trfの95年春以降の作品は
小室がピコピコポップスアイドルサウンドだのヨーロッパの流行のマネだの言われてたの対して
『僕だって本場のアメリカ発のブラック・ミュージックもできるんだヨ』って言いたくて
海外ミュージシャンの生演奏交えて頑張って作ったって感じだわ
その中でもハブピニングヒヤーはとくに尖ってたから、シングル・カットをしたかったんじゃないかしら