0285陽気な名無しさん
2024/04/17(水) 21:25:14.72マエケンみたいに早く出る可能性もあるの
ドジャース山本由伸、460億円の超大型契約なのにトレード拒否権はなし…さまざまな特別条項も判明、フルタイムの専属通訳も雇用
2024年1月3日 13時13分
https://www.chunichi.co.jp/article/831711
まずは、今回のような超大型契約に盛り込まれることが多いトレード拒否権、通称「ノートレード条項」は付帯されていないという。
ただし、トレードされた場合は移籍シーズン後に山本が望めば契約を途中破棄できる通称「オプトアウト権」が発生する。ワールドシリーズ終了後のトレード移籍ならば、契約を途中破棄できるのは翌シーズン終了後になる。