ドラマが終わり、スタジオに映像が戻ると、ゲストの和田明日香とあばれる君の瞳はぐっしょり。鈴木アナは「2人、大丈夫ですか?」「しゃべれますか?」と気遣ったが、次に視聴者からのメールを読み出すと、自身が大丈夫じゃない事態に陥った。
 50代視聴者からのメールには、自身がガンの告知を受けてから7年、「死を意識しない日はありませんが、家族と朝ご飯を食べて家から送り出して…」「毎日を生きていることが素晴らしいと楽しく生きています」と何とか読み上げたが、嗚咽が止まらなくなった。