichinagoya.mediajapan.jp/machiaruki-masumida-digest/
舟木様が生まれて育った長屋がある萩原町からも7~8Kmは離れてるし
>>74
さゆりは見つからなかったけど片平なぎさならあったわよ
盛り上がらなさそうな題材なのに
https://aucview.aucfan.com/yahoo/f1077010508/
絵柄も凄絶だけど「しらけ鳥音頭」みたいな「ロマンス」は何なのかしら
かの国の人のカバーかと思ったわw
https://www.bilibili.com/video/BV1Eo4y1Z7cY/ https://i.imgur.com/u6C1aUZ.jpg
一世を風靡した女性デュオ「ピンク・レディー」の未唯mie(64)が15日までに自身のインスタグラムを更新し、最新ショットを公開した。
「日本テレビ 日曜ドラマ 毎週日曜よる 10時30分放送!第5話、第6話(11/19、26 放送)に未唯mieがゲスト出演決定!!『セクシー田中さん』第5話、第6話に有名ベリーダンサー・愛子先生役でゲスト出演致します」とドラマ出演を報告。
「還暦を超えてなお現役で、 多くの人を魅了するベリーダンスを披露する伝説の人物」を演じると明かし、ノースリーブで濃いめのメイクをした姿をアップ。ドラマの公式アカウントでは妖艶なダンサー姿も紹介された。
今年3月には「3月9日生まれの私65歳と3月2日生まれの弟の還暦祝いandお誕生日 弟のお店で祝って頂きました」と弟との2ショットを掲載し、「本当に奇跡すぎる65歳」など反響を呼んだ。 元々似てると思ってたけど
益々筒井真理子に似て来たわ >>79
筒井真理子と向井真理子の区別がつかないわ
モンローの声とかは向井さんよね
♪じゅらくよぉ〜ん、のCMも声当てしてたかしら
東京のお笑いネタだけど、アタシの住む地域では流れてなかったからよくしらねーわ
「クレオパトラも百恵ちゃんも、みんな来る来るひがきホテルのロココ風呂」の静止画CMなら知ってるけど
百恵がフラフラ温泉旅館に来るわけないじゃんっていつも思ってた NHK BSプレミアム4Kで12月1日21時から、NHK BSで2024年1月2日21時から放送される特集ドラマ「アイドル誕生 輝け昭和歌謡」でピンク・レディーを演じる山谷花純と中川紅葉のオフショットが各俳優のSNSで公開され、
公式サイトでは山口百恵や桜田淳子のビジュアルも見られる。
本作は、2007年に亡くなるまでに5000曲以上の楽曲の歌詞を手がけ、数多くのヒット曲を生み出した阿久悠(宇野祥平)を主人公にしたストーリー。
1970年代、森昌子、桜田淳子、山口百恵、ピンク・レディーなど日本中を熱狂させた昭和アイドル歌謡を題材に、その多くを手掛けた阿久の知られざる秘話が描かれる。
注目のアイドル役は、大河ドラマ「鎌倉殿の13人」や朝ドラ「らんまん」などの山谷がピンク・レディーのミイを、「シッコウ!!〜犬と私と執行官〜」などの中川がケイを演じるほか、山口百恵役に吉柳咲良、桜田淳子役に山口まゆが決定している。
山谷はSNSで「一生に一度しか出来ない役。スキップができない私はお話を頂いた時とても迷いました。歳が上がると失敗が怖くなる。きっと今よりもっと怖くなる日が来るだろうね。
答えを出した日から鏡前で汗と涙を沢山流し向き合った役。見て欲しいな」と大役をこなす心境を明かし、
中川も「クランクイン前から歌とダンスの特訓をして挑みました 音楽や衣装にも注目していただきたいです」と役づくりに触れている。
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20231117-00000020-flix-000-1-view.jpg?pri=l 当時のPLもこんな安っぽい衣装だったのかしら?
それともこの子達の体型が変なの? >>82
ペッパー警部のジャケ写だけど、そっちはやはりコスプレ感があるわね。サイズもフィットしていないし。
https://www.instagram.com/p/CS-6HYzHUtb/ 今はちょっとでもエロっぽく見える衣装あてがったら
セクハラだパワハラだって本人や外野からクレーム来るからじゃない
数年後にはジャージ着た男女が野原でフォークダンスみたいな世の中になるかもね 今時のアイドルが昭和アイドルの真似しても安っぽくなるのはお直ししすぎた顔と幼児体型がダメなのかしら
あとカツラが変すぎるけどもっとうまくフィットさせられないのかしら
当時10代の子達を今の若作り20代がやっているのも原因かも知れないけど >>84
キャッツアイはもっと胸があった気がするわ 啓子はちょっと固いけど許容範囲として
美鶴代は字面が芸奴っぽいものね
ミツヨちゃんじゃ角田みたいだし ピンクは2人が同じ学校の同級生でそれぞれそれなりにきれいっていうのもすごい奇跡よね
キララとウララも幼なじみでかわいいし、そういうのもあるのね
そういえば少女隊のミホとレイコもそうよね、学校では特に仲良くなかったみたいだけど偶然別々にスカウトされていたのよね 双子みたいなアイドルとしてポピンズが出てきて、吉本からというのとその色物臭で消えた後に、また双子みたいなデュオとしてウィンクがヒットを飛ばしたイメージだわ
ポピンズはそれぞれの個性を出せないうちに終わってしまったわね ウィンクってベストテンのスポットライト出た辺りから
超ハイスピードで大スターになってたわ。
本人達もびっくりよね。 >>96
ウインクは88年末にオールナイトフジに出てたのを見てたわ。
まさかそこからブレイクしていくとは。 「紅すずらんの伝説」のラブリーズは他人同士よね
「東京ららばい」と同じ78年にこれはちょっと古すぎたわよね ラブリーズはなんで年齢が離れた二人をくっつけたのかと思ったわ ポピンズとキラウラってどっちが小室の最初の嫁だったかしら? >>99
平尾先生と畑中葉子は年の差でも売れたからかしら
畑中葉子って最初からソロでデビューしてたら真子くらいの人気出たかしら
スーちゃんぽくて当時の素材としては悪くなかったと思うけど ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています