これは意外

「糸井くん、野手やりなよ」“超人”の才能にいち早く気付いた新庄剛志監督の慧眼
https://news.yahoo.co.jp/articles/ff8c977c6b68215df583413acf17da4981f6846d?page=2

 数々の伝説の中には「視力が1.0以上あるにも関わらず、レーシック手術を受けて2.0になった」というものがある。真実はどうなのか。

「正確に言いますと、1.0と0.9だった視力が両目2.0になりました」と糸井氏。

 結局「2.0になって、スコアボードの電光表示や外野の広告はものすごくクリアに見えるようになりましたが、ボールの見え方は全く変わりませんでした」というオチを披露。
「なんなら、オリックス時代に自主トレを一緒にやらせていただいたイチローさん(マリナーズ会長付特別補佐兼インストラクター)いわく、『視力なんて悪い方がいい。ぼやけているくらいがいい』とのことです」と豪快に笑い飛ばした。