453 陽気な名無しさん sage ▼ 2024/12/29(日) 12:37:46.00 [0回目]
かっぺ婆さんはインシュリン注射無しでは生きられない重度糖尿病で血管がボロボロで、
すでに昔、脳に糖タンパクと歯周病菌が産生するプラークが結合したアテローム血栓ができて、
それが脳梗塞となり(いわば脳細胞の一部壊死)、その後遺症で左半身麻痺の身体障害者3級となって杖無しでは歩けず現在は車椅子だということは皆さんがよく知る周知の事実です。
糖尿病は血管が破壊される病気なので神経細胞に血液が行き届かず酸素を運搬できないことで酸欠になって細胞壊死を引き起こして神経障害となり、半身麻痺となるわけです。
かっぺ婆さんの左半身麻痺は、要は糖尿病性神経障害なわけです。
かっぺ婆さんは寝てる間もどんどん筋肉が減少する老人性サルコペニアを患っており、筋肉の中しか存在できない血管がどんどん足りなくなり、致命的な細胞の酸欠を引き起こしています。
またかっぺ婆さんは、わずかにヒョロヒョロと情けなく残っている使い古しのオンボロ血管も内壁に糖タンパクがこびりついて血管が硬化し脆くなっているのでヘモグロビンが通り抜けられない狭さになっているため細胞が酸欠で枯れ果ててるのです。
よって老人にありがちな血流の無いシワシワな枯れた皮膚というだけではなく、それよりもっと怖い細胞壊死による組織の腐敗という避けられない不幸がかっぺ婆さんの身体に発生しているのです。
さらにかっぺ婆さんは神経のみならず筋肉組織への血流も阻害されているので手足や腎臓内部などの「壊死(えし)」を引き起こし、文字通り細胞が死ぬことなので組織が腐るので、
臓器であれば切除、手足であれば切断、目であれば失明を免れられないのです。
常時高血糖のかっぺ婆さんはすでに人工透析のフェーズに落ちており、脳梗塞の後遺症も相まって神経障害が悪化すると同時に四肢や胴体の壊死が始まり、
かっぺ婆さんは腐った体の一部を病院の手術で切り落とさなければならないのです。
   
かっぺ婆さんの糖尿病はすでにソコまで悪化しているのです。
  
いくら食べ物を気を使っても運動してない老人かっぺ婆の血流障害は致命的で、血管がどんどん死滅して、いわば血液の交通渋滞を引き起こし、
細胞から老廃物を回収することも栄養を届けることも出来なくなり、血管を構成する細胞自体が死んで血管の数が減るのです。

77歳かっぺ婆さんの血管は、20歳の健康な成人の100分の1もないでしょう。
すでに脳梗塞を経験しているかっぺ婆さんの脳も酸欠で、海馬も前頭葉も萎縮してカランコロンと音が鳴る頭蓋骨なのです。

かっぺ婆さんは糖尿病で壊死した四肢を病院で切断してもらわなければならないという辛い自白をしてました。
 
腐った足がもぎ取れてしまい車椅子になるかっぺ婆さんのことも皆さん温かい目で応援してあげてください!
残り寿命が少ない77歳高齢かっぺお婆さんを、どうか1日でも長生きできるように、健康なみなさんで労わってあげて下さい。