相楽ハル子
スケバン刑事のオーディションを受けたが、このときは勉強がおもいきり必要だと言われて落とされた。
その後、スケバン刑事IIのオーディションも受けたが、前回と同じプロデューサーだったためにこれはダメだと思って、そっぽを向いてなげやりな受け答えをしたものの、かえってそれがよかったのか合格を果たした