>>144
いわゆる「須磨帰り」ってやつね
初巻の桐壺から頑張って読んでも10巻過ぎの須磨当たりに来ると力尽きて
しばらく経つとまた読み始めようってまた桐壺に戻るやつ
あたし国文科卒で卒論も平安文学で書いたけど源氏を通読するのは質的にも量的にも至難の業ね