両軍の死傷者は50万人以上にのぼるとされ、今年7月23日には林芳正官房長官が、ロシア側の義勇兵だった20代の日本人元自衛官が死亡したと発表した。
'23年10月頃にロシアへ来たこの元自衛官とも、金子氏は親交があったという。

「5月28日の深夜から翌日の早朝にかけて行われたウクライナ東部への突撃作戦の際に、迫撃砲を受けて亡くなった、と元ピャトナシュカ旅団のメンバーから連絡がありました。
戦地に出た初日か2日目だったそうです。迫撃砲が放たれると『危ない』や『伏せろ』と指示されるのですが、彼はロシア語が堪能ではないため避けられなかったのかもしれません」

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言語ぐらい勉強してから行きなさい