あたしも、東京体育館へ行くのに間違えて降りた信濃町駅の正面に堂々と君臨する慶応大学病院にとてつもない衝撃を受けて憧れと畏怖を抱き続けたわ。
ここがあの慶応医学部なのね!って。
そしてようやく入院できたわ。