>>876
本物嵩は高知新聞社で暢と出会った頃から好きだったけど、暢は1人で東京に行ったくらいだからさほど好きではなかったんでしょうね。
そして嵩は暢を追いかけて上京。暢はたっすいがーの嵩をほっとけ無くてやがて結婚という流れでしょう、知らんけど。