80年代後半のカバーブーム
荻野目洋子 「ダンシング・ヒーロー」 (アンジー・ゴールド「Eat You Up」のカバー)
長山洋子 「ヴィーナス」 (元祖はショッキング・ブルーだが、バナナラマ版の「ヴィーナス」のカバー)
椎名恵 「LOVE IS ALL 〜愛を聴かせて〜」 (シャーリーンの「愛はかげろうのように」のカバー)
石井明美 「CHA-CHA-CHA」(フィンツィ・コンティーニのカバー)
国生さゆり 「こわれた太陽」 (エイス・ワンダー「浮気なテディ・ボーイ」のカバー)
立花理佐 「トゥルー・ブルー」 (マドンナのカバー)
和田加奈子 「LUCKY LOVE」 (カイリー・ミノーグのカバー)
斉藤由貴 「夢の中へ」 (井上陽水のカバー)
小泉今日子 「学園天国」 (フィンガー5のカバー)
森高千里 「17歳」 (南沙織のカバー)
Wink 「愛が止まらない 〜Turn it into love〜」 (カイリー・ミノーグのカバー)